第221回HCI研究発表会

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第221回ヒューマンコンピュータインタラクション研究発表会

本研究発表会は現地開催のみを予定しております。
参加を希望される方は、情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします。

参加申込のご案内(準備中)

プログラム(準備中)

発表募集のご案内


原稿締切厳守 !

  • 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
  • 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
  • フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。



■開催期間: 2027年1月20日(水),1月21日(木)
■開催場所: 石垣市民会館 (〒907-0013 沖縄県石垣市浜崎町1-1-2)
■アクセス: バス停「石垣港離島ターミナル」から 徒歩で約7分
      南ぬ島石垣空港から 車で約30分
      https://www.city.ishigaki.okinawa.jp/soshiki/kanko_bunka/bunka_shinko/8577.html
■参加方法: http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html をご覧ください

【発表申込と論文投稿のご案内】
■発表申込締切: 2026年11月17日(火)23:59(JST) 
■原稿締切: 2026年12月17日(木)23:59(JST) ※厳守
■原稿ページ: PDF形式 8ページ以内
※提出前に共著者の確認を必ず取った上での投稿をお願いいたします。
※原稿締切が厳格化されています。原稿締切時点で提出されていない申込は自動的に取下げとなり、締切後の提出は一切認められませんのでご注意ください!
※原稿締切後の取下げ、差替えは認められません。
※原稿締切までは何度でもご自身でアップロード(差替え)可能です.
※多数の発表申込をいただいた場合、先着順での受け付けとさせていただき、上限を超えた場合には発表をお断りすることがございます。

■発表申込方法:以下URLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
 https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/HCI/
 
原稿の送付も同じシステムで行います.原稿フォーマットについては情報処理学会の下記URLを参照してください.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html

■参加費:こちらのページを参照してください.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html

★★HCI研究会から表彰に関するご案内★★
HCI研究会では,学生奨励賞,研究会貢献賞という2つの賞を設けております.
申込フォームの【研究会への連絡事項】欄に,これらの賞へのエントリー等に関する質問(項目A,
B)を記載しておりますので回答をお願い致します.
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【研究会への連絡事項(不要な方を削除してください)】
A. 発表者は学生(学生奨励賞対象者)ですか?:はい/いいえ
B. 発表者は研究会貢献賞※に該当しますか:該当します/該当しません
※同一発表者による発表が1年間(年度をまたいでも良い)に3回以上
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HCI216担当
主査:坂本大介(北海道大学)
幹事:中村聡史(明治大学)
担当運営委員:吉高淳夫(北陸先端科学技術大学院大学),池松香(LINEヤフー)

問い合わせ先
sighci221[at]hci.ipsj.or.jp

その他

  • 個人情報について:
    発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
    参考) 情報処理学会プライバシーポリシー

  • 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
    https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html

  • アンチハラスメントポリシー:
    研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
    研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
    ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会問い合わせ先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
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