第140回DC研究発表会

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第140回ドキュメントコミュニケーション研究発表会

参加申込

◆第140回 ドキュメントコミュニケーション研究会
(主査:菅沼明,幹事:秋元良仁,高橋慈子,大場みち子,中挾知延子)
URL http://sigdd.sakura.ne.jp/
日時:令和8年7月24日(金)9:40-16:15
会場:東京海洋大学 越中島キャンパス
   〒135-8533 東京都江東区越中島2-1-6
   https://www.kaiyodai.ac.jp/overview/access/
議題:「ライフログ活用技術、オフィス情報システム・ドキュメントの
      デジタル化・行動認識/行動推定と情報通信システムおよび一般

参加費:
参加費(研究報告/税込)
※発表総件数20件未満
参加種別 金額
DC研究会登録会員/ジュニア会員   0円
情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 2,750円
情報処理学会学生会員 1,100円
非会員(一般/学生) 3,850円

申込方法

以下アイコンのいずれかよりお申込みください。

非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。 
 非会員の方で既にマイページを開設済みの方は、そちらのIDでお申込み可能です。
※DC研究会登録会員の費用で参加される場合で、該当する研究会にまだ登録されていない方は
 マイページより研究会登録をしてから研究発表会参加のお申込みを行ってください。
 参考:研究会に登録する

membernyukainonmember

**お申込みの際の注意事項**
  • 参加申込にてご提供頂いた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
  • 参加費のお支払いはマイページより原則7月31日までにお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
  • 参加申込後は申込キャンセルは出来ませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金もいたしかねますので、参加種別等をご確認の上お申し込みください。
研究報告について
  参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするための
  ID・パスワード等を記載しております。
  研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。 
  研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)の7/10に公開となります。

領収書について
  領収書は入金後にマイページよりダウンロード出来ます。領収書は1回しか発行できません
  ので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。クレジットカード決済
  の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
  参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問

照会先
      〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2−1 CIRCLES神田小川町6F
       一般社団法人 情報処理学会 調査研究 研究部門   E-mail:sig"at"ipsj.or.jp 

プログラム

URL http://sigdd.sakura.ne.jp/
 
日  時  令和8年7月24日(金)9:40-16:15

会  場  東京海洋大学 越中島キャンパス
      〒135-8533 東京都江東区越中島2-1-6
      https://www.kaiyodai.ac.jp/overview/access/

議  題  「ライフログ活用技術、オフィス情報システム・ドキュメントの
      デジタル化・行動認識/行動推定と情報通信システムおよび一般

[7月24日(金)]
9:30-9:40 オープニング

9:40-11:20 セッション1(LOIS 1)
(1) AWS EC2上におけるStable Diffusion環境構築負荷に関する比較研究
  ○神野敦哉・那須 渚・小比賀亮仁・小板隆浩(同志社大)
(2) Telegramの段階的クローリングによる誘導リンクの分析
  ○金澤凜來・福田洋治・毛利公美(近畿大)・伊沢亮一(NICT)・
  瀧田 愼・白石善明(神戸大)
(3) 遠隔看護における照明環境にロバストな肌状態観察システムの検討
  内田聡一郎・○後藤充裕(NTT)・亀井智子(聖路加大)・近藤重邦(NTT)
(4) 物流業務の計測に対する要求についての一検討
  ○麻生敏正(東京海洋大)

11:20-11:30 休憩

11:30-12:45 セッション2(DC 1)
(5) 情報学とドキュメント技術 - ドキュメント・コミュニケーションにおける課題として
  ○山口琢・大場みち子(京都橘大学)
(6) 並べ替えパズルの操作ログを用いた試行錯誤プロセスの可視化とデータサイエンス教育への応用
  ○大場みち子・山口琢(京都橘大学)
(7) 法令文における並列表現と注釈を考慮した他法令への参照抽出
  ○北野尚樹・天笠俊之(筑波大学)

12:45-13:45 休憩

13:45-14:10 セッション3(DC 2)
(8)[招待講演] 漁業現場における魚類の計測・解析技術の開発
  ○宮本隆典(東京海洋大学)

14:10-14:15 休憩

14:15-14:25 セッション4 (LOIS 2)
(9) 授賞式

14:25-15:15 移動
15:15-16:15 汐路丸見学
16:15-16:25 クロージング

*講演時間
一般講演:発表 20分+質疑応答 5分

*電子情報通信学会ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会
 (LOIS)と連催.

*問合先(本研究会担当者)
天笠俊之(筑波大学) amagasa[AT]cs.tsukuba.ac.jp
大場みち子(京都橘大学) oba [AT] tachibana-u.ac.jp
 

研究発表会発表募集(募集は終了しました)


原稿締切厳守 !
  • 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください.
  • 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください).
  • フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします.

URL: http://sigdd.sakura.ne.jp/

主査:菅沼明(有明工業高等専門学校)
幹事:秋元良仁(TOPPANホールディングス),高橋慈子(ハーティネス),
   大場みち子(京都橘大学),中挾知延子(東洋大学)

■連催: 電子情報通信学会ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会(LOIS)

■開催概要
開催日:令和8年7月24日(金)
開催方式:対面
会場:東京海洋大学 越中島キャンパス越中島会館(東京都)
   https://www.kaiyodai.ac.jp/assets/de1bd6d9853dec9106a6232536f15856.pdf
          
テーマ:ライフログ活用技術、オフィス情報システム、ドキュメントのデジタル化、
    行動認識/行動推定と情報通信システムおよび一般

恒例となりました,電子情報通信学会ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会(LOIS)と連催の研究会を対面形式で開催いたします.今回は,東京海洋大学 越中島キャンパスで開催します.IoT/ビッグデータの普及に伴い,ライフログ活用技術,特に行動認識/行動推定技術が注目されています.
また,オフィス情報システム/情報通信システムは今日のICTシステムにおいて中心的な役割を果たしており,とりわけ,そこで生成・処理・蓄積されるドキュメントをいかに分析・活用するかは重要な技術的課題となっております.

本研究会では,上記テーマを対象とした研究成果に関する研究発表を広く募集いたします.また上記に限らず,ドキュメント,コミュニケーションにかかわる研究発表も歓迎いたします.

■発表申込
以下URLの「発表申込」メニューからお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DC

■主なスケジュール
令和8年5月13日(水) →17日(日)発表申込締切 ※延長しました!
令和8年6月19日(金) 23:59原稿締切(締切厳守)
令和8年7月23日(木)~24日(金) 研究会

■問合先(本研究会担当者)
天笠俊之(筑波大学) amagasa [AT] cs.tsukuba.ac.jp
大場みち子(京都橘大学) oba [AT] tachibana-u.ac.jp

その他

  • 個人情報について:
    発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
    参考) 情報処理学会プライバシーポリシー

  • 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
    https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html

  • アンチハラスメントポリシー:
    研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
    研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
    ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
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