第140回DC研究発表会

  • シェアする
  • ポスト
  • noteで書く
  • LINEで送る

第140回ドキュメントコミュニケーション研究発表会

参加申込(準備中)

プログラム(準備中)

研究発表会発表募集


原稿締切厳守 !
  • 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください.
  • 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください).
  • フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします.

URL: http://sigdd.sakura.ne.jp/

主査:菅沼明(有明工業高等専門学校)
幹事:秋元良仁(TOPPANホールディングス),高橋慈子(ハーティネス),
   大場みち子(京都橘大学),中挾知延子(東洋大学)

■連催: 電子情報通信学会ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会(LOIS)

■開催概要
開催日:令和8年7月23日(木)〜24日(金)
開催方式:対面
会場:東京海洋大学 越中島キャンパス越中島会館(東京都)
   https://www.kaiyodai.ac.jp/assets/de1bd6d9853dec9106a6232536f15856.pdf
          
テーマ:ライフログ活用技術、オフィス情報システム、ドキュメントのデジタル化、
    行動認識/行動推定と情報通信システムおよび一般

恒例となりました,電子情報通信学会ライフインテリジェンスとオフィス情報システム研究会(LOIS)と連催の研究会を対面形式で開催いたします.今回は,東京海洋大学 越中島キャンパスで開催します.IoT/ビッグデータの普及に伴い,ライフログ活用技術,特に行動認識/行動推定技術が注目されています.
また,オフィス情報システム/情報通信システムは今日のICTシステムにおいて中心的な役割を果たしており,とりわけ,そこで生成・処理・蓄積されるドキュメントをいかに分析・活用するかは重要な技術的課題となっております.

本研究会では,上記テーマを対象とした研究成果に関する研究発表を広く募集いたします.また上記に限らず,ドキュメント,コミュニケーションにかかわる研究発表も歓迎いたします.

■発表申込
以下URLの「発表申込」メニューからお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DC

■主なスケジュール
令和8年5月13日(水) 発表申込締切
令和8年6月19日(金) 23:59原稿締切(締切厳守)
令和8年7月23日(木)~24日(金) 研究会

■問合先(本研究会担当者)
天笠俊之(筑波大学) amagasa [AT] cs.tsukuba.ac.jp
大場みち子(京都橘大学) oba [AT] tachibana-u.ac.jp

その他

  • 個人情報について:
    発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
    参考) 情報処理学会プライバシーポリシー

  • 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
    https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html

  • アンチハラスメントポリシー:
    研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
    研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
    ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
  • シェアする
  • ポスト
  • noteで書く
  • LINEで送る