第46回CDS研究発表会
第46回コンシューマ・デバイス&システム研究発表会
CDS研究会のページ:https://www.sig-cds.net/
参加申込
会 場 八ヶ岳高原リゾート(旧:AMBIENT八ヶ岳コテージ)(現地開催のみ)
〒409-1502 山梨県北杜市大泉町谷戸8741
https://iconia.co.jp/hotel-yatsugatake-kogen-resort-yamanashi
申込締切:2026年5月29日(金) ※当日まで申し込み可能
- 現地会場での参加申込ならびに参加費のお支払いはできません。事前にマイページから研究発表会参加のお申し込みをお願いします。参加費のお支払いもマイページにてお手続きください。
- 参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早目にお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
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申込後のキャンセルはできません。また、ご入金後の返金もいたしかねますので、参加種別等をご確認の上お申し込みください。
参加費:
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参加費(研究報告/税込)
※発表総件数20件未満
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|---|---|
| 参加種別 | 金額 |
| CDS研究会登録会員/ジュニア会員 | 0円 |
| 情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 | 2,750円 |
| 情報処理学会学生会員 | 1,100円 |
| 非会員(一般) | 3,850円 |
| 非会員(学生) | 1,650円 |
申込方法 :
| 以下アイコンのいずれかよりお申込みください。 ※非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。 ![]() |
**お申込みの際の注意事項**
- 参加申込にてご提供頂いた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
- 参加費のお支払いはマイページより原則6月5日までにお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
- 請求書・見積書・納品書については入金後はダウンロードできませんのでご注意ください。
- 参加申込後は申込キャンセルは出来ませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金もいたしかねますので、参加種別等をご確認の上お申し込みください。
研究報告について:
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするための
ID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロード出来ます。領収書は1回しか発行できません
ので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。クレジットカード決済
の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2−1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究 研究部門 E-mail:sig"at"ipsj.or.jp
プログラム
2026年5月29日(金)
(講演時間:発表20分, 質疑5分)
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■10:30-12:35 [CDSセッション1:IoT・スマート環境連携]【座長:未定】
1.[CDS46-01] 快適空間創出システムにおけるクラウド連携による機器制御手法の提案
○山下 航平, 髙木 涼生, 鈴木 秀和(名城大学大学院)
2.[CDS46-02] WoTに基づくiHAC HubによるMatterとECHONET Liteの相互連携手法の提案と評価
○髙木 涼生, 山下 航平, 鈴木 秀和(名城大学大学院)
3.[CDS46-03] mruby/cを用いたセンサノード開発のためのライブラリ管理ツールの改良
○武部 祥希(島根大学大学院), 神崎 映光(島根大学)
4.[CDS46-04] Wi-Fi CSIを用いた土壌水分検知手法の検討
○岡田 幸弥(島根大学大学院), 神崎 映光(島根大学)
5.[CDS46-05] UAV協調型センシングにおける重点探索エリアを考慮した移動制御について
○池淵 優(島根大学大学院), 神崎 映光(島根大学)
■13:35-14:50 [CDSセッション2:データ駆動解析]【座長:未定】
6.[CDS46-06] 未知候補の要再検判定とライブラリ更新を備えたにおい異常検知システムの開発
○松岡 広明(長崎大学大学院/株式会社レボーン), 永田 富治, 樋渡 類(株式会社レボーン), 一藤 裕(長崎大学大学院)
7.[CDS46-07] ガウス過程回帰による都市センシングの欠損値補完
○嶋 優介, 石黒 慎, 三村 知洋, 神山 剛(長崎大学)
8.[CDS46-08] 擬似降雨レーダ画像生成における局所構造の検討
○廣井 慧(京都大学), 小比賀 亮仁(同志社大学), 深谷 将(公立諏訪東京理科大学), 篠田 陽一(NTTドコモビジネス株式会社)
■15:00-16:15 [CDSセッション3:自律システムの安全]【座長:未定】
9.[CDS46-09] 動画時系列情報と個体追跡に基づく植物生育状態の自動ラベル補正手法の提案
○栗田 和明(静岡大学大学院), 浅野 雄大, 望月 達史(静岡県農林技術研究所), 野村 祐一郎, 峰野 博史(静岡大学)
10.[CDS46-10] BRT路線への自動運転システム導入における安全要件合意のためのKPI評価手法
○加藤 聖也, 長野 岳彦, 寺岡 秀敏, 池田 貴広(株式会社日立製作所)
11.[CDS46-11] 高精度自動運転評価プラットフォームにおける複合的攻撃の実装
○藤原 克也, 小林 信博(長崎県立大学)
研究発表会発表募集(募集は終了しました)
第46回コンシューマ・デバイス&システム研究発表会を開催します。
皆様からの多数のご投稿をお待ちしています.
■日程: 2026年5月29日(金)
■会場:八ヶ岳高原リゾート(旧:AMBIENT八ヶ岳コテージ)(現地開催のみ)
〒409-1502 山梨県北杜市大泉町谷戸8741
https://iconia.co.jp/hotel-yatsugatake-kogen-resort-yamanashi
■宿泊に関するご案内
当施設への宿泊はコテージ一棟貸しのみで、通常のビジネスホテルのように各自個室手配いただくことができません。
なお、5月28日(木)〜29日(金)にて、
第1回コンシューマ・デバイス&システムシンポジウム(CDSシンポジウム)を
同施設内で別途開催します.
本シンポジウムは、同施設での宿泊費を含む参加費をお支払いいただく形で開催いたしますので、
研究発表会とあわせて、ぜひ本シンポジウムへもご参加ください。
なお、宿泊はコテージへの相部屋になります。
お一人様での個室をご希望の方は、恐れ入りますが近隣施設を含め各自にてご手配願います。
シンポジウムの詳細は後日、別途ご案内いたします。
■テーマ:
CDS: コンシューマ・デバイス&システム,および一般
■発表申込締切: 2026年3月27日(金)
■原稿提出締切: 2026年4月27日(月) 23:59 (厳守)
※原稿締切日の23時59分を過ぎるとシステムに投稿ができなくなり,
発表も取り消しとなりますのでご注意ください.
※締切後は,原稿の差替え(再アップロード),発表の取り消しもできませんのでご注意ください.
※原稿締切までは,何度でもご自身でアップロード可能です.
フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので,
早めに一度アップロードされることをお勧めします.
■スケジュール予定(随時更新)
2026年5月28日(木)PM~2026年5月29日(金)AM シンポジウム
2026年5月29日(金)AM~2026年5月29日(金)PM 研究発表会
■参加費:https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html
■発表申込方法:
以下の申込ページの「発表申込」メニューからお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/CDS
後日、情報処理学会より論文提出依頼のメールが送られます.
なお,2012年度より,原稿が【縦長スタイル】になっていますのでご注意ください.
詳細については http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html をご参照ください.
*発表申込の際のお願い*
1) CDSトランザクションへの推薦を希望される場合,発表申込時に【研究会への連絡事項】
へ以下のご記載をお願いします.推薦を希望された方には,研究発表会終了後,トラン
ザクション推薦に関するご案内をメールでお送り致します.
「○ CDSトランザクションへの推薦:希望するor 希望しない」
※不要な方を消してください
2) 表彰を希望される場合,発表申込時,以下の情報をご記入ください.
「・発表者情報:学生 or 社会人(社会人学生含む)」
※不要な方を消してください
3) 英語と日本語どちらのセッションで発表するかをご記入ください.
「・発表:英語セッション(Industry Forum),日本語セッション」
※不要な方を消してください
表彰についてはCDS研究会のWebページを参照してください.
https://www.sig-cds.net/cds-conf/award
情報処理学会論文誌:コンシューマ・デバイス&システムについて
https://www.sig-cds.net/cds-trans/trans_info
原稿ページ数:
1) 原稿仕上がり枚数は:8ページ程度とします.
2) トランザクションへの推薦を希望される場合:6ページ以上を必須とします.
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
※原稿提出締切の延長は一切できませんのでご了承ください。
(締切後は原稿の差替え/取下げもできません)
備考:
1) 研究会の発表においては,少なくとも筆者の1人がCDS発表会までに,
CDS研究会に登録しているか又は登録申込している必要があります.
ジュニア会員の発表の場合,教員が共著者に含まれる場合は,
教員のCDS登録が必須となります.
2) トランザクション掲載論文においては,最終原稿の入稿時点で第一著者が
CDS研究会に研究会登録(※)していること.但し、第一著者が情報処理学会
のジュニア会員である場合,他にジュニア会員以外の共著者がいる場合はその
うち一名以上がCDS研究会に研究会登録していること.ジュニア会員の単著または
ジュニア会員だけによる共著の論文の場合には,CDS研究会への研究会登録を要件
としない.
※情報処理学会の名誉会員,正会員,学生会員または非会員の準登録個人として
CDS研究会に研究会登録していること
■お問い合わせ先
第46回CDS研究会担当幹事([at]を@と置き換えて下さい.) : cds46[at]cds.ipsj.or.jp
CDS研究会Webページ: http://www.sig-cds.net/
プログラム担当:濱本 望絵(パナソニックホールディングス株式会社)
ローカル担当 :小林 信博(長崎県立大学)
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■申込に関する特記事項
1. 研究報告の完全オンライン化に伴い,研究発表当日の資料は,開催の1週間前に情報処理学会電子図書館に掲載されます.そのため,研究報告に掲載される論文の公知日は,研究発表会の開催日初日の1週間前となります.特許申請の扱い等の際にはご注意ください.詳細については研究会活動のオンライン化と研究報告のオンライン出版(印刷物の廃止)についてをご参照ください.
http://www.ipsj.or.jp/03somu/kinen_jigyo/50anv/d-library/dl-sig.html
2. ここで収集した申し込み情報は,第46回CDS研究会の管理運営のためにのみ用い,ご本人の了承なしに第三者に開示・提供することはございません.
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会お問い合わせ先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。



