第73回EMB研究発表会

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第73回組込みシステム研究発表会

本研究発表会はパシフィコ横浜での現地開催とオンラインを併用したハイブリット開催で行います.
現在は発表申込のみ受付中です.参加申込は準備中のため,詳細が決まり次第,本ページに掲載いたします.

発表募集のご案内

# 第73回組込みシステム研究発表会

本研究発表会はパシフィコ横浜での現地開催とオンラインを併用したハイブリット開催で行います.


## EdgeTech+ 2026との併設開催


第73回組込みシステム研究発表会は,2026年11月18日(水) - 11月20日(金)にパシフィコ横浜で開催されます「EdgeTech+ 2026」と併設して,11月19日(木), 20日(金)にハイブリッド形式で開催します.

https://www.jasa.or.jp/expo/

組込みシステム研究会は,今回の研究発表会をEdgeTech+ 2026に併設開催することで,本研究会の理念のひとつでもある産学連携の推進および活性化を図ります.この機会に,ぜひ研究開発の成果をご発信ください.


## EdgeTech+ 2026との共同企画

今回の研究発表会では,EdgeTech+ 2026との共同企画として特別講演を予定しています.


## 「論文発表」「短い発表」の募集

通常の論文発表に加え,発展途上である研究課題を紹介できる場を設けることを目的として,今回の研究発表会においても短い発表を募集します.

短い発表では,発表内容・研究概要をまとめたショート論文の投稿(2ページ以内)を受け付けます.当日の聴講者からの意見や議論を踏まえて,今後の研究会で改めて論文発表されることを期待します.

研究発表会の開催時間に限りがありますので,希望者が上限を超えた場合には申し込み順とさせて頂きますのでご了承ください.

発表時間は下記を予定しています.申込時に備考欄でご選択ください.発表募集の件数によって変更することがあります.
- 通常の論文発表(原稿8ページ以内):発表時間30分(質疑込)
- 短い論文の発表(原稿2ページ以内):発表時間15分(質疑込)


## 開催概要

【日  程】
 2026年11月19日(木) - 20日(金)
会  場 パシフィコ横浜 + オンライン(Zoom)
【議  題】 一般

発表申込締切 2026年10月07日(水) 23時59分
論文提出締切】 2026年10月26日(月) 23時59分 ※締切厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.締切に遅れると発表がキャンセルとなりますのでご注意ください.
 また,フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ますのでお早目にご投稿くださいますようお願い致します.

論文ページ数 8ページ以内 (短い発表は2ページ以内)
発表申込方法 以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
・EMB研究会 -  https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/EMB/

【注 意】
本研究発表会は,現地とオンライン(Zoom)のハイブリッド形式で開催します.
また,現地会場(パシフィコ横浜)には,EdgeTech+ 2026の展示会登録が必要になります( https://www.jasa.or.jp/expo/ ).
発表申込み時の【研究会への連絡事項】欄にて,現時点での予定(現地 or オンライン)をご回答ください.

【照 会 先】
細合 晋太郎(ものつくり大学) E-mail: s_hosoai [at] iot.ac.jp
神田 哲也(ノートルダム清心女子大学) E-mail: kanda [at] m.ndsu.ac.jp

参加申込のご案内(準備中)

プログラム(準備中)

その他

  • 個人情報について:
    発表申込・参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
    参考) 情報処理学会プライバシーポリシー

  • 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
    https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html

  • アンチハラスメントポリシー:
    研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
    研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
    ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
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