第147回MUS研究発表会
第147回音楽情報科学研究発表会
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照の上,情報処理学会マイページから参加申込(開催日の一週間ほど前に開始予定)をお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,ミーティング情報や研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員もURLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
※当日現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします.
参加申込 ※準備中です。
研究発表会発表募集
★★★★★★★★★★★★★★★ 原稿締切厳守 ! ★★★★★★★★★★★★★★★★
・原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、
発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
・原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です。
(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください。)
・フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、
早めに一度アップロードされることをお勧めします。
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・原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、
発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
・原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です。
(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください。)
・フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、
早めに一度アップロードされることをお勧めします。
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2026年8月31日(月)-9月2日(水) の情報処理学会 第147回音楽情報科学研究会(夏のシンポジウム)の発表募集案内をお送りいたします。
一般の口頭発表の他、「国際会議既発表セッション」および「デモセッション」を開催します。
活発な議論ができる機会ですので、みなさまのご応募を心よりお待ちしております。
また、本発表会では、優秀な研究発表に対して以下の賞が送られます。
「ベストプレゼンテーション賞」
夏のシンポジウムの発表において、下記の4つの部門ごとに優秀な発表に対する賞を贈呈します。
- Best Research部門
- Best Application部門
- Best New Direction部門
- Best Multi/Interdisciplinary部門
一般口頭発表より選定します。過去に2回受賞したものは対象になりません。
「学生奨励賞」
各研究発表会(2018年度より音学シンポジウムを除く) において、下記の4つの部門ごとに最も将来性のある研究を発表した学生に対して賞を贈呈します。
- Best Research部門
- Best Application部門
- Best New Direction部門
- Best Multi/Interdisciplinary部門
修士課程(博士前期課程)以下の学生の一般口頭発表より選定します。
代理発表の場合や過去の受賞者は対象になりません。
日程:2026年8月31日(月)- 9月2日(水)
会場:北海道情報大学(江別市西野幌)
【発表申込に関する注意事項】
本研究会では、申込内容および発表者の行為が、情報処理学会の規定・倫理綱領・行動規範等に照らして不適切と判断された場合、発表申込を承諾しないことがあります。
判断にあたり、申込内容に加えて、必要に応じて追加情報の確認や公開情報等を参照する場合があります。
★一般口頭発表
申込締切:2026年7月15日(水)
原稿締切:2026年8月5日(水) ※厳守
発表申込フォーム: https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/MUS/
照会先:植村 あい子(津田塾大学)
E-mail:contact [at] sigmus.jp
(お問い合わせの際は、件名に【一般口頭発表】と含めてください)
※研究会原稿は6~8ページを目安にご作成ください。
ただし、その目安を超えても問題ありません(問い合わせは不要です)。
※学生奨励賞は修士課程以下の学生が対象です。
【研究会への連絡事項】欄の
「発表者は修士課程以下の学生である」
「発表者は修士課程以下の学生ではない」
のいずれかに○を入力してください。
※論文原稿の作成では、情報処理学会の下記URLを参照してください。
★国際会議既発表セッション
最近(2025年1月1日以降)の査読付き国際会議もしくは査読付き国際ジャーナルで発表済みの文献を紹介できる「国際会議既発表セッション」を開催します。
国際会議で発表したが、日本の国内学会・研究会では未発表な研究をポスター発表形式で紹介できます。
セッション参加希望者は、下記発表申し込みフォームより書誌情報(タイトル、既発表会議名、著者リスト)と、連絡先などを入力してください。
紹介できる文献は最近(2025年1月1日以降から研究会開催日まで)において査読付き国際会議もしくは査読付き国際ジャーナルで発表されたものとします。
ただし研究内容が日本の国内学会・研究会で発表済みのもの、日本語によるもの、査読のないもの(arXivなど)は紹介できません。
申込締切:2026年7月15日(水)
※発表申込時に入力していただく書誌情報は、Webおよび予稿内 に掲載されます。(予稿自体は担当者の単著となります)
照会先:上原 由衣(神奈川大学)
E-mail:contact [at] sigmus.jp
(お問い合わせの際は、件名に【国際会議既発表セッション】と含めてください)
※注意:
・本セッションによる発表は、各賞(山下記念研究賞、ベストプレゼンテーション賞、学生奨励賞)の対象外です。
★デモセッション
デモセッションでは、十分な結果が出ていない研究から、既に国際会議や論文誌に投稿された完成度の高い研究でありながら
SIGMUSで未発表の研究・システム・デモ、さらには議論段階の内容まで、SIGMUS参加者と共有・議論したい内容を幅広く募集いたします。
未完成であるが現時点での内容やUIについて議論したい発表、楽器演奏などパフォーマンスを伴う発表、
研究的要素がはっきりしていないアイデア段階のシステム、諸事情でお蔵入りになったが披露したい研究、
既発表ながらデモンストレーションの機会がなかったシステムなど、さまざまな形での発表を歓迎します。
通常の研究発表と異なり、まとまった研究成果は必要ありません。お気軽にご応募ください。
*** 第147回研究発表会より、デモセッションへの申し込み方法が変更となりました。***
今回より、すべてのデモ発表について、情報処理学会電子図書館に原稿を掲載します。
デモ発表を希望される方は、情報処理学会の原稿登録システムより発表申込を行い、2ページ程度の原稿をご提出ください。
また、デモに必要な機材・電源・机等の情報については、以下のGoogleフォームよりご登録をお願いいたします。
申込締切:2026年7月15日(水)
原稿締切:2026年8月5日(水) ※厳守
発表申込・原稿登録:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/MUS/
照会先:上原 由衣(神奈川大学)
E-mail:contact [at] sigmus.jp
(お問い合わせの際は、件名に【デモセッション】と含めてください)
※発表形式について
・セッション冒頭に、各発表者による概要発表をお願いする予定です。
発表時間や概要発表資料の作成・提出方法等については、発表者に後日ご連絡いたします。
・デモセッションはポスター発表形式です。ポスターサイズは決定次第発表者にご連絡します。
・ポスター作成は任意です。ポスターではなくシステムのデモ等のみを発表していただいても構いません。
※会場設備について
・ポスターパネルは会場に用意があります。
・電源や机等、設備のご希望がある方はフォームの備考欄にご記載いただくか、お問い合わせください。
・電源や机はデモ会場に用意しますが、数が限られていますので申し込み状況や会場の都合等によってはお断りする可能性がございます。
・機材の前日郵送には対応できません。当日持ち込みが可能で一般的な電源コンセントで動作するデモシステムに限定させていただきます。
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
