第118回MPS・第54回BIO合同研究発表会

標記の研究発表会はペーパレスで行います(貸し出し用のUSBメモリもご用意しています)。
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開催案内

【プログラム】

6月13日(水)

■ A会場:IBISML一般セッション(10:00-16:40)

(1)[IBISML] 10:00-10:25
マルチフィデリティな評価関数を活用した能動的レベルセット推定
○竹野思温(名工大)・福岡準史(名大)・塚田祐貴(名大/JST)・小山敏幸(名大)・志賀元紀(岐阜大/JST)・竹内一郎(名工大/物質・材料研究機構/理研)・烏山昌幸(名工大/物質・材料研究機構/JST)

(2)[IBISML] 10:25-10:50
高次元データのスペクトラルクラス分類における特徴量スケーリング
○松田萌望・保國惠一・今倉 暁・櫻井鉄也(筑波大)

(3)[IBISML] 10:50-11:15
Post Clustering Inferenceとシングルセル解析への応用
○井上茂乗・梅津佑太(名工大)・坪田庄真(名大)・竹内一郎(名工大/理研/物質・材料研究機構)

(4)[IBISML] 11:15-11:40
予測系列マイニングのための選択的推論とその軌跡データ分析への適用
○西 和弥・佐久間拓人・梅津佑太・梶岡慎輔・竹内一郎(名工大)

--- 昼食休憩(80分) ---

(5)[IBISML] 13:00-13:25
可変次数無限隠れマルコフモデル
○内海 慶(Denso ITLab)・持橋大地(統数研)

(6)[IBISML] 13:25-13:50
複数固有ベクトルの線形結合を用いた教師あり次元削減法
○今倉 暁・松田萌望・櫻井鉄也(筑波大)

(7)[IBISML] 13:50-14:15
CapsuleNetを用いた半教師ありクラスタリングによる未知ラベルの検出
○福馬智生・鳥海不二夫(東大)

(8)[IBISML] 14:15-14:40
非負値行列因子分解とMDL規準によるオンラインマーケットサイトのためのデータ解析
○荒野洋輔(九大)・三宅悠介(GMOペパボ)・川喜田雅則・竹内純一(九大)

--- 休憩(20分) ---

(9)[IBISML] 15:00-15:25
機械学習を用いたOGTTの2時間血糖値予測の一検討
前田将貴・○西山 悠(電通大)・藤林和俊(順大)・郡司俊秋・佐々部典子・飯島喜美子(NTT東日本関東病院)・内藤俊夫(順大)

(10)[IBISML] 15:25-15:50
生成・消滅過程を考慮したEEGデータの電流ダイポール推定
○中村圭太(早大)・園田 翔(理研)・日野英逸(統数研)・川崎真弘(筑波大)・村田 昇(早大)

(11)[IBISML] 15:50-16:15
畳み込みニューラルネットワークを用いた顕微鏡画像の3次元超解像
○田中 大(早大)・日野英逸(統計数理研)・並木繁行・浅沼大祐・廣瀬謙造(東大)・村田 昇(早大)

(12)[IBISML] 16:15-16:40
モデル選択のためのサポートベクトル列挙
○金森憲太朗(北大)・原 聡(阪大)・石畠正和(NTT)・有村博紀(北大)


■ B会場:NC一般セッション(15:00-16:40)

(13)[NC] 15:00-15:25
大規模なイメージングデータからの細胞検出
○伊東 翼(東工大)・太田佳輔・鈴木崇之・大石康博・村山正宜(理研)・青西 亨(東工大)

(14)[NC] 15:25-15:50
情報共有付きハイブリッド粒子群オプティマイザの探索性能
○章 宏(九工大)

(15)[NC] 15:50-16:15
追跡問題を解く複数のセンサ付き粒子群オプティマイザの使用
○章 宏(九工大)

(16)[NC] 16:15-16:40
プライバシー保護を考慮した空間注意BMIデコーディング
○仲地孝之・石原裕之(NTT)・貴家仁志(首都大東京)

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6月14日(木)

■ A会場:NC企画セッション「眼球運動制御と学習のニューロサイエンス」(09:30-11:30)

(17)[NC] 09:30-10:00
放射状刺激に誘発される輻輳眼球運動の脳内処理
○小高 泰(産総研)・久代恵介(京大)

(18)[NC] 10:00-10:30
Smooth pursuitにおける運動学習の転移と網膜エラー信号の役割
○小野誠司(筑波大)

(19)[NC] 10:30-11:00
ヒト視運動性眼球反応の並列経路モデル
○三浦健一郎(京大院医)

(20)[NC] 11:00-11:30
古典的伝達関数モデルによる予測性眼球運動獲得過程における小脳の役割評価
○三木俊太郎(中部大)・ロバート ベイカー(ニューヨーク大)・平田 豊(中部大)

--- 昼食休憩(160分) ---

■ A会場:MPS一般セッション(1)(14:10-15:15)

(21)[MPS] 14:10-14:25
PC操作ログ解析による作業効率の可視化に向けた一考察
○松田 健(長崎県立大学),園田 道夫,衛藤 将史,佐藤 公信,花田 智洋,金濱 信裕,石川 大樹,池田 克巳,加藤 大貴(情報通信研究機構)

(22)[MPS] 14:25-14:50
種分化モデルによる進化型繰り返し囚人のジレンマゲームでの適応度の向上
○植竹 蓮,佐藤 尚(沖縄工業高等専門学校)

(23)[MPS] 14:50-15:15
語彙獲得および発話解釈に寄与する話題の時系列推測
○平敷 美空,佐藤 尚(沖縄工業高等専門学校)

--- 休憩(15分) ---

■A会場:合同特別企画・サテライトワークショップ(15:30-17:30)

「脳科学・人工知能研究の実証ツールとしてのロボット学習」

ロボットの学習は,実環境における機械学習・人工知能技術の実用性を実証する有力なベンチマークであるとともに,
脳の計算理論を検証するツールとしても大変有用な研究題材です.
そこで,「脳科学・人工知能研究の実証ツールとしてのロボット学習」と題して,
その最先端を研究されている下記の3名の先生方をお招きし,特別講演をお願いいたしました.
・谷 淳 先生(沖縄科学技術大学院大学)
・内部 英治 先生(ATR)
・山崎 匡 先生(電気通信大学)

特別講演後には,ロボット学習の現状や課題,未来について
3名の講師を中心にパネルディスカッションを行う予定です.

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6月15日(金)

■ A会場:MPS一般セッション(2)(09:30-16:05)

(24)[MPS] 09:30-09:55
教師あり学習に基づく時系列の因果推論
○近原 鷹一,藤野 昭典(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)

(25)[MPS] 09:55-10:20
一貫性に基づく特徴選択における対称不確実性のゆらぎ
○嶋村 翔,平田 耕一(九州工業大学)

(26)[MPS] 10:20-10:45
群知能メカニズムを用いた時系列階層型パタンの抽出手法の提案
○坪井 一晃(電気通信大学),須賀 聖(慶應大学),金光 博明(株式会社トライアルカンパニー),坂本 圭司(株式会社トライアルホールディングス),栗原 聡(慶應大学)

(27)[MPS] 10:45-11:10
コース科目が存在する場合の試験答案返却時間割作成 の最適化モデル
橘高 源太(成蹊大学),伊藤 靖彦(成蹊中学・高等学校),梅谷 俊治(大阪大学),○池上 敦子(成蹊大学)

(28)[MPS] 11:10-11:35
ccTLD別UDPリフレクタ数の指標化と分析
○川崎 基夫,洞田 慎一(一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター)

--- 昼食休憩(85分) ---

(29)[MPS] 13:00-13:15
LSTMを用いたユーザの嗜好を反映するBGM自動作曲システム
岡部 太亮,○棟朝 雅晴(北海道大学)

(30)[MPS] 13:15-13;30
統計的日射予測における地点間隣接関係の活用
○比護 貴之(一般財団法人電力中央研究所)

(31)[MPS] 13:30-13:45
遺伝的プログラミングによる閾値変動を用いたエッジ検出の検証
○佐竹 睦稀,小野 景子(龍谷大学)

(32)[MPS] 13:45-14:10
多様な満足解獲得手法の多数制約付き最適化問題への適用に関する検討
○丸山 功貴,吉川 大弘(名古屋大学)

(33)[MPS] 14:10-14:35
びまん性肺疾患診断における階層的特徴選択アプローチ
○遠藤 瑛泰(電気通信大学),永田 賢二(国立研究開発法人産業技術総合研究所 人工知能研究センター,科学技術振興機構「さきがけ」),木戸 尚治(山口大学),庄野 逸(電気通信大学)

--- 休憩(15分) ---

(34)[MPS] 14:50-15:15
混雑時のアドホックネットワークにおけるルーティング
○徳永 潤平,榎原 博之(関西大学)

(35)[MPS] 15:15-15:40
深層学習を用いた組合せ最適化問題の解法と強化学習の適用
○三木 彰馬,榎原 博之(関西大学)

(36)[MPS] 15:40-16:05
蛍光X線ホログラムからの原子像再生の並列化
○窪田 昌史(広島市立大学),松下 智裕((公財)高輝度光科学研究センター),八方 直久(広島市立大学)

■ B会場:BIO一般セッション(09:30-17:10)

(37)[BIO] 09:30-09:55
テンソル分解を用いた教師なし学習による変数選択法のマルチビューデータ解析への応用
◯田口善弘(中央大)

(38)[BIO] 09:55-10:20
発現量分布の類似性に着目したマイクロアレイ解析データの統合手法の提案
◯福士直翼(早稲田大)・齊藤秀(SIGNATE)・内田真人(早稲田大)

(39)[BIO] 10:20-10:45
種固有の遺伝子共発現ネットワーク導出のためのトランスクリプトームスペースの形式化
◯大林武・青木裕一(東北大)

(40)[BIO] 10:45-11:10
深層学習を用いたタンパク質予測立体構造モデルの評価
◯佐藤倫・石田貴士(東工大)

(41)[BIO] 11:10-11:35
3次元畳み込みニューラルネットワークを用いた局所的相互作用に基づくタンパク質複合体予測構造評価
◯池田光・石田貴士(東工大)

--- 昼食休憩(85分) ---

(42)[BIO] 13:00-13:25
共通な部分構造の再利用アルゴリズムを用いたタンパク質リガンドドッキング手法の開発
◯久保田陸人・柳澤渓甫・大上雅史・秋山泰(東工大)

(43)[BIO] 13:25-13:50
複合現実空間におけるSBDD支援のためのタンパク質可視化システムの開発
◯小山敦史・安尾信明・関嶋政和(東工大)

(44)[BIO] 13:50-14:15
Prediction of drug-target interaction with 3D structure information of target binding sites
◯何若銘・石田貴士(東工大)

(45)[BIO] 14:15-14:40
複数のLasso回帰解に基づく解釈性の良い予測モデルを目指した環状ペプチド医薬品の体内安定性予測
◯多治見隆志・和久井直樹・大上雅史・秋山泰(東工大)

(46)[BIO] 14:40-15:05
ミトコンドリアに関連したヒトタンパク質間相互作用予測データベースMEGADOCK-Web-Mitoの開発
◯渡辺紘生・林孝紀・大上雅史・秋山泰(東工大)

--- 休憩(15分) ---
(47)[BIO] 15:20-15:45
生命情報解析分野におけるコンテナ型仮想化技術の動向と性能検証
◯青山健人・大上雅史・秋山泰(東工大)

(48)[BIO] 15:45-16:10
Isotopomer tracing: 与えられた代謝ネットワークにより原料isotopomerから生成し得るisotopomerの列挙
◯太田潤(岡山大)

(49)[BIO] 16:10-16:25
Prediction and Characterization of m6A-contained Sequences using Deep Neural Network
◯Yiqian Zhang・Michiaki Hamada(早稲田大)

(50)[BIO] 16:25-16:40
マウスの洞毛運動から快情動を推定するデコーダの構築
◯尾崎隼平(NAIST)・水谷晃大(大阪大)・山下貴之(名大)・池田和司・吉本潤一郎(NAIST)

(51)[BIO] 16:40-16:55
Large-scale network reconstruction using logical modeling
◯Ulrike Munzner(京大)・Edda Klipp・Marcus Krantz(フンボルト大)・阿久津達也(京大)

(52)[BIO] 16:55-17:10
Improvement and Evaluation of a Mathematical Model for Fertilization Calcium Waves in Caenorhabditis elegans
◯Momoko Imakubo(神戸大/RIKEN BDR)・Jun Takayama(RIKEN QBiC)・Shuichi Onami(神戸大/RIKEN BDR)

■ 会場アクセスのご案内
会場への主なアクセス方法となるOISTシャトルバスおよび会場駐車場のご利用について
ご案内とアンケートを下記のURLにご用意いたしました.
参加者の方はぜひ事前にご一読の上,アンケートのご協力ください.
https://goo.gl/forms/ydeE6rzGFHMZZwUo1

■ 懇親会のご案内
懇親会を下記の通り企画させていただきました.
なお,事前申込制となっておりますのでどうぞご注意ください.

日時: 2018 年 6 月 14 日(木) 18:00〜20:30
会場: 沖縄科学技術大学院大学(OIST)メインキャンパス内レストラン(センター棟Level B)
会費: 社会人 5,000円; 学生 3,000円
申込フォーム: https://goo.gl/forms/OsFcDAiOjym5PLb13
申込締切: 2018 年 6 月 6 日(水) 23:59まで
お問合せ: 吉本潤一郎 (E-mail: juniti-y [at] is [dot] naist [dot] jp)
※ メールアドレス中の[at]と[dot]はそれぞれ@と.に置き換えてください.
備考: 事前申込制となっております.会場準備の都合上,飛び入り参加は受け付けられない可能性が高いことを,
あらかじめご了承ください.

発表募集

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情報処理学会
「第 54 回バイオ情報学(SIGBIO)研究会」
「第 118 回数理モデル化と問題解決(MPS)研究会」合同研究会       
電子情報通信学会 ニューロコンピューティング(NC)研究会
情報論的学習理論と機械学習(IBISML)研究会 との連催
                   講演募集 および 連動論文投稿のご案内

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日時:平成30年6月13日(水)~15日(金)

会場:沖縄科学技術大学院大学メインキャンパス
  (住所 〒904-0495 沖縄県国頭郡恩納村字谷茶1919-1)
    アクセス方法: https://www.oist.jp/ja/access-map
 キャンパスマップ:https://www.oist.jp/ja/campus

発表申込締切: 平成30年4月30日(月) (厳守: 締切延長はありません)
予稿集原稿締切:平成30年5月14日(月) (厳守: 締切延長はありません)
 ※ 連動論文に投稿の場合は,研究会予稿集用原稿と論文誌用原稿の両者をご提出いただく
必要があります.それぞれ,投稿先と締切日が異なりますので十分ご注意ください.
詳細は下記をご覧ください.

発表申込方法: 以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
BIO研究会はこちらからお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/BIO/
MPS研究会はこちらからお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/MPS/

なお,「研究会への連絡事項」欄には
(1) 発表タイプ
- SIGBIO研究会からお申込みの方は下記のB1-B4より選択ください。
[B1] ロングトーク(予稿6ページ[推奨],発表20分,質疑応答5分)
[B2] ロングトーク(予稿6ページ[推奨],発表20分,質疑応答5分)及びTBIOへ投稿
(※ TBIO投稿申し込みフォームも併せてご記入ください)
[B3] ショートトーク(予稿2ページ[推奨],発表10分,質疑応答5分)
[B4] ディスカッショントラック(予稿は表題・著者・概要のみ記載,発表10分,質疑応答5分)
- MPS研究会からお申込みの方は下記のM1-M3より選択ください。
[M1] ショートトーク(予稿2ページ[推奨],発表 10 分,質疑応答 5 分)
[M2] ロングトーク(予稿6ページ[推奨],発表 20 分,質疑応答 5 分)
[M3] ロングトーク(予稿6ページ[推奨],発表 20 分,質疑応答 5 分)及びTOMへ投稿
    (※ TOM投稿申し込みフォームも併せてご記入ください)

(2) 発表者の身分,研究会登録の有無について(該当するものを選択)
1. 社会人
2. 学生,SIGBIO登録会員
3. 学生,この発表申し込み後にSIGBIO会員登録予定
4. 学生,SIGBIO登録予定なし(SIGBIO学生奨励賞の対象外となります)
5. 学生,MPS登録会員
6. 学生,この発表申し込み後にMPS会員登録予定
7. 学生,MPS登録予定なし
をご記入下さい.

注1)バイオ情報学研究会では,研究会と連動してトランザクション TBIO への
     投稿を受け付けます.連動投稿では通常のTBIO同様,英語の原稿のみを受け付け,
     採否の判定を研究会の開催日にお伝えを致します.
     TBIO への投稿原稿の〆切は 5 月 16 日(水) 17:00 (厳守) です!
     TBIO へ投稿する場合は,講演はロングトークのみとなります.
     詳細は,下記-----以下をご覧ください.
注2)MPS 研究会では,研究会と連動してトランザクション TOM への投稿を受け付けて
     います.
     TOM への投稿原稿の〆切は 5 月 16 日(水) 17:00 (厳守)です!
     TOMへ投稿する場合は,講演はロングトークのみとなります.

なお,SIGBIO研究会およびMPS研究会登録は情報処理学会のホームページより行うことができます.
また,情報処理学会会員でなくとも準登録会員として登録することができます.
学会のホームページhttp://www.ipsj.or.jp/より「入会する」を選んで詳細をご覧ください.
また,「バイオ情報学論文誌」(TBIO)でも,研究会登録会員を著者に含む優秀論文に対し,
「SIGBIO論文賞」を授与しておりますので,奮って研究会登録をお願いいたします.

ご発表申込後,別途後日に情報処理学会より執筆要領,提出締切などのお知らせが届きます.]
詳細は執筆要領をご確認ください.
※原稿作成についてはこちら
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html

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発表申し込み時に,「研究会への連絡事項」の欄で,
「[B2] ロングトーク(予稿6ページ[推奨],発表20分,質疑応答5分)及びTBIOへ投稿」
を選択される皆様へ(TBIOは英文論文誌です)

●「TBIO投稿申し込みフォーム」の内容を記載して下さい.
記載がない場合は,TBIOへ投稿しないものと判断されてしまいますのでご注意下さい.
http://www.ipsj.or.jp/katsudou/sig/sighp/bio/submission_j.txt
をご覧ください.

●TBIOへの投稿原稿は,以下の「TBIOの原稿の投稿方法」に従って投稿して下さい.
  ★TBIO の論文原稿と予稿集の原稿の2つの原稿の提出が必要です!
  ★予稿の提出が締切に遅れた場合は発表も投稿もキャンセルとなります!
  ★論文誌原稿の提出が締切に遅れた場合は研究会と非連動の扱いとなり,
判定を研究会でお伝えすることは保証できません!

●TBIOの原稿の投稿方法
5月16日(水)17:00までにPDFのページ数無制限の投稿論文を
To: tbio-editors[AT]googlegroups.com ※[AT]は@になおしてください。
Cc: 担当編集委員に電子メールで送信してください.
なお,原稿提出までに担当編集委員から連絡がない場合は,
担当編集委員にCcする必要はありません.

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第54回SIGBIO研究会およびTBIO連動投稿に関するお問合せは

吉本 潤一郎(奈良先端科学技術大学院大学)
E-mail: juniti-y[AT]is.naist.jp
※[AT]を@に直してください.

までお願いいたします.
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発表申し込み時に,「研究会への連絡事項」の欄で,
「[M3]ロングトーク(予稿6ページ[推奨],発表 20 分,質疑応答 5 分)及び TOMへ投稿」
を選択される皆様へ

「研究会への連絡事項」の欄に,以下の『TOM 投稿申し込みフォーム』の内容を記載して下さい.
記載がない場合は,TOM へ投稿しないものと判断されてしまいますのでご注意下さい.

また,TOM への投稿原稿は,以下の『TOM の原稿の投稿方法』に従って投稿して下さい.

注意:

・TOM の論文原稿と予稿集の原稿の 2 つの原稿の提出が必要です.
・予稿の提出が締切に遅れた場合は発表も投稿もキャンセルとなります.
・論文誌原稿の提出が締切に遅れた場合は研究会と非連動の扱いとなり,判定を研究会でお伝えすることは保証できません.
・TOM へ投稿する場合,発表は,ロングトーク(予稿6ページ[推奨],発表 20分,質疑応答 5 分)のみとなります.

●TOM 投稿申込みフォーム:次の事項をすべて含めて作成ください.

+ キーワード(直接関係するもの3個以内と間接的に関係するもの5個以内)

+ 論文中で参照する予定の参考文献(新規性や有効性に直接関係するもの3件以内と間接的に関係するもの数件)

+ 論文の内容に関して,以下の中から当てはまるもの(複数でも可)を選び,それぞれの説明を300文字程度の日本語もしくは100語程度の英語で行なう.
  (日本語300文字/英語100語を越えても可)

   - 1.『新しい数理モデルの提案』の場合:

     どのような新規性を提案するか説明する.

   - 2.『既存数理モデルの改良』の場合:

     改良点にどのような新規性があるかを説明する.

   - 3.『特定の応用分野に限定した新しい数理モデルの提案』の場合:

     提案するモデルが当該応用分野に対して有効である根拠と
     特定の応用分野に限定する理由を説明する.

   - 4.『既存数理モデルの新しい応用分野への適用』の場合:

     既存モデルが当該応用分野に対し有効である根拠とこれま
     でになぜモデルの適用がなされていなかったかの説明をする.

   - 5.『既存数理モデルの概知応用分野に対するより効果的な適用』の場合:

     提案手法の既存手法に対する有効性を説明する.

   - 6.『その他の本論文誌対象分野』の場合:

     投稿予定の論文の概要とそれがなぜ上記1~5に該当しないか,
     新規性もしくは有効性をどのように主張するかを説明する.

   (この説明文は適切な査読者選定のために必須のものです.新規性/有効性に
     関する説明を簡潔明瞭に記述して下さい.なお,上記6項目は本論文誌の
     採録基準でもあります.)

+ 似た内容あるいはタイトルで,当学会あるいは他学会に論文投稿がある場合は,
   既発表内容と本投稿内容の差異を300文字程度の日本語もしくは100語程度の英語
   で簡単に記述してください.また,既発表論文のコピーを提出して頂ければ,査
   読者選定に役立ちますので,可能ならば提出をお願い致します.(国際学会や研
   究会での発表は,学会規定により既発表とはみなされませんが,似たタイトルの
   ものがある場合,査読者の助けとするため,上記に準じて記述/提出いただいて
   も結構です.)

+ 投稿論文の査読者を推薦できる方3名を以下に記載して下さい.

   ただし,著者と同じ組織に属する人,利害関係のある人は控えて下さい.

         氏名        所属
1.
2.
3.


● TOM の原稿の投稿方法

「5月16日 17:00」の締切までに,PDFの投稿論文(ページ数無制限)を下記宛
に電子メールで送信してください. 担当編集委員から連絡がなく,担当編集委
員が不明の場合は,担当編集委員に CC しなくて構いません.

  To: trans-mps-editors (at) ipsj.or.jp
  Cc: 担当編集委員

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第118回MPS研究会およびTOM連動投稿に関するお問合せは

吉川 大弘(名古屋大学)
E-mail: yoshikawa[AT]cse.nagoya-u.ac.jp
※[AT]を@に直してください.

までお願いいたします.
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【発表について】

発表時に特別な機材を必要とされる方は,事前に申込先までご連絡下さい.
通常は,パソコン接続用のプロジェクタを用意しております.
発表用のパソコンは,持ち込みが原則となっています.

以下の URL も参考にして下さい.

MPS 研究会に関する最新情報は
   http://www.ipsj.or.jp/sig/mps/
トランザクション TOM に関する最新情報は
   http://www.ipsj.or.jp/sig/mps/TOM/
をご覧下さい.

----------------------------------------------------------------------
【ペーパレスについて】

標記の研究発表会はペーパレスで行います.

<SIGBIO研究会またはMPS 研究会にご登録されている方>

研究発表会の【一週間前】に「情報学広場」の電子図書館
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/)で当研究発表会の資料を公開します.
当日は資料をプリントアウトしてご持参いただく
か,ご自身のPCにダウンロードの上PCをご持参ください.

<SIGBIO研究会またはMPS 研究会にご登録のない方>

当日受付で当研究発表会の資料閲覧用のパスワードをお渡しいたします.当日は
ネットワークにアクセスできるPCをご持参ください.

尚,当研究会にご登録いただくことで当研究会の資料のバックナンバーも含めて
すべて「情報学広場」でご購読いただけます.是非この機会に登録をご検討ください.

○電子図書館「情報学広場」の利用方法などは下記をご参照下さい.
http://www.ipsj.or.jp/e-library/digital_library.html

**********************************************************************
    本 CFP のこれ以下の説明は,TOM に投稿される方への注意事項です
**********************************************************************

1)本論文誌に投稿して不採録となった論文を修正して再投稿する場合,論文
  誌のみの投稿(注)となります. 下記の「TOM 申し込み方法 2」
  に従ってお申し込み下さい.TOM 原稿の投稿方法は上記 CFP と同じです.
  この時,判定のタイミングと口頭発表の有無に対して,次の2種類の投稿方法が
あります.
+ 研究会当日に判定/口頭発表ありの場合
  申し込み時に,『投稿のタイプ:論文誌再投稿』,『研究会当日の判定希望:有』
を選択し,前回の論文 ID を記載して下さい.申し込み締切日と TOM 原稿の締切
日は,それぞれ,該当研究会の発表申し込み締切日,TOM 原稿の締切日と同一
です.
  ただし,研究会発表用予稿は必要ありません.また,口頭発表は,査読結果に
よって研究会当日に求められることがありますので,その準備をして研究会に
参加して下さい.
+ 判定は不定期/口頭発表なしの場合
  申し込み時に,『投稿のタイプ:論文誌再投稿』,『研究会当日の判定希望:無』
を選択し,前回の論文 ID を記載して下さい.研究会とは無関係に投稿できます.
  ただし,研究会と連動した論文誌投稿とは異なり,投稿論文の判定日が決まって
いないため,査読期間が長引く可能性があります.口頭発表は必要ありません.

2)過去に本研究会で研究発表を行なった予稿原稿をもとに論文誌投稿を行なう
  場合,論文誌のみの投稿(注)となります.下記の「TOM 申し込み方法 2」
  に従ってお申し込み下さい.TOM 原稿の投稿方法は上記 CFP と同じです.
  この時,判定のタイミングと口頭発表の有無に対して,次の2種類の投稿方法があります.
+ 研究会当日に判定/口頭発表ありの場合
  申し込み時に,『投稿のタイプ:既発表投稿』,『研究会当日の判定希望:有』を
  選択し,第何回MPS研究会に発表したかを記載して下さい.申し込み締切日と
  TOM 原稿の締切日は,それぞれ,該当研究会の発表申し込み締切日,TOM 原稿の
締切日と同一です.ただし,研究会発表用予稿は必要ありません.また,口頭発表
は,査読結果によって研究会当日に求められることがありますので,その準備を
して研究会に参加して下さい.
+ 判定は不定期/口頭発表なしの場合
  申し込み時に,『投稿のタイプ:既発表投稿』,『研究会当日の判定希望:無』を
  選択し,第何回MPS研究会に発表したかを記載して下さい.
  研究会と連動せずに無関係にTOM原稿を投稿できます.ただし,研究会と連動した
論文誌投稿とは異なり,投稿論文の判定日が決まっていないため,査読期間が長引
く可能性があります.口頭発表は必要ありません.

3)TOM への原稿投稿後のタイトル・著者変更は担当編集委員にお問い合わせ下さい.
  原則として認めませんが,担当編集委員の判断により個別対処致します.
  担当編集委員がわからない場合は編集委員長までお問い合わせください.

4)投稿した原稿を論文投稿締切後に差替える場合は,投稿された論文の判定を
  当該研究会でお伝えすることは保証できません.

(注)1) および 2) に該当する論文誌投稿の場合,MPS研究会での正式な講演はありませんし,研究会での予稿原稿も必要ありません.つまり,この場合の論文誌投稿は情報処理学会事務局とは無関係であり,学会誌の会告のページのプログラムも掲載されず,研究会技術研究報告には印刷されないわけです.
『研究会当日に判定/口頭発表あり』の場合,通常の研究会発表と連動した論文誌投稿から,研究会発表部分を削除した形になりますが,投稿論文の締切は通常の研究会発表と連動した論文誌投稿の締切と同じ日になります.
また,研究会当日に判定を行なう関係上,正規の研究会講演とは別枠で投稿論文に関する発表を求められる場合がありますので,研究会には参加が必須となります.
『判定は不定期/口頭発表なし』の場合,研究会当日の判定はありませんので,口頭発表は必要ありません.この場合,査読手順は通常の基幹論文誌投稿の場合に準じて行なわれます.このため,判定日を明確にお約束できません.

「TOM 申し込み方法2」

  メールのタイトルを「TOM 論文投稿希望」とし,以下の情報を記載して,

    To: trans-mps-editors (at) ipsj.or.jp

  にお申し込み下さい.

  +投稿のタイプ(いずれかを選択して下さい)
    論文誌再投稿 or 既発表投稿
  + 研究会当日の判定希望(いずれかを選択して下さい)
    有 or 無
  + 過去の発表に関する情報
    過去の論文 ID(論文誌再投稿の場合): MPS??-??-?
    過去に発表した研究会(既発表投稿の場合): 第??回 MPS 研究会
  + タイトル
  + 著者全員の氏名(論文での掲載順)
  + 講演者氏名(研究会当日の判定希望有の場合のみ)
  + 講演者所属(研究会当日の判定希望有の場合のみ)
  + 本発表に関する連絡先(資料,講演プログラム等の送付先)
    氏名:
    所属:
    住所:
    電話番号:
    メールアドレス:
  + 75文字程度の日本語での概要もしくは30語程度の英語での概要
    (研究会のホームぺージ掲載用に,研究会講演のみの場合と同様の長さ
    の概要が必要です.)
  + キーワード(直接関係するもの3個以内と間接的に関係するもの5個以内)
  + 論文中で参照する予定の参考文献(新規性や有効性に直接関係するもの3件以内と
 間接的に関係するもの数件)
  + 論文の内容に関して,以下の中から当てはまるもの(複数でも可)を選び,それ
 ぞれの説明を300文字程度の日本語もしくは100語程度の英語で行なう.
   (日本語300文字/英語100語を越えても可)
    - 1.『新しい数理モデルの提案』の場合:
      どのような新規性を提案するか説明する.
    - 2.『既存数理モデルの改良』の場合:
      改良点にどのような新規性があるかを説明する.
    - 3.『特定の応用分野に限定した新しい数理モデルの提案』の場合:
      提案するモデルが当該応用分野に対して有効である根拠と
      特定の応用分野に限定する理由を説明する.
    - 4.『既存数理モデルの新しい応用分野への適用』の場合:
      既存モデルが当該応用分野に対し有効である根拠とこれま
      でになぜモデルの適用がなされていなかったかの説明をする.
    - 5.『既存数理モデルの概知応用分野に対するより効果的な適用』の場合:
      提案手法の既存手法に対する有効性を説明する.
    - 6.『その他の本論文誌対象分野』の場合:
      投稿予定の論文の概要とそれがなぜ上記1~5に該当しないか,
      新規性もしくは有効性をどのように主張するかを説明する.

    (この説明文は適切な査読者選定のために必須のものです.新規性/有効性に
      関する説明を簡潔明瞭に記述して下さい.なお,上記6項目は本論文誌の
      採録基準でもあります.)

  + 似た内容あるいはタイトルで,当学会あるいは他学会に論文投稿がある場合は,
    既発表内容と本投稿内容の差異を300文字程度の日本語もしくは100語程度の英語
    で簡単に記述してください.また,既発表論文のコピーを提出して頂ければ,査
    読者選定に役立ちますので,可能ならば提出をお願い致します.(国際学会や研
    究会での発表は,学会規定により既発表とはみなされませんが,似たタイトルの
    ものがある場合,査読者の助けとするため,上記に準じて記述/提出いただいて
    も結構です.)

  + 投稿論文の査読者を推薦できる方3名を以下に記載して下さい.
    ただし,著者と同じ組織に属する人,利害関係のある人は控えて下さい.

          氏名        所属
1.
2.
3.


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【TOM への投稿の形式について】
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『情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM)』への投稿に際しては,査読作業
における郵送時間の短縮等を目的として,電子メールでの投稿を標準としてい
ます.このとき原稿を以下の形式で送付してください.

投稿はできるかぎり電子メールにて「PDF形式」で送付してください.このと
き,圧縮ソフト等を利用して,容量を小さくすることは好ましいですが,特殊な
ソフトを利用した場合は,どのような処理をしたのかを担当編集委員に伝えてく
ださい.場合によっては別の送付方法を要求される場合があります.

独自ファイル形式のままでの電子的送付は,担当編集委員において再生が不可能
な場合があるので他のデータ形式で再送をお願いすることがあります.

標準的な「PDF形式」で送付できない場合は,担当編集委員が承諾した場合に限
り,救済措置として紙ベースでの原稿を受付ける場合があります.ただしこの
場合,以下の2点がともに満たされることが必須条件です.

+ 通常の締切日(「PDF形式」で送付する場合)より7日前までに担当編集委員の
元に郵送等で到着すること.これに遅れた場合は不採録とします.
+ 論文が採録された際に,カメラレディ形式の原稿を著者が自分で準備できるこ
と.(本論文誌では写植は行なわず,著者の責任でカメラレディ原稿を準備い
ただきます.)カメラレディ原稿を自力で作成する能力がない場合には,本論
文誌では投稿を受付けられません.

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【採録結果の通知】
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研究会と連動して TOM への論文投稿を場合には,下記のように判定がなされます.

本論文誌への採録/不採録については,研究会開催日当日に(原則として研究
会終了直後に)開催される編集委員会の席上において,1件ずつ協議の上で決
定し,その場で投稿者ご本人にお伝えします.

投稿者は研究会終了後,事情が許す場合は会場に残り,採否結果を直接聞いて
ください.採否結果が出た論文については1件ごとに著者を個別にお呼びして
結果をお伝えします.査読者から指示された採録条件等も,その際にご説明し
ます.投稿件数が多かった場合など,編集委員会の議事進行の都合によっては,
研究会終了後1~2時間程度かかってしまう例もありますので,十分にご承知お
き下さい.会場に残られない場合には,翌日以降に編集長または担当編集委員
から電子メールで結果をお伝えします.

会場に残って結果を直接聞かれるか否かの選択は投稿者の自由としますが,会
場を離れる場合には必ず編集委員会に断ってからお帰りいただくようにお願い
します.「条件つき採録」の場合などに,著者の意見を確認しないと採否が決
定できない場合がありますので,可能であれば会場に残って当日中に採否結果
を聞いていただくことを推奨します.


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情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用のご案内
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情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会では,平成10年度より研究会運営
による論文誌を発行することになりました.この論文誌は,既存の情報処理学
会論文誌の別冊として刊行されることになります.本論文誌に投稿するには,
本研究会にて通常の研究発表を行なってもらう必要があります.研究会論文誌
投稿に関する具体的な手順は以下の通りです.

1)研究会開催日より11週~12週間(各回のCFPを御覧下さい)前までに研究会
申し込みをすると同時に,本論文誌投稿の意志表明を行なって下さい.なお,
申込先は
    To: trans-mps-editors (at) ipsj.or.jp
 
  です.また,本研究会の対象分野に関しては,下記 URL の「情報処理学会
  論文誌数理モデル化と応用が取り上げる分野」を参照して下さい.
     URL:http://daemon.ice.uec.ac.jp/MPSPortal/TOM/announce.html
2)研究会開催日より約 3 ~ 4 週間ほど前までに,6ページ以内の研究会予稿を
  情報処理学会事務局の指示に従って提出し,同じく約 4 週間ほど前
  (詳細は各回の CFP を御覧ください)までにページ数制限なしの論文誌投
  稿論文原稿をPDF形式で
     To: trans-mps-editors (at) ipsj.or.jp
     Cc: 担当編集委員
  宛に電子メールで送って下さい.(担当編集委員不明の場合は,CC しなくてよい)
3)研究会当日,講演の後,査読者もしくは本論文誌エディタとの詳細な質疑応
答を行なった後,当日のうちに採録/不採録の判定を行ないます.
  プレゼンテーションが非常に悪い場合は判定結果に悪影響を与える場合があります.
4)採録決定後は,本論文誌エディタの指定する締切日までに,カメラレディ原
稿を用意して下さい.書式に関しては別途指示を行ないます.
5)TOMの論文にページ数の制限はありませんが,刷り上がり1ページあたり
所定の掲載料をお支払いただきます.掲載料については,以下を参考にして下さい.
http://www.ipsj.or.jp/trans/tran-keisai.html
6)本論文誌は年間 3 回程度発行の予定です.
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