第205回HPC研究発表会(SWoPP2026)
第205回ハイパフォーマンスコンピューティング研究発表会(SWoPP2026)
本研究発表会は飛騨・世界生活文化センターおよびオンラインのハイブリッドで開催します.発表は現地で行っていただきます.
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照のうえ,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(当日でも申込可能です).当日現地で参加される方も,現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします.参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,Zoomのミーティング登録URLや研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員もURLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照のうえ,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(当日でも申込可能です).当日現地で参加される方も,現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします.参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,Zoomのミーティング登録URLや研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員もURLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参加申込のご案内
日 程 : 2026年8月6日(木)~7日(金)
場 所 : 飛騨・世界生活文化センター(通称:飛騨センター) と オンラインの ハイブリッド形式
〒506-0032 岐阜県高山市千島町900-1
https://www.hida-center.jp/access/index.html
※ SWoPP2026への参加登録 と、下記のHPC研究発表会の参加登録の両方をお願いします。
申込締切 : 2026年8月7日
※当日会場で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早めにお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
申込方法 :
**お申込みの際の注意事項**
懇親会について:
申込方法等詳細は以下のページをご確認ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/swopp-2026/懇親会
研究報告について:
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロードできます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2-1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究部門 E-mail:sig"at"ipsj.or.jp
その他の照会先:
HPC研究会幹事
sighpc-kanji"at"sighpc.ipsj.or.jp("at"を @ に置き換えてください)
※その他の情報は全て SWoPP2026 Webページ をご参照ください。
場 所 : 飛騨・世界生活文化センター(通称:飛騨センター) と オンラインの ハイブリッド形式
〒506-0032 岐阜県高山市千島町900-1
https://www.hida-center.jp/access/index.html
※ SWoPP2026への参加登録 と、下記のHPC研究発表会の参加登録の両方をお願いします。
申込締切 : 2026年8月7日
※当日会場で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早めにお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
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参加費(研究報告/税込)
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|---|---|
| 参加種別 | 金額 |
| HPC研究会登録会員/ジュニア会員 | 0円 |
| 情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 | 2,750円 |
| 情報処理学会学生会員 | 1,100円 |
| 非会員(一般) | 3,850円 |
| 非会員(学生) | 1,650円 |
申込方法 :
| 以下アイコンのいずれかよりお申込みください。 ※非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。 ![]() |
**お申込みの際の注意事項**
- 参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。 なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
- 参加費のお支払いはマイページより8月14日(金)までにお願いいたします。当日現地で参加される方も、会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
- 参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることがございます。その場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みください(お申込み情報は上書きされます)。
- 参加申込後は申込キャンセルできませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金も致しかねますので、参加種別等をご確認のうえ、お申し込みください。
- 各研究発表会への参加申込に加えて、SWoPP2026への参加登録が別途必要です。詳細は以下のページをご確認ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/swopp-2026/参加方法
懇親会について:
申込方法等詳細は以下のページをご確認ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/swopp-2026/懇親会
研究報告について:
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロードできます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2-1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究部門 E-mail:sig"at"ipsj.or.jp
その他の照会先:
HPC研究会幹事
sighpc-kanji"at"sighpc.ipsj.or.jp("at"を @ に置き換えてください)
※その他の情報は全て SWoPP2026 Webページ をご参照ください。
プログラム
8/6(木)
■09:00-10:40 HPC-1:性能評価・性能可搬性 座長:TBD
(1) IMB,STREAM,NPBを用いたA64FXのSingularityコンテナ性能の評価実験
○山口 夢津美(お茶の水女子大学), 竹房 あつ子(国立情報学研究所), 中田 秀基(順天堂大学), 松田 元彦(理化学研究所), 小口 正人(お茶の水女子大学)
(2) Julia向け性能可搬性ライブラリJACCのベクトルプロセッサ用バックエンドの開発・評価
○東郷 凜太朗(大阪大学 大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学 D3センター), 速水 智教(大阪大学 D3センター), 坂倉 耕太(大阪大学 D3センター), 曽我 隆(大阪大学 D3センター), 遠藤 新(奈良先端科学技術大学院大学 総合情報基盤センター), 伊達 進(大阪大学 D3センター)
(3) ハードウェア性能カウンタに基づく教師モデルの知識蒸留による自動チューニング手法
○高橋 拓豊(大阪大学 大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学 D3センター), 速水 智教(大阪大学 D3センター), 坂倉 耕太(大阪大学 D3センター), 曽我 隆(大阪大学 D3センター), 遠藤 新(奈良先端科学技術大学院大学 総合情報基盤センター), 伊達 進(大阪大学 D3センター)
(4) 駿河湾・海洋DX先端拠点化計画における大型計算機システムMI-SURUGAの基本性能評価
○河野 郁也(静岡理工科大学), 森下 敦也(静岡理工科大学)
■10:50-12:30 HPC-2:量子計算基盤・回路シミュレーション 座長:TBD
(5) ABCI-Qにおける量子・HPCハイブリッド計算基盤の実装事例
○高野 了成(産業技術総合研究所), 桝本 尚之(大阪大学), 宮地 孝輔(大阪大学), 宮永 崇史(大阪大学), 森 俊夫(大阪大学), 滝澤 真一朗(産業技術総合研究所), 束野 仁政(大阪大学)
(6) スーパコンピュータ上におけるHPC-QC連携環境シミュレーション基盤の構築と通信性能評価
○宇佐美 健太(筑波大学 情報理工学位プログラム), 辻 美和子(筑波大学計算科学研究センター / 理化学研究所計算科学研究センター)
(7) Kokkosによる性能可搬性を備えたバッチ量子回路シミュレータの開発と評価
○河村 航希(大阪大学), 山内 和希(大阪大学), 中矢 悠貴(大阪大学), 松本 崚(大阪大学), 花田 大聖(大阪大学), 高橋 慧智(大阪大学), 森 俊夫(大阪大学), 鈴木 泰成(理化学研究所), 藤井 啓祐(京都大学 / 大阪大学)
(8) Approximate Computingの適用に向けたQulacsによるノイズあり量子回路シミュレーションの性能解析
○佐藤 圭一(明星大学大学院), 小林 諒平(東京科学大学), 坂本 龍一(東京科学大学), 森江 善之(帝京大学), 和田 康孝(明治学院大学)
□12:30-13:30 お昼休み
■13:30-15:10 HPC-3:LLM最適化・推論基盤 座長:TBD
(9) RRLoRA: Refactorized Low-Rank Adaptation with Learning-Rate Restarts for Efficient Fine-Tuning(unreferred)
○兪 明哲(筑波大学), 建部 修見(筑波大学)
(10) Binary Factorization量子化LLMにおけるGPUカーネルの設計と評価
○藤本 雄大(東京科学大学), 戸倉 宏樹(富士通株式会社), 市川 佑馬(富士通株式会社 / 理化学研究所AIP), 遠藤 敏夫(東京科学大学)
(11) AMD GPU 環境における Multi-GPU MoE 推論の性能分析
○高品 剛大(富士通株式会社), 長坂 侑亮(富士通株式会社)
(12) DEP (Disaggregated Expert Parallelism) 対応分散LLM推論におけるネットワーク構成の性能評価
○河野 隆太(富士通株式会社), 長坂 侑亮(富士通株式会社)
■15:20-16:35 HPC-4:ウェハースケール計算・実行特性 座長:TBD
(13) 高水準ワークフローを用いたCerebras CS-3上の不規則GNN学習の実行特性分析
○綿貫 晃雅(東京科学大学), 小林 諒平(東京科学大学)
(14) Cerebras CS-3におけるモンテカルロ粒子輸送シミュレーションのスケーリング評価と性能モデル構築
○長島 令旺(明治大学), 中村 暁(明治大学), John Tramm(アルゴンヌ国立研究所), 宮島 敬明(明治大学)
(15) Cerebras CS-3 上での量子誤り訂正向け Final Matching アルゴリズムの性能予測および評価
○中村 暁(明治大学), Jan Erik R. Wichmann(理化学研究所), 長島 令旺(明治大学), 佐野 健太郎(理化学研究所), 宮島 敬明(明治大学)
■16:45-18:00 HPC-5:分散通信・データ移動 座長:TBD
(16) 分散学習に向けたNVIDIA BlueField-3 DPU上の通信圧縮の特性評価
○小林 泰雅(東京科学大学), 上野 知洋(RIKEN R-CCS), 小林 諒平(東京科学大学 / RIKEN R-CCS)
(17) 通信遅延と再構成を考慮したディスアグリゲーテッドコンピューティング型計算基盤向けスケジューリング手法
○石井 亮(東北大学), 吉田 薪史(大阪大学), 高橋 慧智(大阪大学), 滝沢 寛之(東北大学), 伊達 進(大阪大学)
(18) ユーザ空間GPU-Direct I/Oのスケーラブルな実現
○服部 真吾(筑波大学理工情報生命学術院システム情報工学研究群), 建部 修見(筑波大学計算科学研究センター)
□19:30-21:00 懇親会(ひだホテルプラザ)
8/7(金)
□08:30-09:00 受付&会場準備(開場08:30)
■09:00-10:40 HPC-6:高精度演算・数値線形代数 座長:TBD
(19) Branch-freeアルゴリズムを用いたbinary32ベースの多倍長精度基本線形計算の性能評価
○幸谷 智紀(追手門学院大学)
(20) 混合精度コレスキー分解におけるOzaki Scheme IIの活用とCPU・GPUの併用
○中前 遼城(東京科学大学), 遠藤 敏夫(東京科学大学)
(21) 階層型行列法における演算精度自動最適化に向けた性能評価
○棗 恒輝(名古屋大学情報学研究科), 星野 哲也(名古屋大学情報基盤センター), 伊田 明弘(海洋研究開発機構 情報地球科学研究部門), 岩下 武史(京都大学学術情報メディアセンター), 片桐 孝洋(名古屋大学情報基盤センター), 椋木 大地(名古屋大学情報基盤センター)
■10:50-12:30 HPC-7:グラフ処理・行列計算 座長:TBD
(22) ABMC 法とLouvain 法による ICCG 法の並列前処理の比較評価
○鈴木 智博(山梨大学大学院総合研究部工学域)
(23) GPU上の双方向 Personalized PageRank 計算における最適化手法
○新開 豊己(三重大学大学院工学研究科情報工学専攻), 野村 文誉(三重大学大学院工学研究科情報工学専攻(現在(株)NTTドコモソリューションズ)), 大野 和彦(三重大学大学院工学研究科情報工学専攻)
□CS領域功績賞授賞/CS領域奨励賞受賞/学生優秀発表賞 表彰式
□12:30-13:30 お昼休み
■13:30-15:10 HPC-8:データ管理・I/O最適化 座長:TBD
(24) Lustre Query: MDTバックアップによる定期的なオフラインメタデータ監視
○小山 創平(筑波大学), 建部 修見(筑波大学)
(25) BenchFS: シングルスレッド非同期 runtime Pluvio による RDMA・io_uring 統合と io500 評価
○前田 椋祐(筑波大学), 中野 将生(株式会社Preferred Networks), 建部 修見(筑波大学)
(26) 気象サロゲートモデル学習パイプラインにおける誤差許容圧縮を用いたI/O最適化
○許 ケビン(東京大学, Preferred Networks), 福田 圭祐(Preferred Networks), 前田 新一(Preferred Networks)
(27) アシスタント・プロセスを用いるIn-situ可視化の実装と評価
○曽我 隆(大阪大学), 内田 孝紀(九州大学), 伊達 進(大阪大学)
■15:20-17:00 HPC-9:AIエージェント・HPC開発支援 座長:TBD
(28) AIエージェントによる科学計算ワークフローの試行過程の追跡手法の提案
○陳 明康(理化学研究所 計算科学研究センター), 竹房 あつ子(国立情報学研究所 / 理化学研究所 計算科学研究センター)
(29) 大規模言語モデルを用いた \LaTeX 数式からのシミュレーションコード生成
○立川 崇之(滋賀県立大学)
(30) C/C++プログラムにおける大規模言語モデルを用いたOpenMP並列化の検討
○若居 祥太郎(宇都宮大学大学院地域創生科学研究科), 大津 金光(宇都宮大学大学院地域創生科学研究科), 北本 拓磨(宇都宮大学大学院地域創生科学研究科)
(31) ATFlash:計算/メモリ高効率なLLM推論を実現するRoPE波長別Attentionフィルタ
○林 俊一郎(名古屋大学 情報学研究科), 椋木 大地(名古屋大学 情報基盤センター), 星野 哲也(名古屋大学 情報基盤センター), 片桐 孝洋(名古屋大学 情報基盤センター)
■17:10-18:50 HPC-10:GPU計算・AI/HPC融合 座長:TBD
(32) 神経多様体学習アルゴリズムMINDの性能分析と高速化
○門脇 龍聖(大阪大学 大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学 D3センター), 速水 智教(大阪大学 D3センター), 坂倉 耕太(大阪大学 D3センター), 曽我 隆(大阪大学 D3センター), 遠藤 新(奈良先端科学技術大学院大学 総合情報基盤センター), 伊達 進(大阪大学 D3センター)
(33) 全国人流データに対するバッチ時系列異常検知処理のGPU高速化
○河原 翔梧(大阪大学大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学D3センター), 伊達 進(大阪大学D3センター), 滝沢 寛之(東北大学サイバーサイエンスセンター), Erick MAS(東北大学災害科学国際研究所), 越村 俊一(東北大学災害科学国際研究所)
(34) 地震シミュレーションのレジスタ使用量削減によるGPU向け最適化
○森田 光貴(名古屋大学大学院情報学研究科), 星野 哲也(名古屋大学情報基盤センター), 安藤 亮輔(東京大学大学院理学系研究科), 伊田 明弘(国立研究開発法人海洋研究開発機構情報地球科学研究部門), 椋木 大地(名古屋大学情報基盤センター), 片桐 孝洋(名古屋大学情報基盤センター)
(35) LBM速度分布関数を用いたGNNサロゲートモデルによる流体挙動予測
○金子 弘樹(東京大学大学院工学系研究科電気系工学専攻), 下川辺 隆史(東京大学 情報基盤センター)
□19:00-21:00 BoF-2 TBD
■09:00-10:40 HPC-1:性能評価・性能可搬性 座長:TBD
(1) IMB,STREAM,NPBを用いたA64FXのSingularityコンテナ性能の評価実験
○山口 夢津美(お茶の水女子大学), 竹房 あつ子(国立情報学研究所), 中田 秀基(順天堂大学), 松田 元彦(理化学研究所), 小口 正人(お茶の水女子大学)
(2) Julia向け性能可搬性ライブラリJACCのベクトルプロセッサ用バックエンドの開発・評価
○東郷 凜太朗(大阪大学 大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学 D3センター), 速水 智教(大阪大学 D3センター), 坂倉 耕太(大阪大学 D3センター), 曽我 隆(大阪大学 D3センター), 遠藤 新(奈良先端科学技術大学院大学 総合情報基盤センター), 伊達 進(大阪大学 D3センター)
(3) ハードウェア性能カウンタに基づく教師モデルの知識蒸留による自動チューニング手法
○高橋 拓豊(大阪大学 大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学 D3センター), 速水 智教(大阪大学 D3センター), 坂倉 耕太(大阪大学 D3センター), 曽我 隆(大阪大学 D3センター), 遠藤 新(奈良先端科学技術大学院大学 総合情報基盤センター), 伊達 進(大阪大学 D3センター)
(4) 駿河湾・海洋DX先端拠点化計画における大型計算機システムMI-SURUGAの基本性能評価
○河野 郁也(静岡理工科大学), 森下 敦也(静岡理工科大学)
■10:50-12:30 HPC-2:量子計算基盤・回路シミュレーション 座長:TBD
(5) ABCI-Qにおける量子・HPCハイブリッド計算基盤の実装事例
○高野 了成(産業技術総合研究所), 桝本 尚之(大阪大学), 宮地 孝輔(大阪大学), 宮永 崇史(大阪大学), 森 俊夫(大阪大学), 滝澤 真一朗(産業技術総合研究所), 束野 仁政(大阪大学)
(6) スーパコンピュータ上におけるHPC-QC連携環境シミュレーション基盤の構築と通信性能評価
○宇佐美 健太(筑波大学 情報理工学位プログラム), 辻 美和子(筑波大学計算科学研究センター / 理化学研究所計算科学研究センター)
(7) Kokkosによる性能可搬性を備えたバッチ量子回路シミュレータの開発と評価
○河村 航希(大阪大学), 山内 和希(大阪大学), 中矢 悠貴(大阪大学), 松本 崚(大阪大学), 花田 大聖(大阪大学), 高橋 慧智(大阪大学), 森 俊夫(大阪大学), 鈴木 泰成(理化学研究所), 藤井 啓祐(京都大学 / 大阪大学)
(8) Approximate Computingの適用に向けたQulacsによるノイズあり量子回路シミュレーションの性能解析
○佐藤 圭一(明星大学大学院), 小林 諒平(東京科学大学), 坂本 龍一(東京科学大学), 森江 善之(帝京大学), 和田 康孝(明治学院大学)
□12:30-13:30 お昼休み
■13:30-15:10 HPC-3:LLM最適化・推論基盤 座長:TBD
(9) RRLoRA: Refactorized Low-Rank Adaptation with Learning-Rate Restarts for Efficient Fine-Tuning(unreferred)
○兪 明哲(筑波大学), 建部 修見(筑波大学)
(10) Binary Factorization量子化LLMにおけるGPUカーネルの設計と評価
○藤本 雄大(東京科学大学), 戸倉 宏樹(富士通株式会社), 市川 佑馬(富士通株式会社 / 理化学研究所AIP), 遠藤 敏夫(東京科学大学)
(11) AMD GPU 環境における Multi-GPU MoE 推論の性能分析
○高品 剛大(富士通株式会社), 長坂 侑亮(富士通株式会社)
(12) DEP (Disaggregated Expert Parallelism) 対応分散LLM推論におけるネットワーク構成の性能評価
○河野 隆太(富士通株式会社), 長坂 侑亮(富士通株式会社)
■15:20-16:35 HPC-4:ウェハースケール計算・実行特性 座長:TBD
(13) 高水準ワークフローを用いたCerebras CS-3上の不規則GNN学習の実行特性分析
○綿貫 晃雅(東京科学大学), 小林 諒平(東京科学大学)
(14) Cerebras CS-3におけるモンテカルロ粒子輸送シミュレーションのスケーリング評価と性能モデル構築
○長島 令旺(明治大学), 中村 暁(明治大学), John Tramm(アルゴンヌ国立研究所), 宮島 敬明(明治大学)
(15) Cerebras CS-3 上での量子誤り訂正向け Final Matching アルゴリズムの性能予測および評価
○中村 暁(明治大学), Jan Erik R. Wichmann(理化学研究所), 長島 令旺(明治大学), 佐野 健太郎(理化学研究所), 宮島 敬明(明治大学)
■16:45-18:00 HPC-5:分散通信・データ移動 座長:TBD
(16) 分散学習に向けたNVIDIA BlueField-3 DPU上の通信圧縮の特性評価
○小林 泰雅(東京科学大学), 上野 知洋(RIKEN R-CCS), 小林 諒平(東京科学大学 / RIKEN R-CCS)
(17) 通信遅延と再構成を考慮したディスアグリゲーテッドコンピューティング型計算基盤向けスケジューリング手法
○石井 亮(東北大学), 吉田 薪史(大阪大学), 高橋 慧智(大阪大学), 滝沢 寛之(東北大学), 伊達 進(大阪大学)
(18) ユーザ空間GPU-Direct I/Oのスケーラブルな実現
○服部 真吾(筑波大学理工情報生命学術院システム情報工学研究群), 建部 修見(筑波大学計算科学研究センター)
□19:30-21:00 懇親会(ひだホテルプラザ)
8/7(金)
□08:30-09:00 受付&会場準備(開場08:30)
■09:00-10:40 HPC-6:高精度演算・数値線形代数 座長:TBD
(19) Branch-freeアルゴリズムを用いたbinary32ベースの多倍長精度基本線形計算の性能評価
○幸谷 智紀(追手門学院大学)
(20) 混合精度コレスキー分解におけるOzaki Scheme IIの活用とCPU・GPUの併用
○中前 遼城(東京科学大学), 遠藤 敏夫(東京科学大学)
(21) 階層型行列法における演算精度自動最適化に向けた性能評価
○棗 恒輝(名古屋大学情報学研究科), 星野 哲也(名古屋大学情報基盤センター), 伊田 明弘(海洋研究開発機構 情報地球科学研究部門), 岩下 武史(京都大学学術情報メディアセンター), 片桐 孝洋(名古屋大学情報基盤センター), 椋木 大地(名古屋大学情報基盤センター)
■10:50-12:30 HPC-7:グラフ処理・行列計算 座長:TBD
(22) ABMC 法とLouvain 法による ICCG 法の並列前処理の比較評価
○鈴木 智博(山梨大学大学院総合研究部工学域)
(23) GPU上の双方向 Personalized PageRank 計算における最適化手法
○新開 豊己(三重大学大学院工学研究科情報工学専攻), 野村 文誉(三重大学大学院工学研究科情報工学専攻(現在(株)NTTドコモソリューションズ)), 大野 和彦(三重大学大学院工学研究科情報工学専攻)
□CS領域功績賞授賞/CS領域奨励賞受賞/学生優秀発表賞 表彰式
□12:30-13:30 お昼休み
■13:30-15:10 HPC-8:データ管理・I/O最適化 座長:TBD
(24) Lustre Query: MDTバックアップによる定期的なオフラインメタデータ監視
○小山 創平(筑波大学), 建部 修見(筑波大学)
(25) BenchFS: シングルスレッド非同期 runtime Pluvio による RDMA・io_uring 統合と io500 評価
○前田 椋祐(筑波大学), 中野 将生(株式会社Preferred Networks), 建部 修見(筑波大学)
(26) 気象サロゲートモデル学習パイプラインにおける誤差許容圧縮を用いたI/O最適化
○許 ケビン(東京大学, Preferred Networks), 福田 圭祐(Preferred Networks), 前田 新一(Preferred Networks)
(27) アシスタント・プロセスを用いるIn-situ可視化の実装と評価
○曽我 隆(大阪大学), 内田 孝紀(九州大学), 伊達 進(大阪大学)
■15:20-17:00 HPC-9:AIエージェント・HPC開発支援 座長:TBD
(28) AIエージェントによる科学計算ワークフローの試行過程の追跡手法の提案
○陳 明康(理化学研究所 計算科学研究センター), 竹房 あつ子(国立情報学研究所 / 理化学研究所 計算科学研究センター)
(29) 大規模言語モデルを用いた \LaTeX 数式からのシミュレーションコード生成
○立川 崇之(滋賀県立大学)
(30) C/C++プログラムにおける大規模言語モデルを用いたOpenMP並列化の検討
○若居 祥太郎(宇都宮大学大学院地域創生科学研究科), 大津 金光(宇都宮大学大学院地域創生科学研究科), 北本 拓磨(宇都宮大学大学院地域創生科学研究科)
(31) ATFlash:計算/メモリ高効率なLLM推論を実現するRoPE波長別Attentionフィルタ
○林 俊一郎(名古屋大学 情報学研究科), 椋木 大地(名古屋大学 情報基盤センター), 星野 哲也(名古屋大学 情報基盤センター), 片桐 孝洋(名古屋大学 情報基盤センター)
■17:10-18:50 HPC-10:GPU計算・AI/HPC融合 座長:TBD
(32) 神経多様体学習アルゴリズムMINDの性能分析と高速化
○門脇 龍聖(大阪大学 大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学 D3センター), 速水 智教(大阪大学 D3センター), 坂倉 耕太(大阪大学 D3センター), 曽我 隆(大阪大学 D3センター), 遠藤 新(奈良先端科学技術大学院大学 総合情報基盤センター), 伊達 進(大阪大学 D3センター)
(33) 全国人流データに対するバッチ時系列異常検知処理のGPU高速化
○河原 翔梧(大阪大学大学院情報科学研究科), 高橋 慧智(大阪大学D3センター), 伊達 進(大阪大学D3センター), 滝沢 寛之(東北大学サイバーサイエンスセンター), Erick MAS(東北大学災害科学国際研究所), 越村 俊一(東北大学災害科学国際研究所)
(34) 地震シミュレーションのレジスタ使用量削減によるGPU向け最適化
○森田 光貴(名古屋大学大学院情報学研究科), 星野 哲也(名古屋大学情報基盤センター), 安藤 亮輔(東京大学大学院理学系研究科), 伊田 明弘(国立研究開発法人海洋研究開発機構情報地球科学研究部門), 椋木 大地(名古屋大学情報基盤センター), 片桐 孝洋(名古屋大学情報基盤センター)
(35) LBM速度分布関数を用いたGNNサロゲートモデルによる流体挙動予測
○金子 弘樹(東京大学大学院工学系研究科電気系工学専攻), 下川辺 隆史(東京大学 情報基盤センター)
□19:00-21:00 BoF-2 TBD
発表募集のご案内(終了しました)
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿できなくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
◆第205回 ハイパフォーマンスコンピューティング研究発表会 (SWoPP2026)
(主査:横田 理央、幹事:藤井 昭宏、小松 一彦、小林 諒平、三木 洋平、福田 圭祐)
■日程: 2026年8月5日(水) - 7日(金)
(共催研究会と調整の上,スケジュールが決定されます)
■場所: 飛騨・世界生活文化センター(通称:飛騨センター)(岐阜県高山市)
■発表申込締切:2026年5月13日(水) ~5月19日(火) 5月26日(火)23:59 追加募集します!
■発表原稿締切:2026年6月29日(月) 23:59
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また,フォントの埋め込みがされていないとエラーとなり
投稿できませんので、お早めにご投稿いただきますようお願いいたします。
※発表お申込前に以下をご覧ください。
- SWoPP2026発表申込方法
※発表は現地で行っていただきます。
※申込数が発表枠数を超える場合は、以下の優先度をつけ、優先度の低い発表については辞退をお願いする場合があります。
優先度A:第一著者がHPC研究会登録会員である発表
優先度B:共著者にHPC研究会登録会員が含まれる発表
優先度C:その他の発表
同一の第一著者が複数の発表を申請する場合は,共著者の研究会登録状況によらず一件(第一著者もしくは発表登録者が指定する)を除いて優先度Cとして取り扱うものとします。
同一の優先度を有する発表の一部のみについて辞退をお願いする場合には、HPC研究会幹事による厳正な抽選の上で辞退をお願いする発表を決定します。
ここ数年の実績として、SWoPPでのHPC研究会で辞退をお願いすることはございません。ですので、著者の皆様には本件に過度に反応することなく、引き続きHPC研究会へのご投稿を積極的にお考えいただき、仮にSWoPPでの発表が不可となった場合においても9月の研究会への申し込みをご検討頂ければ幸いです。
※新型コロナウィルスの感染状況によってオンラインに変更する可能性があります。
※SWoPP 2026に関するご案内は、下記URLを参照ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/
■推奨ページ数:
原稿ファイルはPDF形式で,推奨ページ数は6~8ページとします.
ファイルサイズは2MB以下としてください.
ページ数に厳密な制限は設けませんが,可能な限り,座長が読める程度の
10 ページ程度以下とし,それ以上の記述が必要な場合は付録として
まとめてください.
■照会先:HPC研究会幹事
E-mail: sighpc-kanji [at] sighpc.ipsj.or.jp ([at]を@に変えてください)
■発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/HPC/
■場所: 飛騨・世界生活文化センター(通称:飛騨センター)(岐阜県高山市)
■発表申込締切:2026年5月13日(水) ~
■発表原稿締切:2026年6月29日(月) 23:59
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また,フォントの埋め込みがされていないとエラーとなり
投稿できませんので、お早めにご投稿いただきますようお願いいたします。
※発表お申込前に以下をご覧ください。
- SWoPP2026発表申込方法
※発表は現地で行っていただきます。
※申込数が発表枠数を超える場合は、以下の優先度をつけ、優先度の低い発表については辞退をお願いする場合があります。
優先度A:第一著者がHPC研究会登録会員である発表
優先度B:共著者にHPC研究会登録会員が含まれる発表
優先度C:その他の発表
同一の第一著者が複数の発表を申請する場合は,共著者の研究会登録状況によらず一件(第一著者もしくは発表登録者が指定する)を除いて優先度Cとして取り扱うものとします。
同一の優先度を有する発表の一部のみについて辞退をお願いする場合には、HPC研究会幹事による厳正な抽選の上で辞退をお願いする発表を決定します。
ここ数年の実績として、SWoPPでのHPC研究会で辞退をお願いすることはございません。ですので、著者の皆様には本件に過度に反応することなく、引き続きHPC研究会へのご投稿を積極的にお考えいただき、仮にSWoPPでの発表が不可となった場合においても9月の研究会への申し込みをご検討頂ければ幸いです。
※新型コロナウィルスの感染状況によってオンラインに変更する可能性があります。
※SWoPP 2026に関するご案内は、下記URLを参照ください。
https://sites.google.com/site/swoppweb/
■推奨ページ数:
原稿ファイルはPDF形式で,推奨ページ数は6~8ページとします.
ファイルサイズは2MB以下としてください.
ページ数に厳密な制限は設けませんが,可能な限り,座長が読める程度の
10 ページ程度以下とし,それ以上の記述が必要な場合は付録として
まとめてください.
■照会先:HPC研究会幹事
E-mail: sighpc-kanji [at] sighpc.ipsj.or.jp ([at]を@に変えてください)
■発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/HPC/
- 登壇者の年齢が2026年4月1日現在で30歳未満の場合は,研究会が推薦するCS領域奨励賞の審査対象となることができます.希望者は申込フォームの「研究会への連絡事項欄」に「若手発表」とご記入下さい.なお,本申告がない場合は審査対象となりませんので,ご了承ください.
https://www.ipsj.or.jp/award/cs-award.html - 発表時に登壇者が学生である場合は,研究会が授与している賞である学生優秀発表賞の審査対象となることができます.希望者は申込フォームの「研究会への連絡事項欄」に「学生」とご記入下さい.なお,本申告がない場合は審査対象となりませんので,ご了承ください.
https://www.ipsj.or.jp/award/hpc-award1.html
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。



