第212回SLDM研究発表会(SLDM WIP Forum 2026)
第212回システムとLSIの設計技術研究発表会(SLDM WIP Forum 2026)
本研究発表会は、キャンパスプラザ京都での現地開催のみで行います。
参加を希望される方は,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(現在準備中).詳細は決まり次第,本ページに掲載いたします.
参加を希望される方は,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(現在準備中).詳細は決まり次第,本ページに掲載いたします.
参加募集のご案内(準備中)
プログラム(準備中)
発表募集のご案内
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿できなくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
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情報処理学会 システムとLSIの設計技術研究会(SLDM)
Work-in-progress(WIP) ポスター発表募集
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情報処理学会 システムとLSIの設計技術研究会(SLDM)
Work-in-progress(WIP) ポスター発表募集
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[会議の趣旨]
通常の研究発表会と異なり,気軽に,研究初期のアイデアや結果,今後の構想を話し,フィードバックを得ることを目的とした新しい企画の発表を募集します.システムとLSIの設計技術に関連する話題を広く募集します.初期段階の研究内容や,学部生による卒業研究のWork-in-progress(WIP)を歓迎します.
また研究発表会後には懇親会も予定しております.詳細は後日の案内となりますが,よりカジュアルなコミュニケーションの場として,ぜひ参加をご検討ください.
[発表形式]
- プレゼンテーション 2分 + ポスター発表
[期日]
- 2026年11月13日(金)
[会場]
- キャンパスプラザ京都 第4講義室(4階)
※講習室ではございませんのでご注意ください
- https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto
[提出原稿]
- 1~2ページ程度の原稿提出をお願いします(最大8ページ).
[発表申込]
- 締切: 10月13日(火) 23:59(厳守)、原稿締切: 10月16日(金) 23:59(厳守)
- 下記のリンクよりご登録ください.
- https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/SLDM/
[表彰]
発表を奨励して質の向上を図るために,WIP最優秀賞とWIP主査特別賞を優秀な発表に対し授与します(過去の受賞者:https://www.sig-sldm.org/wip-award.html?new).
また,協賛のIEEE CASS Kansai Chapterでは「IEEE CASS Kansai Chapter Best Student Presentation Award」を設け,IEEE Japan Chapterに属する学生会員を表彰いたします.
[主催]
- 情報処理学会 システムとLSIの設計技術研究会(SLDM)
(主査: 密山幸男 幹事: 佐田悠生,鵜澤寛之,土屋秀和,古田潤)
[協賛]
- IEEE Circuits and Systems (CAS) Kansai Chapter
https://www.ieee-jp.org/section/kansai/chapter/cas/
[問合先]
- SLDM幹事 古田潤(岡山県立大学) furuta[at]c.oka-pu.ac.jp
([at]を@に置換)
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
