第141回CH研究発表会

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第141回人文科学とコンピュータ研究発表会

参加を希望される方は,情報処理学会マイページから参加申込(準備中です)をお願いいたします .詳細は以下の参加申込のご案内をご参照ください.

    

参加申込のご案内

日 程 : 2026年5月16日(土) 10:00~17:00
場 所 : 大阪大学 豊中キャンパス 現地開催のみ

申込締切 : 2026年5月16日
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早目にお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。

参加費
参加費(研究報告/税込)
参加種別 金額
CH研究会登録会員/ジュニア会員   0円
情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 3,300円
情報処理学会学生会員 1,100円
非会員(一般) 4,400円
非会員(学生) 1,650円

申込方法 :
以下アイコンのいずれかよりお申込みください。

※非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。
 非会員の方で既にマイページを開設済みの方は、そちらのIDでお申込み可能です。
※CH研究会登録会員の費用で参加される場合で、CH研究会にまだ登録されていない方は
 マイページより研究会登録をしてから研究発表会参加のお申込みを行ってください。
 参考:研究会に登録する

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**お申込みの際の注意事項**

  • 参加申込にてご提供頂いた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
  • 参加費のお支払いはマイページより5月23日(土)までにお願いいたします。当日現地で参加される方も、会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
  • 参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることがございます。その場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みください(お申込み情報は上書きされます)。
  • 参加申込後は申込キャンセルは出来ませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金もいたしかねますので、参加種別等をご確認の上お申し込みください。

研究報告について
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。

領収書について
領収書は入金後にマイページよりダウンロード出来ます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問

参加申込に関する照会先
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-5 化学会館4F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究 研究部門   E-mail:sig"at"ipsj.or.jp

その他の照会先:
ch-madoguchi■jinmoncom.jp(@を■に変更しています) 

プログラム

◆第141回 人文科学とコンピュータ研究発表会
(主査:堤智昭,幹事:橋本雄太,小川潤,高田智和,李媛)
 
日  時  2026年5月16日(土) 10:00~17:00
会  場  大阪大学 豊中キャンパス 現地開催のみ
共  催  大阪大学大学院人文学研究科人文学林
 
議  題
 
※一般口頭発表はA会場・B会場のパラレルセッションです。
 
10:00-10:50 セッション1 A会場
 
10:00-10:25
(1) 巨視的な史学史研究のための方法論的実践:『史学雑誌』「回顧と展望」(1975-2010) を対象としたAgentic RAGシステムの構築と評価
○菊池信彦(国文学研究資料館)
 
10:25-10:50
(2) Construction of an LOD Model for Chinese Literary Theory
○YE Xiaoyan(Doctoral Program in Informatics, University of Tsukuba)
・TAKAKU Masao(Institute of Library, Information and Media Science, University of Tsukuba)
 
10:00-10:50 セッション1 B会場
 
10:00-10:25
(3) Qwen3.5によるカタカナアイヌ語OCRの開発
○安岡孝一(京都大学)
・安岡素子(京都外国語大学)
 
10:25-10:50
(4) MobileNetを用いた多巻本IIIF資料に対する自動冊境界同定ツールの開発
○関慎太朗(理化学研究所)
 
10:50-11:00 休憩
 
11:00-11:50 セッション2 A会場
 
11:00-11:25
(5) 江戸期版権史料「株帳」の機械可読化:画像アノテーションによるテキスト・空間情報統合TEI P5 XMLの自動生成
○吉賀夏子(大阪大学大学院人文学研究科)
・曹芳慧(大阪大学大学院人文学研究科)
・木越俊介(国文学研究資料館)
 
11:25-11:50
(6) 古今和歌集語彙TEI準拠データの翻刻TEI準拠データへのマッピング
○陳旭東(早稲田大学)
・ホドシチェク ボル(大阪大学)
・山元啓史(東京科学大学)
 
11:00-11:50 セッション2 B会場
 
11:00-11:25
(7) 経年比較を目的とした「景観文字」データの体系化と活用手法に関する検討
○田島孝治(岐阜工業高等専門学校)
・堤智昭(筑波大学)
・高田智和(国立国語研究所)
 
11:25-11:50
(8) Bibliographic Information Hub—既存識別子と公開書誌サービスを繋ぎ,隙間を埋める—
○亀田尭宙(人間文化研究機構)
・駒居幸(人間文化研究機構)
 
11:50-13:00 休憩
 
13:00-13:25 学生ポスターセッション ショートプレゼンテーション
 
13:25-14:25 学生ポスターセッション コアタイム1
(9) デジタル・ストーリーテリングの実践:エスノメソドロジーの誕生
○船水雄斗(慶應義塾大学文学研究科大学院生)
・石部尚平(慶應義塾大学文学研究科大学院生)
・菊池美裕(慶應義塾大学文学研究科大学院生)
・張愛旌(慶應義塾大学文学研究科大学院生)
・小野智也(慶應義塾大学文学研究科大学院生)
・越智公子(慶應義塾大学文学研究科大学院生)
・高須賀萌(慶應義塾ミュージアム・コモンズ研究員)
・永崎研宣(慶應義塾大学文学研究科教授)
 
(10) 弓道射形データ解析と骨格検出を用いた指導支援
○橋本康生(鹿児島工業高等専門学校)
 
(11) LLMを用いた西洋古典作品のジャンル分類構築の試み
○鈴木祐希(名古屋大学人文学研究科)
・岩田直也(名古屋大学デジタル人文社会科学研究推進センター/国立情報学研究所)
 
(12) 未利用の系統言語学的データとしての1930年代の方言調査資料と岡山県の日本語変種の内的構造
○白鳥詩織(京都大学 大学院文学研究科 行動文化学専攻 言語学専修)
 
(13) Perplexityに基づく日本漢文と中国漢文との文体差の定量化 —『日本書紀』を対象として—
○呉子凡(総合研究大学院大学/国立国語研究所)
・小木曽智信(国立国語研究所/総合研究大学院大学)
 
(14) コピュラからみた芥川龍之介作品の文体とジャンル
○ホスィリマノン イッサラー(大阪大学大学院)
 
(15) 『女殺油地獄』現代語訳文章からの構造-意味階層の半自動生成 —個人の共感に基づく近松の進化的変形をめざして—
○河合咲花(大和大学情報学部)
・小野淳平(青森大学ソフトウェア情報学部)
・小方孝(大和大学情報学部)
 
(16) TEIコーパスに基づく英語小説における伝達節の自動抽出と人物造形分析
○曹芳慧(大阪大学)
 
14:25-15:25 学生ポスターセッション コアタイム2
 
(17) TEIガイドラインに基づく中期朝鮮語文献の構造化
○YI Yeong-il(東京大学/一般財団法人人文情報学研究所)
・澁谷秋(東北大学)
・永崎研宣(慶應義塾大学/一般財団法人人文情報学研究所)
 
(18) TEIを用いた謡本のデジタル化の試み:『羽衣』の詞章および楽譜情報を対象として
○小泉暢(放送大学大学院文化科学研究科)
 
(19) ルールベース手法とLLMによる古文書からの経済情報抽出の比較 —ローマ帝政期エジプトの穀物価格を事例に—
○藤本俊哉(京都大学大学院文学研究科)
・阿部忠道(千葉大学大学院人文公共学府)
・小川潤(東京大学人文社会系研究科)
 
(20) AI OCRと座標情報を活用した近代統計資料の構造的な復元
○生駒流季(名古屋大学)
・森下想(名古屋大学)
・前山和喜(国立情報学研究所)
・須田永遠(名古屋大学)
 
(21) 西浦田楽のマルチカメラ記録映像撮影におけるスタッフ支援を目的とした撮影支援Webアプリの開発と運用
○池田脩平(静岡大学大学院 総合科学技術研究科)
・遠藤木里(静岡大学大学院 総合科学技術研究科)
・西尾典洋(静岡大学創造科学技術大学院/目白大学 メディア学部)
・杉山岳弘(静岡大学創造科学技術大学院/静岡大学大学院 総合科学技術研究科)
 
(22) アイヌ語形態素データベースの構築と応用—抱合的構造と結合価の計算に着目して—
○于拙(大阪大学)
 
(23) 物語言説論及び生成AIによる文章と画像の自動生成機能を持ったビジュアルノベルシステムの開発
○岡山侑加(大和大学情報学部)
・小野淳平(青森大学ソフトウェア情報学部)
・小方孝(大和大学情報学部)
 
(24) Internet Archives Old Time Radio Researchers Collectionを用いた大規模音声コーパス構築の試み
○夏目琢磨(大阪大学大学院人文学研究科言語文化学専攻)
 
15:25-15:35 休憩
 
15:35-16:50 セッション3 A会場
 
15:35-16:00
(25) 和歌文学テキストにおける歌ことばの構造化とデータベースの構築—『正治後度百首』を例として—における固有表現・発話・引用アノテーション—
○持田玲(慶應義塾大学)
・永崎研宣(慶應義塾大学/一般財団法人人文情報学研究所)
 
16:00-16:25
(26) 小説本文テキストに対するTEI構造化とその解析:夏目漱石の長篇小説を例に
○日比嘉高(名古屋大学)
・山岸郁子(日本大学)
・嚴仁卿(高麗大学校)
・朴弘(名古屋大学)
 
16:25-16:50
(27) 唐十郎戯曲のTEI構造化による語彙と身体性の分析手法の提案
○上松大輝(国立情報学研究所)
・小川潤(東京大学)
 
15:35-16:50 セッション3 B会場
 
15:35-16:00
(28) 食用植物および加工工程に着目した食品データ構造の検討とアプリケーションの試作
○河村郁江(名古屋産業大学)
 
16:00-16:25
(29) 観光化された儀礼における体験の補完関係—なまはげ柴灯まつりにみる現地体験と映像配信・記録を通じた体験—
○高田佳奈(大阪大学COデザインセンター)
・松田秀雄(大阪大学学際大学院機構超域イノベーション博士課程プログラム部門)
 
16:25-16:50
(30) 3Dを軸とした歴史的事象のマルチモーダル表現:慶應義塾の三田キャンパス(1950年代)を事例として
○石部尚平(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
・森遥(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
・小池佑典(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
・山下浩一郎(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
・宮北剛己(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
・桐島美帆(慶應義塾大学アート・センター)
・新倉慎右(慶應義塾大学アート・センター)
・本間友(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
・永崎研宣(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
・渡部葉子(慶應義塾大学アート・センター)
・池谷のぞみ(慶應義塾ミュージアム・コモンズ)
 
16:50-17:00 クロージング
 

研究発表会発表募集

原稿締切厳守 !

  • 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
  • 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
  • フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。


 
 
 情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会(IPSJ SIG Computers and the Humanities)では、下記の通り第141回研究発表会の開催を予定しております。歴史、地理、芸術、民俗、文学、言語、社会などなど、様々な人文科学の諸領域での情報資源の記録、蓄積、分析、提供や応用に関わる研究発表をお考えの方はぜひ奮ってご応募ください。
 
日時 2026年5月16日(土)
会場 大阪大学 豊中キャンパス 現地開催のみ
発表申込締切 2026年3月31日(火)
原稿提出締切 2026年4月21日(火)
※参加申込は4月下旬に開始する予定です。
 
(1)募集内容
※全ての発表いずれも2~8pの予稿の提出が必要となります(この範囲であれば枚数は自由です)。
※予稿のフォーマットは情報処理学会のページをご参照ください。
 
一般口頭発表 3-4件程度
ショート:15~20分程度の持ち時間(質疑を含む)
ロング:20分~25分程度の持ち時間(質疑を含む)
 
学生ポスターセッション 
学生ポスターセッションの中で優秀な発表には、「奨励賞」が授与されます。 学生のみなさま、奮ってご参加ください。
縦長A0サイズ(横84.1cmx縦118.9cm)に収まる範囲であれば、ポスターのサイズは自由とします。掲示方法等の詳細については、後程掲載いたします。
ポスターセッションの冒頭に、各発表者に1件2分のショートプレゼンテーションを実施してもらいます。研究会前日の5月15日(金)23:59までに、ショートプレゼンテーション用のスライド(1件1枚、PDF/PowerPointいずれも可)を下記連絡先にメールで送付してください。
送付先: ch-madoguchi■jinmoncom.jp(@を■に変更しています)
 
(2)申込方法
申込書のページをご利用ください(なお、原稿提出はこちらのページから行っていただきます)。
投稿システムで申込後、「講演申込完了のお知らせ」という件名のメールが自動配信されます。
担当幹事より、「講演申込受理のお知らせ」という件名のメールで、整理番号とパスワード、原稿執筆の詳細が届き、正式受理となります。
正式受理の連絡がない場合は照会先までご連絡ください。
先着順にて、定足数に達し次第、締め切りとさせていただきます。
お申込み後、原稿提出時の発表ご辞退はお控えいただくようにお願いします。
やむを得ない事情がある場合に限って、事前録画したビデオによる発表を認める予定です。ビデオ発表をご希望の方は、発表申込フォームの【研究会への連絡事項】にその旨を記載してください。
 
(3)遠方からの発表学生への金銭的補助について
遠方から参加する学生の金銭的負担を軽減し発表の機会を増やすことを目的に金銭的補助を受けたい方を募集します。
・補助額:9200円
・対象学生の条件: 発表を行うこと、 マイク担当等のアルバイトとして働けること、 会場まで片道9200円以上(新幹線利用、正規の値段)の遠方からの参加であること、 学内/他資金での補助が受けられないこと。
・人数:若干名
希望される場合はch-madoguchi■jinmoncom.jp(@を■に変更しています)へご連絡ください。
 
研究会紹介先
ch-madoguchi■jinmoncom.jp(@を■に変更しています)
 
 

-発表申込に関するお願い-

本研究会への発表に関する対外的な広報・告知を行う際には、正式な申込手続きが完了していない段階で、あたかも申込済みまたは発表予定であるかのように受け取られうる表現はお控えください。
 
そのような表現が用いられた場合、研究会に対して発表の有無や内容に関する問い合わせが寄せられるなど、運営上の混乱を招くおそれがあります。
 
円滑な研究会運営のため、正式な申込手続きおよび研究会による公表前の段階では、第三者に誤解を与えない形でのご案内にご協力をお願いいたします。
 
なお、当研究会は、個々の企業・個人によるプレスリリースや広報活動の内容を事前に確認・承認する立場にはありません。
 
また、発表の可否および正式なプログラムへの掲載は、研究会所定の手続きおよび確認を経て決定されるものであり、研究会Webページ等において公表された情報が正式な情報となります。
 
正式な発表の有無については、研究会が公表するプログラム情報をご確認ください。
 
なお、正式な申込手続き完了後や、研究会による公表後に、確定した情報に基づいて広報・告知を行っていただくことを妨げるものではありません。
 
学会名・研究会名を対外的に用いる際には、第三者に誤解を与えないよう、適切な表現にご配慮くださいますようお願いいたします。

その他

  • 個人情報について:
    発表申込・参加申込にてご提供頂\いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
    参考) 情報処理学会プライバシーポリシー

  • 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
    https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html

  • アンチハラスメントポリシー:
    研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
    研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
    ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
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