DAシンポジウム2012 - システムLSI設計技術とDA -

  システムLSI設計技術は、情報家電、携帯機器、コンピュータ、ネットワークシステムなど現在および将来の電子装置の進歩を支える重要技術の一つです。本シンポジウムではシステムLSIの設計技術およびDA技術の進展に役立てるため、最新の技術発表と技術動向情報の交換を目的として発表と討論の場を提供するものであり、下記要領で開催いたします。教育機関、研究機関での研究者の方はもちろんのこと、企業の開発現場,最前線において研究開発に携わる技術者/研究者の方に、充実した議論の機会としていただけるものと考えます。

日  時
  2012年8月29日(水)13:00~18:50(受付12:00開始。懇親会19:30予定~)
                        8月30日(木) 8:50~17:00
会  場  ホテル下呂温泉水明館(岐阜県下呂市幸田1268)
                Tel:0576-25-2801 HP: http://www.suimeikan.co.jp

主  催
  情報処理学会 システムLSI設計技術研究会
                http://www.ipsj.or.jp/sig/sldm/

協  賛  情報処理学会 組込みシステム研究会 (EMB)
                http://www.ertl.jp/SIGEMB/

後  援
  下呂市コンベンションビューロー
                http://www.hida-gero.jp/index.html

同時(連続)開催

                第14回 組込みシステム技術に関するサマーワークショップ
                http://swest.toppers.jp/

参加ご希望の方は、期日までに以下の方法にてお申込み下さい。
 

参加申込


参加費(いずれも論文集代、宿泊費、懇親会費を含む。消費税込)
SLDM研究会登録会員
27,000円
情報処理学会正会員
32,000円
学生
23,000円
非会員
35,000円
論文集のみ
6,000円(送料/税込)

※宿泊は基本的に4名程度の相部屋(男女別、分煙)になります。
    部屋割りにつきましては幹事団に御一任をお願いしています。

申込締切 : 2012年7月13日(金) ⇒ 7月27日(金)延長しました!

申込方法

学会Webページの参加申込書よりお申込み下さい。
※2009年度より参加費のお支払い方法に当日の現金払いがなくなりました。事前の振込みをお願いします。
    (原則8月末ですが、9月以降になる場合は、その旨ご連絡ください。)

※論文集のみの場合は申込方法が異なります。
以下の内容を、研究部門宛にE-mail(sig"at"ipsj.or.jp)か、FAX:(03)3518-8375にてお送り下さい。
発送はシンポジウム終了後となります。請求書を同封してお送りしますので、到着しましたらお手続き下さい。
    [氏名 、勤務先、送付先住所(勤務先 / 自宅)、郵便番号、住所、Tel 、Fax、E-mail、
      論文集のみ :  冊、請求書 :  通、 見積書 :  通、 納品書 :  通、請求書記載名義]

  ◆参加申込に関する注意点◆
  • 参加申込後、やむを得ず参加を取り消される場合は、申込締切日までにお願いします。取り消しの連絡のない場合は、準備の都合上、参加費を徴収いたします。
  • DAシンポジウム2012参加申込みをした時点で参加章引換券を兼ねた申込受信確認のメールを自動送信いたします。受領確認のメールをプリントアウトして、当日お持ちいただき、受付にご提出下さい。万一、左記メールが届かなかった場合、お手数ですが下記の【申込/照会先】まで、電話またはE-mailにてご連絡下さい。(参加章引換券、プログラム、会場案内等の郵送は行いません。会場案内等は、頭記 URL にてご確認下さい。)
  • DAシンポジウムは、原則として開催日程通しての参加となっております。やむをえず部分的に参加される場合には減額します。(宿泊なしの場合、 12,000円(学生は8,000円)を減額します。なお、宿泊せずに懇親会に参加する場合は、懇親会分として6,000円(学生は4,000円)をお支 払いいただきます。)
  • 本行事申込書に記載の個人情報は、本シンポジウム運営(例えば、部屋割り作業や部屋割り名簿での氏名開示なども含む)以外の目的に使用いたしません。
  • DAシンポジウムは、自由闊達な議論を行うために、カジュアルな服装での参加を推奨しています。

振込先

こちらのページのいずれかに振込みをお願いいたします。
2012年4月よりクレジットカード決済も導入しています。参加申し込み後、請求書をお送りしますので、お手元に請求書をご用意の上、オンラインでクレジットカード決済を行って下さい。※クレジットカード決済を選択される場合は、「クレジットカード決済システム導入についてのご案内」のページを事前に必ずご確認ください。
 

請求書・領収書について

情報処理学会が発行するDAシンポジウムの請求書・領収書の額は、上記参加費の通りとなります。宿泊費、参加費個々の内訳は請求書に記載されません。参加費個々の内訳に関しては、当日、別紙にてお渡しいたします。
 

申込/照会先

〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-5 化学会館4F
一般社団法人 情報処理学会 研究部門 シンポジウム係
E-mail:sig"at"ipsj.or.jp("at"を@に置き換えて下さい) Tel(03)3518-8372 Fax(03)3518-8375

 

プログラム

特別企画

◆DAシンポジウム2012招待講演

講演タイトル:「ITの低電力技術の研究動向とLEAPプロジェクトにおける無限動作LSIへの挑戦」
講演者:石橋孝一郎(電気通信大)
概要:
情報通信システム・ネットワークの低消費電力化の限界に挑む研究を紹介する。JST・CRESTのULP(Ultra Low Power consumption)領域におけるITの低電力化技術の研究動向を紹介した上、LEAPプロジェクトで目指している無限動作マイコン実現への取り組みについて紹介する。

◆DAS/SWEST合同基調講演

講演タイトル:世界に通用する技術者になるためには(仮)
講演者:まつもと ゆきひろ (株式会社ネットワーク応用研究所)

★お知らせ★ 今回、2日目午後は、以下の2企画を並行開催します。

◆DAS/SWEST合同ポスターセッション
◆DASコンテスト(企画内容は6月下旬公開予定)

プログラム


8月29日(水)

○[12:50~13:00]DAシンポジウム2012開会の挨拶

●[13:00~14:20]セッション1A:DAシンポジウム2012招待講演   座長:小野寺 秀俊(京都大学)
(1A-1) ITの低電力技術の研究動向とLEAPプロジェクトにおける無限動作LSIへの挑戦
          ○石橋孝一郎(電通大)

●[14:30~16:35]セッション2A:論理設計   座長:高木 一義(京都大学)
(2A-1) メタル配線により再構成可能なセルと論理再合成への応用
          ○下野友大,天満健,千崎弘人,廣瀬哲也,黒木修隆,沼昌宏(神戸大) 
(2A-2) 充足可能性判定に基づく誤り追跡入力生成と機能特定を用いた論理診断手法
          ○片山直樹,松山友紀,渡辺浩介,廣瀬哲也,黒木修隆,沼昌宏(神戸大) 
(2A-3) クロックグリッチを利用した故障攻撃に対する カウンタ用いた耐タンパAES暗号回路
          ○五十嵐博昭,史又華,柳澤政生,戸川望(早大) 
(2A-4) State Dependent Scan Flip Flopを用いた暗号回路へのセキュアスキャンアーキテクチャの実装
          ○跡部悠太,史又華,柳澤政生,戸川望(早大) 
(2A-5) 二分木辞書を用いた学習型超解像のストリーム処理型アーキテクチャ
          ○道畠昂平,切山亜弓,北山貴彦,雫譲,廣瀬哲也,黒木修隆,沼昌宏(神戸大) 

●[14:30~16:35]セッション2B:ばらつき・シグナルインテグリティ   座長:松岡 英俊(富士通研究所)
(2B-1) 感度可変リングオシレータを用いたデバイスパラメータばらつき推定
          ○樋口裕磨,新開健一,橋本昌宜(阪大),Rahul Rao,Sani Nassif(IBM) 
(2B-2) 完全ディジタル型のP/Nばらつきの自律補償回路
          ○Islam A.K.M Mahfuzul,釡江 典裕,石原 亨(京大)  ,小野寺 秀俊(京大JST) 
(2B-3) 情報量規準を用いるRTNモデルパラメータ推定の自動化
          ○清水裕史,粟野皓光,筒井 弘,越智裕之,佐藤高史(京大) 
(2B-4) チップ内基板バイアス生成回路のモジュール化設計
          ○釡江典裕,土谷 亮,小野寺秀俊 (京大) 
(2B-5) Evaluation of Single-Event Vulnerability in Analog and Digital Signals
          of PLL based on Error-Categorization
          ○SinNyoung KIM,Akira Tsuchiya(Kyoto Univ) , Hidetoshi Onodera (Kyoto Univ)

●[16:45~18:50]セッション3A:システム・アーキテクチャ設計   座長:越智 裕之(京都大学)
(3A-1) 組込みメニーコアSoC向けタスクマッピング手法
          ○甲斐田純也,稗田拓路,谷口一徹,冨山宏之(立命館大), 原 祐子(奈良先端大),井上弘士(九大) 
(3A-2) 組込みメニーコアSoC向けOpenCL環境の開発と予備評価
          ○西山直樹,稗田拓路,谷口一徹,冨山宏之(立命館大),井上弘士(九大) 
(3A-3) ヘテロジニアスなマルチコアプロセッサ向け分散TLB機構の実装と評価
          ○川瀬大樹,水頭一壽,松谷宏紀,山崎信行(慶大) 
(3A-4) 2コアプロセッサを対象とする正確で高速なヘテロL1キャッシュシミュレーション
          ○多和田雅師,柳澤政生,戸川望(早大) 
(3A-5) キャッシュ構成の高速シミュレーションを利用した不揮発メモリによる二階層キャッシュ構成の評価
          ○松野翔太,多和田雅師,柳澤政生,戸川望(早大) 

●[16:45~18:00]セッション3B:設計検証   座長:高山 浩一郎(富士通研究所)
(3B-1) 動作レベル回路設計記述の等価性判定における複数の論理体系を利用した抽象化詳細化手法
          ○石木裕介(阪大),浜口清治(島根大),若宮直紀(阪大) 
(3B-2) フィードバックを持つ単一磁束量子回路の高速な形式的検証手法
          ○川口隆広,高木一義,高木直史(京大) 
(3B-3) 取り消し(キャンセル)
(3B-3) GP-GPUを用いた並列論理シミュレーションアルゴリズムの評価
          ○大菊祥子,橋口拓哉,豊永昌彦,村岡道明(高知大) 


8月30日(木)

●[8:50~10:30]セッション4A:高位設計   座長:谷内出 悠介(キヤノン)

(4A-1) パイプライン処理のための演算仕様記述言語mhdlとその処理系
          ○瀬尾雄三(シグナル・プロセス・ロジック)
(4A-2) 高位合成前のループタイリングによる性能制約下でのレジスタ数削減
          ○望月俊啓,瀬戸謙修(東京都市大) 
(4A-3) Instruction Set Architecture Synthesis Exploiting Process Variation
          ○Yuko Hara-Azumi(NAIST),Takuya Azumi(Ritsumeikan Univ),
          Nikil D. Dutt(University of California,Irvine) 
(4A-4) 温度特性を考慮したRDRアーキテクチャ向け高位合成手法
          ○川村一志,柳澤政生,戸川望(早大) 

●[9:15~10:30]セッション4B:高信頼設計   座長:石原 亨(京都大学)
(4B-1) ハードウェアトロイのオンライン検出手法
          ○吉村正義,松永裕介(九大) 
(4B-2) 取り消し(キャンセル)
(4B-2) Trap and De-trapモデルを用いたNBTIとPBTIによる遅延劣化のDF依存性の解析
          ○籔内美智太郎,小林和淑(京工繊大) 
(4B-3) NBTI・RTNが論理回路およびSRAMの信頼性に与える影響について
          ○松本高士(京大),小林和淑(京工繊大/JST),小野寺秀俊(京大/JST) 

●[10:50~12:30]セッション5A:低消費電力設計   座長:田宮 豊(富士通研究所)
(5A-1) HDRアーキテクチャを対象としたクロックゲーティングを用いた低電力化高位合成手法
          ○赤坂宏行,柳澤政生,戸川望(早大) 
(5A-2) 動的複数電源電圧およびフロアプラン統合化アーキテクチャを対象とした低電力化高位合成手法
          ○阿部晋矢(早大),宇佐美公良(早大/芝浦工大),柳澤政生,戸川 望(早大) 
(5A-3) 低電圧動作に適したセルライブラリのゲート幅決定法とその評価
          ○近藤正大,石原 亨(京大),小野寺秀俊(京大/JST) 
(5A-4) 低電圧動作に向けたPN比可変スタンダードセルライブラリの構成法とその評価
          ○西澤真一,近藤正大,石原亨(京大),小野寺秀俊(京大/JST) 

●[10:50~12:30]セッション5B:レイアウト設計   座長:澁谷 利行(富士通研究所)

(5B-1) 領域制約によるクロストークフリー迷路配線法
          ○藤井良弥,中井 駿介,村岡道明,豊永昌彦(高知大)  
(5B-2) キャラクタプロジェクションによる電子ビーム直描技術におけるビア層のスループット向上と
          ステンシル面積削減のための配線設計およびキャラクタ抽出
          ○池野理門(東大),丸山隆司(イー・シャトル),飯塚哲也,小松聡,池田誠,浅田邦博(東大) 
(5B-3) 微細CMOSタイミング設計の新しいコーナー削減方法
          ○小谷 憲(ルネサスエレクトロニクス),増田弘生(千弘技術士事務所),成木保文(メンター),
          奥村隆昌(富士通セミコンダクター),城間 誠(パナソニックデバイスシステムテクノ),
          金本俊幾(ルネサスエレクトロニクス), 古川且洋(ジーダット), 山中俊輝(リコー),
          小笠原泰弘(産総研),佐藤高史(京大),橋本昌宜(阪大),黒川敦(弘前大),田中正和(パナソニック)
(5B-4) 微細プロセス(22nm世代)における配線コーナー設計手法の検討
          ○城間誠(パナソニックデバイスシステムテクノ),山中俊輝(リコー),小笠原泰弘(産総研),
          金本俊幾(ルネサスエレクトロニクス),成木保文(メンター),奥村隆昌(富士通セミコンダクター),
          増田弘生(千弘技術士事務所),古川且洋(ジーダット),佐藤高史(京大),橋本昌宜(阪大),
          黒川敦(弘前大),田中正和(パナソニック)

●[13:20~14:40]セッション6A:DAS/SWEST合同基調講演
(6A-1) 世界に通用する技術者になるためには(仮)
          ○まつもと ゆきひろ(株式会社ネットワーク応用研究所)

●[14:50~16:50]DASコンテスト

●[15:00~17:30]DAS/SWEST合同ポスターセッション

○[16:50~17:00]DAシンポジウム2012閉会の挨拶


 

DAシンポジウム2012論文募集(終了しました)

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DAシンポジウム 2012
論文募集
- システムLSI設計技術とDA -
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  システムLSIは、情報家電、携帯機器、コンピュータ、ネットワークシステムなど現在および将来の電子装置の進歩を支えるキーテクノロジーであります。そのテクノロジーを支える中心的技術の一つである設計自動化(DA)技術は、論理DA、レイアウトDA、テストDAといった各分野において飛躍的な進歩を遂げてきました。近年、集積回路微細化技術の進展によりシステムLSIが実現可能となり、従来のDA分野にソフトウェア、ハードウェア協調設計や組み込みシステム設計方法論などが加わり、システムLSI設計技術とよばれる新たな分野を形成しております。また、実際の設計に適用しての性能評価などにも関心が高まりつつあります。設計言語、設計資産(IP)などの国際的な標準化活動も活発化しております。

  本シンポジウムではこうしたシステムLSIの設計技術およびDA技術の進展に貢献するべく、最新の技術発表と技術動向情報の交換を目的として発表と討論の場を提供するものです。また、今回はSWEST14(第14回組込みシステム技術に関するサマーワークショップ)と連続開催し、ソフトウエアまで含めた広いシステムLSI設計技術に関する討論を可能にします。本シンポジウムに関する最新の情報は、システムLSI設計技術研究会ホームページでご覧になれます。


日  程 : 2012年8月29日(水)~30日(木)
○会  場 : 下呂温泉水明館(岐阜県下呂市幸田)
                    http://www.suimeikan.co.jp/
○主  催  : 情報処理学会 システムLSI設計技術研究会


○論文募集要項

  論文分野
  システムLSI設計技術
  • 設計手法 {モデリング,仕様決定,方式設計等}
  • システム設計 {システム検証/性能評価,リアルタイムOS,ソフトウェア開発環境等}
  • ハードウェア/ソフトウェア協調設計 {ハード/ソフト分割,協調検証等}
  • 設計品質見積り/予測 {信頼性,保守性等}
  • 設計コスト・生産性 {設計フロー,IP/設計資産の再利用,ライブラリ,設計教育等}
  • 設計事例 {マルチメディアLSI/機器,SOC,プロセッサ,IP,FPGA,大学での事例等}
    設計自動化(DA)設計技術
  • 機能/論理DA {ハイレベル/論理合成・最適化,低消費電力設計,高動作周波数設計,シグナルインテグリィティ設計等}
  • レイアウトDA {フロアプラン,配置配線,PCB,パッケージ,MCM等}
  • テストDA {テストパタン生成,故障診断,テスト容易化設計等}
  • 機能/論理/回路検証DA {シミュレーション,エミュレーション,形式検証,レイアウト検証,シグナルインテグリティ検証等}
     
○発表形式
一般講演セッション、ポスターセッション、一般講演およびポスターセッションの3形式とします。今回は、一般講演の他に、SWESTとの共同企画としてポスターセッションを予定しています。異なる分野の技術者と交流を深めるよい機会ですので、ぜひとも積極的なご応募をお願いします。

ポスターセッションでのノートPC等 の持ちこみによるデモンストレーションを希望する場合は、申込書にその旨を記載願います。別途検討します。

一般講演、ポスターセッションともに、発表分野を限定しません。一般講演での設計事例発表、ポスターセッションでの設計技術の発表も歓迎します。また、複数または単独の企業ならびに大学で、特別セッションを設けて発表を希望する場合は、申込書にその旨を記載願います。できる限り希望に添うようにセッション編成する方針です。

なお、シンポジウム運営上、一般講演セッションのみ、またはポスターセッションのみを希望した場合でも、ポスターセッションまたは一般講演、もしくはその両方への変更をお願いすることがありますので、ご了承の程お願いします。


○応募方法
  1. Webフォームによる申込とします。下記 URL のフォームに、アブストラクト (300字程度)、投稿論文の分野及びキーワード(5ワード以内)、発表形式、その他必要事項を記載の上、ご投稿ください。
    https://www.ipsj.or.jp/02moshikomi/event/event-da2012-toukou.html  応募は締切ました。
    折り返し、申込受信のメールを自動送信いたします。万一、左記メールが届かな かった場合、お手数ですが 末尾に記載の【申込/照会先】まで、お電話にてご連絡ください。

  2. 採録された場合、下記期日までに論文を提出してください。 論文は2008年度までの研究会発表形式(A4 縦長原稿)で6頁とします。ただし、ポスターセッションのみの場合に限り、2~6頁(偶数を推奨)とします。
    http://www.ipsj.or.jp/09sig/kenkyukai/genko2008.html

○スケジュール
  論文(アブストラクト)応募締切    2012年 5月11日(金) → 5月18日(金) *延長しました
  採否通知                             2012年 6月 1日(金)
  カメラレディ最終論文提出締切  2012年 6月29日(金)


○その他
  参加申込方法については、詳細が決まり次第、システムLSI設計技術研究会 Webページにて掲載いたします。
  http://www.sig-sldm.org/


○申込/照会先

  〒101-0062
  東京都千代田区神田駿河台1-5 化学会館4F
  (社)情報処理学会 シンポジウム係
  E-mail:sig”at”ipsj.or.jp   Tel (03)3518-8372  Fax (03)3518-8375

 

調査研究担当への問い合わせフォーム