第209回DPS研究発表会
第209回マルチメディア通信と分散処理研究発表会
本研究発表会はハイブリッドでの開催を予定しております.
参加を希望される方は,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.
参考資料:FITオンライン参加について
参考資料:FITオンライン参加について
参加申込(準備中)
プログラム(準備中)
研究発表会発表募集
原稿締切厳守 !
・原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり,
発表も取り消しとなりますのでご注意ください.
・原稿締切までは 何度でもご自身でアップロード可能 です.
(締切後は,原稿の差替え(再アップロード),発表の取り消しもできませんのでご注意ください。)
・フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので,
早めに一度アップロードされることをお勧めします.
* 第209回 マルチメディア通信と分散処理研究会(DPS)
研究発表会を下記のとおり,現地開催とオンライン開催を併用するハイブリッドにて開催いたします.聴講される参加者だけでなく,発表される方についても,現地,オンラインのいずれかご都合のよろしい形でご発表いただけるよう準備いたしております.奮ってご参加のほどよろしくお願い申し上げます.
記
* 日時: 2026年12月10日(木)- 12月11日(金)
* 会場: 石川県 山代温泉 瑠璃光 and オンライン(ハイブリッド)
(〒922-0295 石川県加賀市山代温泉19-58-1)
https://rurikoh.jp
* 開催形態:現地・オンラインのハイブリッド開催
本研究発表会は,現地開催とオンライン開催を併用するハイブリッドにて開催いたします.聴講される参加者だけでなく,発表される方についても,現地,オンラインのいずれかご都合のよろしい形でご発表いただけるよう準備いたしております.奮ってご参加のほどよろしくお願い申し上げます.
●●●●●御注意ください●●●●●
+ 開催中の継続した議論と参加者間の交友を深めるため,本研究発表会は *合宿形式* となります.
+ 通常の研究発表会とは異なり,現地参加者は会場となる宿への宿泊が原則 *必須* となります.
+ 通常御案内差し上げている発表申込とは *別に* 現地参加は申込が必要となります.
+ 発表申込,現地参加申込とも基本的に先着順となります.宿泊人数に制限があるため,お断りさせていただく場合もございます.
+ 状況により,各自で宿の手配をお願いする場合や完全オンラインへ変更する場合もございます.
+ 宿泊費は18,700円程度を予定しています.
●●●●●●●●●●●●●●●●●
* 発表申込締切: 2026年10月22日(木) 23:59 (JST)
※申込多数の場合,期日前に申込を打ち切る可能性があります
* 論文原稿締切: 2026年11月12日(木) 23:59 (JST)
※原稿仕上がり枚数は,原則として最大8ページ,6ページ以上が望ましいとさせていただきます.
※締切以降は,原稿の提出,差替,取下げはできません.
※原稿未提出の場合は,発表申込キャンセルの扱いになり,発表できません.
* テーマ: マルチメディア,分散処理,ネットワーク,サービス基盤に関連した領域全般,情報セキュリティ,知的財産,著作権,プライバシー,人と技術,IoT,Society 5.0 及びこれらの技術の社会的側面,IT社会問題一般,その他(必ずしもこれらに限らない)
* 申込方法:下記Webページよりお申し込みください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DPS/
* 現地参加申込方法
詳細は発表申し込みの方々へ後日メールでご案内します.
* 備考
発表申し込みをいただきました方には,後日学会事務局から原稿の依頼ををさせていただきます(上記申し込みの連絡者の方にご連絡します).詳細については以下のURLをご参照ください.
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
研究報告用PDF原稿等は,上記の申し込みページでご提出ください.
* 注意事項
研究報告の完全オンライン化に伴い,研究発表当日の資料は,開催の1週間前に情報処理学会電子図書館に掲載されます.そのため,研究報告に掲載される論文の公知日は,研究発表会の開催日初日の1週間前となります.特許申請の扱い等の際にはご注意ください.詳細については以下のURLをご参照ください.
https://www.ipsj.or.jp/03somu/kinen_jigyo/50anv/d-library/dl-sig.html
* お問い合わせ先
村松 亨朗(KDDI総合研究所):dps209[at]ipsjdps.org
※ [at] を @ に置き換えてください.
研究発表会を下記のとおり,現地開催とオンライン開催を併用するハイブリッドにて開催いたします.聴講される参加者だけでなく,発表される方についても,現地,オンラインのいずれかご都合のよろしい形でご発表いただけるよう準備いたしております.奮ってご参加のほどよろしくお願い申し上げます.
記
* 日時: 2026年12月10日(木)- 12月11日(金)
* 会場: 石川県 山代温泉 瑠璃光 and オンライン(ハイブリッド)
(〒922-0295 石川県加賀市山代温泉19-58-1)
https://rurikoh.jp
* 開催形態:現地・オンラインのハイブリッド開催
本研究発表会は,現地開催とオンライン開催を併用するハイブリッドにて開催いたします.聴講される参加者だけでなく,発表される方についても,現地,オンラインのいずれかご都合のよろしい形でご発表いただけるよう準備いたしております.奮ってご参加のほどよろしくお願い申し上げます.
●●●●●御注意ください●●●●●
+ 開催中の継続した議論と参加者間の交友を深めるため,本研究発表会は *合宿形式* となります.
+ 通常の研究発表会とは異なり,現地参加者は会場となる宿への宿泊が原則 *必須* となります.
+ 通常御案内差し上げている発表申込とは *別に* 現地参加は申込が必要となります.
+ 発表申込,現地参加申込とも基本的に先着順となります.宿泊人数に制限があるため,お断りさせていただく場合もございます.
+ 状況により,各自で宿の手配をお願いする場合や完全オンラインへ変更する場合もございます.
+ 宿泊費は18,700円程度を予定しています.
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* 発表申込締切: 2026年10月22日(木) 23:59 (JST)
※申込多数の場合,期日前に申込を打ち切る可能性があります
* 論文原稿締切: 2026年11月12日(木) 23:59 (JST)
※原稿仕上がり枚数は,原則として最大8ページ,6ページ以上が望ましいとさせていただきます.
※締切以降は,原稿の提出,差替,取下げはできません.
※原稿未提出の場合は,発表申込キャンセルの扱いになり,発表できません.
* テーマ: マルチメディア,分散処理,ネットワーク,サービス基盤に関連した領域全般,情報セキュリティ,知的財産,著作権,プライバシー,人と技術,IoT,Society 5.0 及びこれらの技術の社会的側面,IT社会問題一般,その他(必ずしもこれらに限らない)
* 申込方法:下記Webページよりお申し込みください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DPS/
* 現地参加申込方法
詳細は発表申し込みの方々へ後日メールでご案内します.
* 備考
発表申し込みをいただきました方には,後日学会事務局から原稿の依頼ををさせていただきます(上記申し込みの連絡者の方にご連絡します).詳細については以下のURLをご参照ください.
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html
研究報告用PDF原稿等は,上記の申し込みページでご提出ください.
* 注意事項
研究報告の完全オンライン化に伴い,研究発表当日の資料は,開催の1週間前に情報処理学会電子図書館に掲載されます.そのため,研究報告に掲載される論文の公知日は,研究発表会の開催日初日の1週間前となります.特許申請の扱い等の際にはご注意ください.詳細については以下のURLをご参照ください.
https://www.ipsj.or.jp/03somu/kinen_jigyo/50anv/d-library/dl-sig.html
* お問い合わせ先
村松 亨朗(KDDI総合研究所):dps209[at]ipsjdps.org
※ [at] を @ に置き換えてください.
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会お問い合わせ先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
