デジタルプラクティス論文マニフェスト

プラクティス論文(digital practice paper) とは
① 自らの経験に基づく(based on own experience )
② 新規性よりも有用性を重視した(focus on usefulness rather than novelty )
③ 再利用可能な(reusable )
④ 論理性を持つ(logical )
知見(knowledge )を表現した論文である。

論文誌デジタルプラクティスは、2020年10月に生まれ変わりました。
2010年2月に創刊した論文誌デジタルプラクティスは、10年間に渡り、情報処理技術の様々なプラクティスを皆様にお届けしてきました。
この度、論文誌デジタルプラクティスを改め、新設する論文誌トランザクション デジタルプラクティスと、会誌デジタルプラクティスコーナー、既存のDPレポートを通じて、質の高い論文、速報性の高い論文をより分かりやすく皆様にお届けして参ります。

  トランザクション(TDP) DPコーナー(会誌) DPレポート
  執筆案内 執筆案内 執筆案内
投稿資格 会員・非会員とも可 会員・非会員とも可 会員・非会員とも可
投稿料 なし なし なし
掲載料 2021年3月31日受付分まではなし

2021年4月1日受付分より
英文論文 11,600円/ページ
和文論文 13,000円/ページ

なし
*依頼原稿のため原稿料をお支払いします
2021年3月31日受付分まではなし

2021年4月1日受付分より(著者に会員、あるいは賛助会員企業に所属されている方がいない場合)
10,000円/1本



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