第206回HPC研究発表会

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第206回ハイパフォーマンスコンピューティング研究発表会

本研究発表会は名古屋大学 東山キャンパスで開催いたします。聴講のみはオンライン参加も可能です。
参加を希望される方は,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(現在準備中)。
詳細は決まり次第,本ページに掲載いたします。

参加申込のご案内(準備中)

プログラム(準備中)

発表募集のご案内


原稿締切厳守 !

  • 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿できなくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
  • 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
  • フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。



◆第206回 ハイパフォーマンスコンピューティング研究発表会
(主査:横田 理央、幹事:藤井 昭宏、小松 一彦、小林 諒平、三木 洋平、福田 圭祐)

■議題: 一般
■日程: 2026年9月28日(月)
■場所: 名古屋大学 東山キャンパス 情報基盤センター 2F演習室
     〒464-0819 愛知県名古屋市千種区不老町
     アクセス:https://www.nagoya-u.ac.jp/contact/directions.html

** 名古屋大学様のご厚意により、研究会終了後に、
運用開始直前の不老・弐の見学会も実施予定です。**

※現地および聴講のみのハイブリッド開催を予定しております。
 発表者は現地参加が必須です。

※発表者が多数となる場合、調整させていただく可能性があります。

■発表申込締切: 2026年 7月28日() 23:59

■最終原稿締切: 2026年 8月28日(金) 23:59
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください.
また,フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます.
お早目にご投稿いただきますようお願い致します.

■原稿フォーマット
情報処理学会研究報告原稿形式に従い、原稿を作成ください。
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html

推奨ページ数
原稿ファイルはPDF形式で,推奨ページ数は6~8ページとします.
ファイルサイズは2MB以下としてください.
ページ数に厳密な制限は設けませんが,可能な限り,座長が読める程度の
10ページ程度以下とし,それ以上の記述が必要な場合は付録としてまとめてください.

■照会先
HPC研究会幹事 E-mail: sighpc-kanji [at] sighpc.ipsj.or.jp ([at]を@に変えてください)

■発表申込方法
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/HPC/

  • 登壇者の年齢が2026年4月1日現在で30歳未満の場合は,研究会が推薦する
    CS領域奨励賞の審査対象となることができます.
    希望者は申込フォームの「研究会への連絡事項欄」に「若手発表」とご記入下さい.
    なお,本申告がない場合は審査対象となりませんので,ご了承ください.
    https://www.ipsj.or.jp/award/cs-award.html

  • 発表時に登壇者が学生である場合は,研究会が授与している賞である
    学生優秀発表賞の審査対象となることができます.
    希望者は申込フォームの「研究会への連絡事項欄」に「学生」とご記入下さい.
    なお,本申告がない場合は審査対象となりませんので,ご了承ください.
    https://www.ipsj.or.jp/award/hpc-award1.html

その他

  • 個人情報について:
    発表申込・参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
    参考) 情報処理学会プライバシーポリシー

  • 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
    https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html

  • アンチハラスメントポリシー:
    研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
    研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
    ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
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