第172回OS研究発表会(SWoPP2026)
第172回システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究発表会(SWoPP2026)
本研究発表会は飛騨・世界生活文化センターおよびオンラインのハイブリッドで開催します.
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照のうえ,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(当日でも申込可能です).当日現地で参加される方も,現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします.参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,Zoomのミーティング登録URLや研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員もURLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照のうえ,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(当日でも申込可能です).当日現地で参加される方も,現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします.参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,Zoomのミーティング登録URLや研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員もURLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参加申込のご案内
日 程 : 2026年8月6日(木)~7日(金)
場 所 : 飛騨・世界生活文化センター と オンラインのハイブリッド形式
〒506-0032 岐阜県高山市千島町900-1
https://www.hida-center.jp/access/index.html
※ SWoPP2026への参加登録 と、下記のOS研究発表会の参加登録の両方をお願いします。
申込締切 : 2026年8月7日
※当日会場で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早めにお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
申込方法 :
**お申込みの際の注意事項**
懇親会:
詳細については、下記のSWoPP 2026のページをご覧ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/swopp-2026/%E6%87%87%E8%A6%AA%E4%BC%9A
研究報告について:
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロードできます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2-1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究部門 E-mail:sig"at"ipsj.or.jp
その他の照会先:
下沢 拓(日立製作所)
taku.shimosawa.uf あっと hitachi.com(あっとを @ に置き換えてください)
※その他 SWoPP2026 Webページ もご確認ください。
場 所 : 飛騨・世界生活文化センター と オンラインのハイブリッド形式
〒506-0032 岐阜県高山市千島町900-1
https://www.hida-center.jp/access/index.html
※ SWoPP2026への参加登録 と、下記のOS研究発表会の参加登録の両方をお願いします。
申込締切 : 2026年8月7日
※当日会場で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早めにお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
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参加費(研究報告/税込)
|
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|---|---|
| 参加種別 | 金額 |
| OS研究会登録会員/ジュニア会員 | 0円 |
| 情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 | 2,200円 |
| 情報処理学会学生会員 | 1,100円 |
| 非会員(一般) | 3,300円 |
| 非会員(学生) | 1,650円 |
申込方法 :
| 以下アイコンのいずれかよりお申込みください。 ※非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。 ![]() |
**お申込みの際の注意事項**
- 参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。 なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
- 参加費のお支払いはマイページより8月14日(金)までにお願いいたします。当日現地で参加される方も、会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
- 参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることがございます。その場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みください(お申込み情報は上書きされます)。
- 参加申込後は申込キャンセルできませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金も致しかねますので、参加種別等をご確認のうえ、お申し込みください。
- 各研究発表会への参加申込に加えて、SWoPP2026への参加登録が別途必要です。詳細は以下のページをご確認ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/swopp-2026/参加方法
懇親会:
詳細については、下記のSWoPP 2026のページをご覧ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/swopp-2026/%E6%87%87%E8%A6%AA%E4%BC%9A
研究報告について:
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロードできます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2-1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究部門 E-mail:sig"at"ipsj.or.jp
その他の照会先:
下沢 拓(日立製作所)
taku.shimosawa.uf あっと hitachi.com(あっとを @ に置き換えてください)
※その他 SWoPP2026 Webページ もご確認ください。
プログラム
8/6(木)
■13:30-14:45 セッション1(OSカーネル) 座長:TBD
(1) 実行コンテキストに着目したファイルシステム隔離機構
中村 優馬 (東京農工大学), 山田 浩史 (東京農工大学)
(2) Page Success 例外によるメモリ保護機構の試作基盤
畑 輝史 (慶應義塾大学), 山本 大晃 (慶應義塾大学), 河野 健二 (慶應義塾大学)
(3) Context-violation エラーを抑止するカーネル隔離機構
大西 悠斗 (東京農工大学), 山田 浩史 (東京農工大学)
■15:20-16:35 セッション2(仮想化技術とセキュリティ) 座長:TBD
(4) Arm CCAのRealm VMを活用した隔離環境でのシステム監視
高巣 雄大 (九州工業大学), 光来 健一 (九州工業大学)
(5) PF/VF間のデータパス互換性を活用したゲスト主導のSR-IOV制御
鷲津 優維 (NTT株式会社 NTTオープンソースソフトウェアセンタ), 牧田 俊明 (NTT株式会社 NTTオープンソースソフトウェアセンタ)
(6) Intel TDXのVM内のLinux環境におけるアプリケーションのアテステーションを行う軽量な手法の実現
高田 勝悟 (東京農工大学), 石川 裕 (情報・システム研究機構 / 大妻女子大学), 中條 拓伯 (東京農工大学)
■16:45-18:00 セッション3(最適化・検証) 座長:TBD
(7) eBPF JIT 環境下におけるヘルパ関数実行の最適化の試み
鈴木 幹理 (慶應義塾大学), 丸山 裕貴 (慶應義塾大学), 河野 健二 (慶應義塾大学)
(8) 並行制御における Reader 追跡数上限の選択と性能評価
星野 喬 (サイボウズ・ラボ)
(9) セキュリティパッチの検証を行うパス制約の自動生成
鹿野 雄裕 (慶應義塾大学), 河野 健二 (慶應義塾大学)
8/7(金)
■09:25-10:40 セッション4(セキュアランタイム・ハードウェア制御) 座長:TBD
(10) フレーム送信時刻を制御可能なNICの試作
広渕 崇宏 (国立研究開発法人産業技術総合研究所), 深井 貴明 (国立研究開発法人産業技術総合研究所)
(11) 異種TEE上のWasmランタイムにおけるセキュリティ保証差の分析
髙山 献 (セコム株式会社), 宮澤 慎一 (セコム株式会社)
(12) Performance Evaluation of a Virtual File System Embedded in WebAssembly for Keystone on RISC-V
Aballan Marco (Polytech Montpellier, University of Montpellier), Ban Yutaro (Tokyo University of Agriculture and Technology), Takata Shogo (Tokyo University of Agriculture and Technology), Takayama Ken (SECOM CO., LTD.), Miyazawa Shin’ichi (SECOM CO., LTD.), Nakajo Hironori (Tokyo University of Agriculture and Technology), Ishikawa Yutaka (Research Organization of Information and Systems / Otsuma Women’s University)
■10:50-12:05 セッション5(セキュリティ) 座長:TBD
(13) Attester Daemonを用いたアプリケーションの真正性検証の実装と評価
佐々木 怜名 (お茶の水女子大学 / 情報・システム研究機構), 石川 裕 (情報・システム研究機構 / 大妻女子大学), 竹房 あつ子 (国立情報学研究所 / 情報・システム研究機構), 小口 正人 (お茶の水女子大学 / 情報・システム研究機構)
(14) Confidential VMを用いた相互秘匿コンテナ実行環境の設計
椎名 峻平 (トヨタ自動車株式会社)
(15) Intel SGXを用いた強制アクセス制御機構の実装
喜多 陽花 (お茶の水女子大学 / 情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 セキュアコンピュータシステム研究開発センター), 石川 裕 (情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 セキュアコンピュータシステム研究開発センター / 大妻女子大学), 竹房 あつ子 (情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 セキュアコンピュータシステム研究開発センター / 情報・システム研究機構 国立情報学研究所), 小口 正人 (お茶の水女子大学)
■13:30-14:45 セッション1(OSカーネル) 座長:TBD
(1) 実行コンテキストに着目したファイルシステム隔離機構
中村 優馬 (東京農工大学), 山田 浩史 (東京農工大学)
(2) Page Success 例外によるメモリ保護機構の試作基盤
畑 輝史 (慶應義塾大学), 山本 大晃 (慶應義塾大学), 河野 健二 (慶應義塾大学)
(3) Context-violation エラーを抑止するカーネル隔離機構
大西 悠斗 (東京農工大学), 山田 浩史 (東京農工大学)
■15:20-16:35 セッション2(仮想化技術とセキュリティ) 座長:TBD
(4) Arm CCAのRealm VMを活用した隔離環境でのシステム監視
高巣 雄大 (九州工業大学), 光来 健一 (九州工業大学)
(5) PF/VF間のデータパス互換性を活用したゲスト主導のSR-IOV制御
鷲津 優維 (NTT株式会社 NTTオープンソースソフトウェアセンタ), 牧田 俊明 (NTT株式会社 NTTオープンソースソフトウェアセンタ)
(6) Intel TDXのVM内のLinux環境におけるアプリケーションのアテステーションを行う軽量な手法の実現
高田 勝悟 (東京農工大学), 石川 裕 (情報・システム研究機構 / 大妻女子大学), 中條 拓伯 (東京農工大学)
■16:45-18:00 セッション3(最適化・検証) 座長:TBD
(7) eBPF JIT 環境下におけるヘルパ関数実行の最適化の試み
鈴木 幹理 (慶應義塾大学), 丸山 裕貴 (慶應義塾大学), 河野 健二 (慶應義塾大学)
(8) 並行制御における Reader 追跡数上限の選択と性能評価
星野 喬 (サイボウズ・ラボ)
(9) セキュリティパッチの検証を行うパス制約の自動生成
鹿野 雄裕 (慶應義塾大学), 河野 健二 (慶應義塾大学)
8/7(金)
■09:25-10:40 セッション4(セキュアランタイム・ハードウェア制御) 座長:TBD
(10) フレーム送信時刻を制御可能なNICの試作
広渕 崇宏 (国立研究開発法人産業技術総合研究所), 深井 貴明 (国立研究開発法人産業技術総合研究所)
(11) 異種TEE上のWasmランタイムにおけるセキュリティ保証差の分析
髙山 献 (セコム株式会社), 宮澤 慎一 (セコム株式会社)
(12) Performance Evaluation of a Virtual File System Embedded in WebAssembly for Keystone on RISC-V
Aballan Marco (Polytech Montpellier, University of Montpellier), Ban Yutaro (Tokyo University of Agriculture and Technology), Takata Shogo (Tokyo University of Agriculture and Technology), Takayama Ken (SECOM CO., LTD.), Miyazawa Shin’ichi (SECOM CO., LTD.), Nakajo Hironori (Tokyo University of Agriculture and Technology), Ishikawa Yutaka (Research Organization of Information and Systems / Otsuma Women’s University)
■10:50-12:05 セッション5(セキュリティ) 座長:TBD
(13) Attester Daemonを用いたアプリケーションの真正性検証の実装と評価
佐々木 怜名 (お茶の水女子大学 / 情報・システム研究機構), 石川 裕 (情報・システム研究機構 / 大妻女子大学), 竹房 あつ子 (国立情報学研究所 / 情報・システム研究機構), 小口 正人 (お茶の水女子大学 / 情報・システム研究機構)
(14) Confidential VMを用いた相互秘匿コンテナ実行環境の設計
椎名 峻平 (トヨタ自動車株式会社)
(15) Intel SGXを用いた強制アクセス制御機構の実装
喜多 陽花 (お茶の水女子大学 / 情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 セキュアコンピュータシステム研究開発センター), 石川 裕 (情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 セキュアコンピュータシステム研究開発センター / 大妻女子大学), 竹房 あつ子 (情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 セキュアコンピュータシステム研究開発センター / 情報・システム研究機構 国立情報学研究所), 小口 正人 (お茶の水女子大学)
発表募集のご案内(終了しました)
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿できなくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
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情報処理学会
第172回 システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 (OS)
発表論文募集のお知らせ
主査 広渕 崇宏
幹事 佐藤 将也・下沢 拓・田崎 創・深井 貴明・吉村 剛・小柴 篤史
情報処理学会
第172回 システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会 (OS)
発表論文募集のお知らせ
主査 広渕 崇宏
幹事 佐藤 将也・下沢 拓・田崎 創・深井 貴明・吉村 剛・小柴 篤史
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情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム(OS)研究会は研究会を開催いたします.
システムソフトウェア全般に関する,先進的・萌芽的な研究の発表を是非ご検討ください.また,初期段階の研究報告も歓迎します.
テーマ :
システムソフトウェア一般
日 程 :
2026年8月6日(木)~7日(金)
場 所 :
飛騨・世界生活文化センター および オンラインのハイブリッド開催を予定
発表形式:
[一般発表]
システムソフトウェアに関する最新の研究成果を論文及び口頭で発表していただきます.
重要日程:
発表申込期間:
論文原稿〆切:2026年6月29日(月) 23:59 締切厳守
開催日時:2026年8月6日(木)~7日(金)
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください.
また,フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます.
お早目にご投稿いただきますようお願い致します.
発表申込:
下記URLよりお申し込みください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/OS/
なお,発表枠の都合により,申し込み件数が多い場合には,登録会員優先,先着順等で発表件数を限らせていただくこともございます.また,本研究会の趣旨,参加者の興味にあわない発表は,お断りさせていただくことがあります.あらかじめご了承下さい.
照会先:
下沢 拓(日立製作所)
taku.shimosawa.uf あっと hitachi.com(あっとを @ に置き換えてください)
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。



