第141回DC研究発表会
第141回ドキュメントコミュニケーション研究発表会
参加申込(準備中)
プログラム(準備中)
研究発表会発表募集
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください.
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください).
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします.
第141回ドキュメントコミュニケーション研究会(DC研)発表募集
情報処理学会ドキュメントコミュニケーション研究会(DC研)は、ドキュメントの作成・管理・運用に関して、幅広い観点から情報交換、ディスカッションしています。
2027年1月29日(金)の第141回研究会では、AI時代になり、プロセスも技術も変化しつつあるドキュメントについて未来を考えるために、「ドキュメントの変遷」をテーマに開催します。
ドキュメントに関するトピックを持ち寄り、議論を深めていきましょう。
皆さんの発表をお待ちしています。
■開催概要
開催日:2027年1月29日(金) 10:00~16:00(予定)
開催方式:対面
会場:東洋大学(予定)
■研究発表 投稿方法
・執筆要領は、情報処理学会の「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」に準拠します(A4縦 2カラム).
・スタイルファイル・テンプレートファイルは、学会指定のものを利用してください.
・ページ数は6ページ以内とします
■主なスケジュール
2026年11月27日(水) 発表申込締切
2026年12月25日(金) 23:59原稿締切(締切厳守)
2027年1月29日(金) 研究会
■発表申込
以下URLの「発表申込」メニューからお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DC
■お問い合わせ:ドキュメントコミュニケーション研究会
高橋慈子 shigeko[AT]heartiness.co.jp
中挾知延子 chieko.nakabasami[AT]gmail.com
秋元良仁 ryoji.akimoto[AT]toppan.co.jp
情報処理学会ドキュメントコミュニケーション研究会(DC研)は、ドキュメントの作成・管理・運用に関して、幅広い観点から情報交換、ディスカッションしています。
2027年1月29日(金)の第141回研究会では、AI時代になり、プロセスも技術も変化しつつあるドキュメントについて未来を考えるために、「ドキュメントの変遷」をテーマに開催します。
ドキュメントに関するトピックを持ち寄り、議論を深めていきましょう。
皆さんの発表をお待ちしています。
■開催概要
開催日:2027年1月29日(金) 10:00~16:00(予定)
開催方式:対面
会場:東洋大学(予定)
■研究発表 投稿方法
・執筆要領は、情報処理学会の「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」に準拠します(A4縦 2カラム).
・スタイルファイル・テンプレートファイルは、学会指定のものを利用してください.
・ページ数は6ページ以内とします
■主なスケジュール
2026年11月27日(水) 発表申込締切
2026年12月25日(金) 23:59原稿締切(締切厳守)
2027年1月29日(金) 研究会
■発表申込
以下URLの「発表申込」メニューからお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DC
■お問い合わせ:ドキュメントコミュニケーション研究会
高橋慈子 shigeko[AT]heartiness.co.jp
中挾知延子 chieko.nakabasami[AT]gmail.com
秋元良仁 ryoji.akimoto[AT]toppan.co.jp
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
