第177回IS研究発表会
第177回情報システムと社会環境研究発表会
本研究発表会は現地開催に加えて、オンライン開催も含む、ハイブリッド開催を予定しています。
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照の上,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします.当日現地で参加される方も,会場での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします(参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします).非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,ZoomのミーティングURL情報や研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員も,URLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参考資料:全国大会時のZoom利用の手引き
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照の上,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします.当日現地で参加される方も,会場での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします(参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします).非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,ZoomのミーティングURL情報や研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員も,URLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参考資料:全国大会時のZoom利用の手引き
参加申込のご案内
日 程 :2026年8月27(木),28日(金)
会 場 :北星学園大学 B館4階 B401教室の現地開催とオンラインのハイブリッド
https://www.hokusei.ac.jp/会 場 :北星学園大学 B館4階 B401教室の現地開催とオンラインのハイブリッド
北海道札幌市厚別区大谷地西2-3-1
・アクセス
https://www.hokusei.ac.jp/access/
・キャンパスマップ
https://www.hokusei.ac.jp/campusmap/
申込締切 : 2026年8月28日
※当日会場で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございますので、お早目にお申込みくださいますようお願いいたします。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早目にお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
|
参加費(研究報告/税込)
|
|
|---|---|
| 参加種別 | 金額 |
| IS研究会登録会員/ジュニア会員 | 0円 |
| 情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 | 2,200円 |
| 情報処理学会学生会員 | 1,100円 |
| 非会員(一般) | 3,300円 |
| 非会員(学生) | 1,650円 |
申込方法 :
| 以下アイコンのいずれかよりお申込みください。 ※非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。 ![]() |
**お申込みの際の注意事項**
- 参加申込にてご提供頂いた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
- 参加費のお支払いはマイページより9月4日(金)までにお願いいたします。当日現地で参加される方も、会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
- 参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることがございます。その場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みください(お申込み情報は上書きされます)。
- 参加申込後は申込キャンセルは出来ませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金もいたしかねますので、参加種別等をご確認の上お申し込みください。
日時:2026年8月27(木) 19:00~21:00
場所:札幌市内
会費:6,000円程度
参加申込締切:2026年8月3日(月)
参加のお申込み:https://forms.gle/ZAHcfjAZfv7qNqNz5
研究報告について:
申込受信確認メールに、研究報告ダウンロードのためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロード出来ます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2−1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究 研究部門 E-mail:sig@ipsj.or.jp (@を半角に置き換えて下さい)
照会先:林 秀彦 (北星学園大学 経済学部 経営情報学科 教授)
hhayashi@hokusei.ac.jp(@を半角に置き換えて下さい)
※その他 研究会Webページ もご確認ください。
プログラム
8月27日(木)
■12:30~12:40 開会挨拶
■12:40~13:55 セッション1「一般-1」(発表20分、質疑応答5分))座長:塩﨑 大輔(星槎道都大学)
(1) ブルーカーボンクレジット申請支援のための藻場未観測領域評価手法の検討
田口 哲典、権藤 陽介(富士通)
(2) LLMを用いた公共Webサイトの情報環境評価:47都道府県公式サイトによる情報・選択環境・手続きフレームワークの実証
後藤 晶(明治大学)
(3) 情報技術を用いた豪雨災害からの避難に関する考察
畑山 満則(京都大学)
■13:55~14:05 休憩
■14:05~16:05 セッション2「論文執筆サポートセッション」(発表20分、質疑応答コメント20分)座長:深田 秀実(青森公立大学)
(4) Human-in-the-loop型AI-SCATプロトコルの提案 ー質的分析における人間とAIの共創モデルー
橋本 渉(法政大学)
(5) 中山間地域におけるIoT監視システムの現場適応型通信アーキテクチャ
森田 純恵、鈴木 鷹、平松 透、和宇津野 瑞季、武田 諒(秋田県立大学)
(6) Modeling Policy-Related Medical Burden in Metropolitan Public Hospitals
Eriko Saito(Otemon Gakuin University)
■16:05~16:15 休憩
■16:15~17:55 セッション3「一般-2」(発表20分、質疑応答5分)座長:後藤 晶(明治大学)
(7) 私立大学経営におけるIR対象者としての大学教員とその調査-学校法人追手門学院における教職員エンゲージメント調査に着目して-
川内 亜希子(大阪国際大学)、原田 章、齋藤 絵理子(追手門学院大学)
(8) スマートフォンアプリのプライバシーポリシー理解に向けた観点別スコアと理由・根拠提示の検討
植田 雄士(奈良先端科学技術大学院大学)、石丸 翔也(大阪公立大学)、諏訪 博彦(奈良先端科学技術大学院大学)
(9) 論文誌「情報システム特集」編集報告
畑山 満則(京都大学)
(10) 査読者から見る情報システム論文作成のポイント
畑山 満則(京都大学)、居駒幹夫(青山学院大学)、柿崎 淑郎(東海大学)、松澤 芳昭(青山学院大学)、深田 秀実(青森公立大学)、荻野 紫穂(武蔵大学)、新西 誠人(多摩大学)
8月28日(金)
■9:30~11:10 セッション4「一般-3」(発表20分、質疑応答5分)座長:竹尾 さつみ
(11) Federated Adversarial Cross-Retrieval:矛盾駆動型信頼度推 定システムの実装と評価
杉澤 洋祐、杉澤 大輔(Xander合同会社)
(12) 共同価値創造において短時間の働き手に金銭的帰属をもたらすプラットフォームの提案と課題
板野 竜也、馬場 元岐、能勢山 凌大、片岡 悠、小比賀 亮仁、小板 隆浩(同志社大学)
(13) モダナイゼーションを実現するためのシステム更改 ー現状の実態調査ー
米井 公治(東京都立産業技術大学院大学)
(14) 日本の町のWebサイト運用におけるCDN利用の現状
本田 正美(関東学院大学)
■11:10~11:20 休憩
■11:20~12:40 セッション5「学生」(発表15分、質疑応答5分)座長:皆月 昭則(釧路公立大学)
(15) ボタンひとつで行政手続きを代行する信頼設計指向エージェント「Proxy-Button」の構想と病院予約モックアップの設計 — 高齢者のデジタル排除に関する予備調査に基づく要件抽出 —
黒田 雅人(東京都立産業技術大学院大学)、中里 素晴、畑 侑李、平川 和樹、福井 陽友河、渡邉 拓歩、平野 敏行(東京都立産業技術高等専門学校)、三好 きよみ(東京都立産業技術大学院大学)
(16) 屋内フロアマップサイネージの効果的運用に向けたQRコードによるオフラインログ収集機構の開発
浦 雅宏、斉藤 健太、坂部 和音、谷本 大地、石尾 隆(公立はこだて未来大学)
(17) 浸水想定区域を含む地域における都市空間特性別の人口増減分布
清水 健広、内田 理、宇津 圭祐(東海大学)
(18) 建設DXにおける作業者特性とエラーリスクを考慮した確率的工数モデルの構築 -UAV測量・3Dデータ作成作業への適用-
遊佐 涼哉、鈴木 陸久、林 秀彦(北星学園大学)
■12:40~12:50 閉会挨拶
■12:30~12:40 開会挨拶
■12:40~13:55 セッション1「一般-1」(発表20分、質疑応答5分))座長:塩﨑 大輔(星槎道都大学)
(1) ブルーカーボンクレジット申請支援のための藻場未観測領域評価手法の検討
田口 哲典、権藤 陽介(富士通)
(2) LLMを用いた公共Webサイトの情報環境評価:47都道府県公式サイトによる情報・選択環境・手続きフレームワークの実証
後藤 晶(明治大学)
(3) 情報技術を用いた豪雨災害からの避難に関する考察
畑山 満則(京都大学)
■13:55~14:05 休憩
■14:05~16:05 セッション2「論文執筆サポートセッション」(発表20分、質疑応答コメント20分)座長:深田 秀実(青森公立大学)
(4) Human-in-the-loop型AI-SCATプロトコルの提案 ー質的分析における人間とAIの共創モデルー
橋本 渉(法政大学)
(5) 中山間地域におけるIoT監視システムの現場適応型通信アーキテクチャ
森田 純恵、鈴木 鷹、平松 透、和宇津野 瑞季、武田 諒(秋田県立大学)
(6) Modeling Policy-Related Medical Burden in Metropolitan Public Hospitals
Eriko Saito(Otemon Gakuin University)
■16:05~16:15 休憩
■16:15~17:55 セッション3「一般-2」(発表20分、質疑応答5分)座長:後藤 晶(明治大学)
(7) 私立大学経営におけるIR対象者としての大学教員とその調査-学校法人追手門学院における教職員エンゲージメント調査に着目して-
川内 亜希子(大阪国際大学)、原田 章、齋藤 絵理子(追手門学院大学)
(8) スマートフォンアプリのプライバシーポリシー理解に向けた観点別スコアと理由・根拠提示の検討
植田 雄士(奈良先端科学技術大学院大学)、石丸 翔也(大阪公立大学)、諏訪 博彦(奈良先端科学技術大学院大学)
(9) 論文誌「情報システム特集」編集報告
畑山 満則(京都大学)
(10) 査読者から見る情報システム論文作成のポイント
畑山 満則(京都大学)、居駒幹夫(青山学院大学)、柿崎 淑郎(東海大学)、松澤 芳昭(青山学院大学)、深田 秀実(青森公立大学)、荻野 紫穂(武蔵大学)、新西 誠人(多摩大学)
8月28日(金)
■9:30~11:10 セッション4「一般-3」(発表20分、質疑応答5分)座長:竹尾 さつみ
(11) Federated Adversarial Cross-Retrieval:矛盾駆動型信頼度推 定システムの実装と評価
杉澤 洋祐、杉澤 大輔(Xander合同会社)
(12) 共同価値創造において短時間の働き手に金銭的帰属をもたらすプラットフォームの提案と課題
板野 竜也、馬場 元岐、能勢山 凌大、片岡 悠、小比賀 亮仁、小板 隆浩(同志社大学)
(13) モダナイゼーションを実現するためのシステム更改 ー現状の実態調査ー
米井 公治(東京都立産業技術大学院大学)
(14) 日本の町のWebサイト運用におけるCDN利用の現状
本田 正美(関東学院大学)
■11:10~11:20 休憩
■11:20~12:40 セッション5「学生」(発表15分、質疑応答5分)座長:皆月 昭則(釧路公立大学)
(15) ボタンひとつで行政手続きを代行する信頼設計指向エージェント「Proxy-Button」の構想と病院予約モックアップの設計 — 高齢者のデジタル排除に関する予備調査に基づく要件抽出 —
黒田 雅人(東京都立産業技術大学院大学)、中里 素晴、畑 侑李、平川 和樹、福井 陽友河、渡邉 拓歩、平野 敏行(東京都立産業技術高等専門学校)、三好 きよみ(東京都立産業技術大学院大学)
(16) 屋内フロアマップサイネージの効果的運用に向けたQRコードによるオフラインログ収集機構の開発
浦 雅宏、斉藤 健太、坂部 和音、谷本 大地、石尾 隆(公立はこだて未来大学)
(17) 浸水想定区域を含む地域における都市空間特性別の人口増減分布
清水 健広、内田 理、宇津 圭祐(東海大学)
(18) 建設DXにおける作業者特性とエラーリスクを考慮した確率的工数モデルの構築 -UAV測量・3Dデータ作成作業への適用-
遊佐 涼哉、鈴木 陸久、林 秀彦(北星学園大学)
■12:40~12:50 閉会挨拶
論文募集のご案内(募集は終了しました)
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
2026年8月27(木),28日(金)に北星学園大学(札幌)にて、
情報システムと社会環境研究会 第177回研究発表会を開催します。
テーマは、「一般セッション」に加え、「論文執筆サポートセッション」と「学生セッション」そして「懇親会」を予定しています。
皆様のご発表とご参加をお待ちしております。奮ってお申し込みください。
〇「一般」セッションにおける「ショートペーパー」も募集
「一般」のセッションでは、通常の研究報告原稿に加えて、ショートペーパーでの発表も受け付けます。
発表の応募時に、ショートペーパーによる発表であることを明記してください。
ショートペーパーについての詳細は、当研究会のWebページをご覧ください。
https://ipsj-is.jp/shortpaper/
〇「論文執筆サポートセッション」の募集
このセッションは、「IS特集号」(毎年7月投稿締切、翌年5月発行予定)などの論文誌への投稿を考えている内容をご発表いただき、論文誌論文として仕上げるのに必要な点を議論することで、論文採択への課題とその解決策を明確にすることを目的とします。持ち時間は通常のセッションよりは長く、発表と質疑を合わせて40分を予定しています。
当日は、論文採択や査読経験のある運営委員が参加し、その経験を踏まえて論文採択へ向けたコメントを行いますので、論文誌への投稿をお考えの学生や研究者の方(特に早期に「掲載可」の評価が必要な方)は、是非ご利用ください。
「論文執筆サポートセッション」での発表をご希望の方は申込フォームの「研究会への連絡事項欄」にその旨をご記入ください。
〇「学生セッション」の募集
このセッションは、全国大会よりは長く、通常の研究会よりも短い時間として発表15分+質疑5分の計20分の持ち時間を予定しています。研究報告原稿のページ数は問いません。
「学生セッション」での発表をご希望の方は申込フォームの「研究会への連絡事項欄」にその旨をご記入ください。
〇「懇親会」のご案内
日時:2026年8月27(木) 19:00~21:00
場所:札幌市内
会費:6,000円程度
参加申込締切:2026年8月3日(月)
参加のお申込み:https://forms.gle/ZAHcfjAZfv7qNqNz5
〇スケジュール等
日程:2026年8月27(木),28日(金)
会場:北星学園大学 B館4階 B401教室の現地開催とオンライン開催を予定
https://www.hokusei.ac.jp/
北海道札幌市厚別区大谷地西2-3-1
・アクセス
https://www.hokusei.ac.jp/access/
・キャンパスマップ
https://www.hokusei.ac.jp/campusmap/
第177回研究発表会は現地開催に加えて、Zoomによるオンライン開催も含む、ハイブリッド開催を予定しています。
発表申込締切 :2026年6月22日(月)23:59
原稿提出締切 :2026年7月21日(火)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。
原稿提出締切 :2026年7月21日(火)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。
発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/
※申込フォームの「研究会への連絡事項欄」にIS研究会メーリングリストへの登録可否をお書きください。
注意:
- 原稿のPDFファイルは,フォントを埋め込む必要があります。
- 投稿原稿の書式は,「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」
を参照ください。
⇒ https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html - 原稿ページ数は,8ページ以内です。
- 締切日までは,何度でも原稿の再提出・差替ができます。
照会先:林 秀彦 (北星学園大学 経済学部 経営情報学科 教授)
hhayashi@hokusei.ac.jp(@を半角に置き換えて下さい)
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。



