第3回デジタルコンテンツクリエーション研究発表会

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プログラム

○日程 2013年1月21日(月)、22日(火)
○会場: 多摩美術大学八王子キャンパス
    http://www.tamabi.ac.jp/access/

○プログラム:
【1月21日(月)】
■受付(13:00~13:25)

■開会(13:25~13:30)

■セッション1(13:30~15:10)
・スポーツの戦略分析を支援する複数視点環境の提案
 ○権藤聡志,樽川香澄(慶應義塾大),井上智雄(筑波大),岡田謙一(慶應義塾大)
・映像コンテンツのシーン分析に基づくプロット作成手法の提案
 ○菅野太介(東京工科大),茂木龍太(首都大学東京/東京工科大),三上浩司,近藤邦雄(東京工科大)
・TeleVidEcho:自動モデレーションによる双方向サービスを用いたテレビ番組演出方法
 ○紺家 裕子,柴田宏信(NTTコミュニケーションズ)
・ジェネレティブVJのデザインパタンの提案
 ○神田 竜,片寄晴弘(関西学院大)

(休憩10min)

■セッション2(15:20~16:35)
・実際の顔情報を用いたキャラクターによる匿名コミュニケーション支援システムの提案
 ○山田晃輔,伊藤淳子,宗森 純(和歌山大)
・デジタルコミュニケーション論によるSNSの情報フロー
 ○高橋光輝(デジタルハリウッド大)
・デジタルコミュニケーション時代におけるメディア・リテラシーと主体的価値観の構築
 ○関 和音,高橋光輝(デジタルハリウッド大)

(休憩10min)

■パネル(16:45~17:45)
 テーマ:デジタルコンテンツ(仮)
 パネラー:未定

■懇親会(18:30~20:30)


【1月22日(火)】

■セッション3(9:30~10:45)
・ディスカッションマイニングへのゲーミフィケーションの導入
 ○川西康介,小林尚弥,大平茂輝,長尾 確(名古屋大)
・音楽理論を応用したディスカッションマイニングにおけるタイムスパン木と延長木の自動生成について
 ○三浦寛也,冨樫健太(はこだて未来大),浜中雅俊(筑波大),長尾 確(名古屋大),東条 敏(北陸先端大),平田圭二(はこだて未来大)
・音楽理論に基づくディスカッションマイニングのための議論構造エディタの開発
 ○大島知之,浜中雅俊(筑波大),平田圭二(はこだて未来大),東条 敏(北陸先端大),長尾 確(名古屋大)

(休憩10min)

■招待講演(10:55 ~ 11:55)  
 司会:未定
 講演者:未定

昼食(11:55~13:30)

■セッション4(13:30~15:10)
・映像とのインタラクションを可能にする水ディスプレイの提案
 ○佐川俊介,小川剛史(東京大)
・加速度センサを用いた光るロープパフォーマンスシステムの提案
 ○藤本 実(東京工科大)
・The Light Shooter - 電子弓インターフェースシステムの制作
 ○安本匡佑(東京工科大)
・地域映画「タカハマ物語」のロケ地散策のためのスマートフォンアプリ
 ○菰田悟史,鷹巣由佳,水野慎士(愛知工業大)

■閉会(15:10~15

発表募集

○日時: 2013年1月21日(月)、22日(火)
○場所: 多摩美術大学八王子キャンパス
    http://www.tamabi.ac.jp/access/
○発表申込締切: 2012年11月28日(水)
○原稿締め切り: 2012年12月12日(水)
○研究分野:
・コンピュータアニメーションコンテンツ、CGコンテンツ、3Dコンテンツ
・インタラクティブデザイン、Webデザイン、広告
・デジタル漫画、ホームページ、ケータイ小説、ネットゲーム、電子書籍
・コンテンツビジネス論、コンテンツビジネス戦略、コンテンツビジネス経済/経営、コンテンツビジネスマーケティング
・デジタルコンテンツ制作、コンテンツ流通、コンテンツ利活用、コンテンツ管理、コンテンツ教育
・CGM、UGC、MAD(ムービー)
・メディアアート、インタラクティブアート、インタラクティブメディア
・デジタルコンテンツ符号化、放送型情報サービス、マルチメディア情報配信
・コンテンツアプライアンス、コンテンツ著作権管理、電子透かし、サイトライセンス、Pay-per-view
など、デジタルコンテンツに関連するテーマ全般

○発表方法:
  下記に示す研究発表と制作発表がございます。申し込みの際には発表形式のご希望(研究発表/制作発表)につきましても合わせてご記入をお願いします。なお、会場の都合等により、必ずしもご希望に沿えるとは限らない旨はご了承ください。
  ・研究発表
    8ページ以内の研究論文を提出し、当日は質疑込み25分程度の口頭発表を行う。
・制作発表
    制作に関する技術やコンセプト、新規性、進歩性などを記述した1~2ページ程度(上限8ページ)の原稿を提出し、当日は制作コンテンツの展示や上映などデモンストレーションをメインとした発表を行う。

○申し込み方法:
  下記のフォームに必要事項を記入の上、電子メールにてお申し込みください。
      件名は、「DCC03発表申し込み」としてください。

○電子メールの宛先:
  小川剛史(東京大学)
  ogawa [at] nc.u-tokyo.ac.jp ([at] を @ に置き換えてください。)

申し込みフォーム:
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【DCC研究会 2013年1月研究会 申し込み】
1. 論文名:
2. 著者名(所属):
  共著の場合、発表者に○をつけてください。
3. 論文概要(100字以内):
4. 発表形式: 研究発表/制作発表(不要な方を削除してください)
5. 推薦論文への推薦: 希望します/希望しません(不要な方を削除してください)
6. 連絡先(案内送付用の代表者)
- 連絡者名:
- 連絡者住所:
- 電話番号:
- FAX番号:
- e-mail:
7. DCC研究会MLへの登録: 希望します/希望しません
(不要な方を削除してください)
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備考:
1. 申し込み受け付け時に受理確認のメールを返信しますので、必ず確認して下さい。
2. お申し込み後、別途、情報処理学会より、執筆要領、提出締め切りなどのお知らせ届きます。
3. 原稿の形式は、情報処理学会研究報告フォーマットとします。
  http://www.ipsj.or.jp/09sig/kenkyukai/genko.html
4. 原稿はデジタルコンテンツクリエーション研究会のオンライン論文集に掲載されます。
5. 平成21年度より情報処理学会の研究会活動がオンライン化され、研究報告の紙媒体での出版の廃止や、論文公知日が研究発表会開催初日の1週間前になるなどの変更があります。詳細については以下のURLをご参照ください。
  http://www.ipsj.or.jp/03somu/kinen_jigyo/50anv/d-library/dl-sig.html
 

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