第122回MBL・第93回UBI合同研究発表会
第122回モバイルコンピューティングと新社会システム・第93回ユビキタスコンピューティングシステム合同研究発表会
参加申込(準備中)
プログラム(準備中)
研究発表会発表募集
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
第 118 回 MBL(モバイルコンピューティングと新社会システム)研究会と第 89 回 UBI(ユビキタスコンピューティングシステム)研究会の研究発表会を,電子情報通信学会 SeMI(センサネットワークとモバイルインテリジェンス)研究会と合同で下記の通り開催いたします.皆様からの多数のご投稿をお待ちしております.
■日 程:2027年2月8日(月) ~ 2月9日(火)
■開催場所:東京大学本郷キャンパス ※現地開催のみ
■連 催:電子情報通信学会 SeMI研究会
■発表申込〆切:2026 年 12 月 4 日(金) 23:59(JST)
■論文原稿〆切:2026 年 12 月 28 日 (月) 23:59(JST)
※締切以降は、原稿の提出、差替、取下げはできません。
※原稿未提出の場合は、発表申込キャンセルの扱いになり、発表できません。
※原稿締切以降の差し替え及び取り下げは一切受け付けませんのでご注意ください。
■原稿ページ数:
- 一般発表: 6 ~ 8 ページ
- 一般発表: 6 ~ 8 ページ
- 博士論文セッション(UBIのみ) :1〜2 ページ以内
■発表申込方法
以下URLの「発表申込」メニューからお申込ください。
MBL研究会にお申し込みの方 https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/MBL
UBI研究会にお申し込みの方 https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/UBI
※お申し込みの際は、論文タイトル・概要・著者リストに加えて、
【研究会への連絡事項】に以下の事項についてご記入をお願いいたします。
発表形態:一般発表 / UBI 研究会博士論文セッション発表
キーワード(プログラム編成のため)
推薦論文への希望: 希望する / 希望しない
発表者が学生の場合(社会人学生を除く)、「学生」と記入してください
{MBL/UBI}メーリングリストへの登録を希望する場合は、メールアドレスを記載してください
※ UBI 研究会博士論文セッション発表
UBI 研究会博士論文セッション発表は、直近で博士学位を取得された(あるいは取得予定の)方からの発表を募集しております。
発表内容は、博士論文の概要、あるいは学位取得後に取り組みたい研究テーマなど、自由に行っていただけます。
原稿の送付も同じシステムで行います。 原稿フォーマットについては情報処理学会のこちらのページを参照してください。
■照会先:
第 122回 MBL 研究会担当 石田 繁巳 (はこだて未来大):mbl-122@mbl.ipsj.or.jp
第 93 回 UBI 研究会担当 田谷 昭仁 (東大):taya-a@iis.u-tokyo.ac.jp
■UBI研申し込み分に関する特記事項
1 平成21年度より情報処理学会の研究会活動がオンライン化され、研究報告の紙媒体での出版の廃止や、論文公知日が研究発表会開催初日の1週間前になる等の変更があります。
2 ユビキタスコンピューティングの研究に関して、技術の進展に寄与した研究内容を表彰します。
3 ここで収集した申し込み情報は、第93回UBI研究会の管理運営のためにのみ用い、ご本人の了承なしに第三者に開示・提供することはございません。
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
