第142回CH研究発表会

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第142回人文科学とコンピュータ研究発表会

参加を希望される方は,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします .詳細は以下の参加申込のご案内をご参照ください.

    

参加申込のご案内 ※準備中です。

研究発表会発表募集

原稿締切厳守 !

  • 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
  • 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
  • フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。


 
 
情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会(IPSJ SIG Computers and the Humanities)では、下記の通り第142回研究発表会の開催を予定しております。歴史、地理、芸術、民俗、文学、言語、社会などなど、様々な人文科学の諸領域での情報資源の記録、蓄積、分析、提供や応用に関わる研究発表をお考えの方はぜひ奮ってご応募ください。
 
日時 2026年8月22日(土)
会場 オンライン
発表申込締切 2026年7月6日(月)
原稿提出締切 2026年7月27日(月)
※参加申込は8月上旬に開始する予定です。
 
(1)募集内容
一般口頭発表
・1件あたり20分または25分の持ち時間(質疑応答時間を含む)
・2~8pの予稿原稿の提出が必要となります(この範囲であれば枚数は自由です)。
 
(2)発表申込
・発表申込ページ(情報処理学会投稿システム)をご利用ください。
情報処理学会 人文科学とコンピュータ(CH)研究会 - 研究会・シンポジウム申込みMENU -
・申込後、「講演申込完了のお知らせ」という件名のメールが自動配信されます。
・その後、担当幹事より、「講演申込受理のお知らせ」という件名のメールで、整理番号とパスワード、原稿執筆の詳細が届き、正式受理となります。
・正式受理の連絡がない場合は、ch-madoguchi■jinmoncom.jp(@を■に変更しています)までご連絡ください。
・お申込み後、原稿提出時の発表辞退はお控えくださるようにお願いします。
・やむを得ない事情がある場合に限って、事前録画したビデオによる発表を認める予定です。ビデオ発表をご希望の方は、発表申込フォームの【研究会への連絡事項】にその旨を記載してください。
(3)原稿提出
・原稿作成は、「情報処理学会研究報告」用のテンプレートを情報処理学会サイトからダウンロードのうえ、お使いください。
  LaTeXスタイルファイル、MS-Wordテンプレートファイル
  LaTeXスタイルファイル tech-jsample.tex
  MS-Wordテンプレートファイル(日本語用) sig-ms2023.dot
  MS-Wordテンプレートファイル(英語用) sig-ms2023_en.dot
・原稿提出は、原稿提出ページ(情報処理学会投稿システム)をご利用ください。
情報処理学会 人文科学とコンピュータ(CH)研究会 - 研究会・シンポジウム申込みMENU -
・原稿提出には、整理番号とパスワードが必要になります。
・原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
・原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です。
・原稿締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください。
・フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
 
(4)遠方からの発表学生への金銭的補助について
遠方から参加する学生の金銭的負担を軽減し発表の機会を増やすことを目的に金銭的補助を受けたい方を募集します。
・補助額:9,700円
・対象学生の条件: 発表を行うこと、 マイク担当等のアルバイトとして働けること、 会場まで片道9,700円以上(新幹線利用、正規の値段)の遠方からの参加であること、 学内/他資金での補助が受けられないこと。
・人数:若干名
・希望される場合はch-madoguchi■jinmoncom.jp(@を■に変更しています)へご連絡ください。
 
(5)お問い合わせ先
ch-madoguchi■jinmoncom.jp(@を■に変更しています)
 
 
 

-発表申込に関するお願い-

本研究会への発表に関する対外的な広報・告知を行う際には、正式な申込手続きが完了していない段階で、あたかも申込済みまたは発表予定であるかのように受け取られうる表現はお控えください。
 
そのような表現が用いられた場合、研究会に対して発表の有無や内容に関する問い合わせが寄せられるなど、運営上の混乱を招くおそれがあります。
 
円滑な研究会運営のため、正式な申込手続きおよび研究会による公表前の段階では、第三者に誤解を与えない形でのご案内にご協力をお願いいたします。
 
なお、当研究会は、個々の企業・個人によるプレスリリースや広報活動の内容を事前に確認・承認する立場にはありません。
 
また、発表の可否および正式なプログラムへの掲載は、研究会所定の手続きおよび確認を経て決定されるものであり、研究会Webページ等において公表された情報が正式な情報となります。
 
正式な発表の有無については、研究会が公表するプログラム情報をご確認ください。
 
なお、正式な申込手続き完了後や、研究会による公表後に、確定した情報に基づいて広報・告知を行っていただくことを妨げるものではありません。
 
学会名・研究会名を対外的に用いる際には、第三者に誤解を与えないよう、適切な表現にご配慮くださいますようお願いいたします。

その他

  • 個人情報について:
    発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
    参考) 情報処理学会プライバシーポリシー

  • 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
    https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html

  • アンチハラスメントポリシー:
    研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
    研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
    ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記お問い合わせ先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
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