第165回データベースシステム・第128回情報基礎とアクセス技術合同研究発表会

標記の研究発表会はペーパレスで行います(貸し出し用のUSBメモリもご用意しています)。
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プログラム

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情報処理学会 第165回 データベースシステム研究会 (SIG-DBS)
情報処理学会 第128回 情報基礎とアクセス技術研究会 (SIG-IFAT)
電子情報通信学会 データ工学研究会(DE)
合同研究会開催のご案内
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【日 程】
 2017年9月18日(月)~20日(水) (WebDB Forum 2017との一体開催)
【場 所】 お茶の水女子大学(〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1)
      http://www.ocha.ac.jp/help/accessmap.html

【議 題】 ビッグデータを対象とした管理・情報検索・知識獲得,および一般

◎本合同研究会はWebDB Forum 2017と一体開催します。
 最新のプログラムは,WebDB Forum 2017のプログラムをご参照ください。
 また,発表要領はWebDB Forum 2017にしたがいます.
 (http://db-event.jpn.org/webdbf2017/


【プログラム】 ※[ ] 内の数字は研究報告の号数となります。

9月18日(月)

■地理情報処理 (13:50~15:50)
(1)(IPSJ-DBS)[5]
Design of Multiple Modified Features
Based on a Map Analysis of Geographical Information
Kentaro Narikawa (Kwansei Gakuin University),
Daisuke Kitayama (Kogakuin University),
Kazutoshi Sumiya (Kwansei Gakuin University)

(2) (IPSJ-DBS)[4]
ジオタグツイートの多言語分析に基づくVenue推薦システム
先原 進之介 (京都産業大学), 中岡 佑輔 (京都産業大学),
白数 紘之 (京都産業大学), 王 元元 (山口大学),
河合 由起子 (京都産業大学), ヤトフト アダム (京都大学)

(3) (IPSJ-DBS)[7]
自覚的運動負荷を考慮したスマートウォーキングナビの提案
前田 幸道 (京都産業大学), 中岡 佑輔 (京都産業大学),
河合 由起子 (京都産業大学), 中島 伸介 (京都産業大学),
Panote  Siriaraya (京都産業大学)

(4) (IPSJ-DBS)[6]
土地被覆図からの景観要素抽出に基づく道路リンクの景観ベクトル化
奥 健太 (龍谷大学), 山西 良典 (立命館大学)

■機械学習・深層学習 (16:10~18:10)
(5) (IPSJ-DBS)[20]
Bag of Condition Chains:
決定木をベースとした異常検出のための学習法と名刺の電子化ミス検出への応用
糟谷 勇児 (Sansan株式会社 )

(6) (IPSJ-DBS)[33]
TL;DR 3行要約に着目したニューラル文書要約
小平 知範 (首都大学東京), 小町 守 (首都大学東京)

(7) (IPSJ-DBS)[8]
深層学習を用いた電子カルテ医療情報の多角的解析
衛藤 亮太 (熊本大学), 松原 靖子 (熊本大学), 山下 和人 (京都大学) ,
國澤 進 (京都大学), 今中 雄一 (京都大学), 櫻井 保志 (熊本大学)

(8) (DE)[9]
機械学習を用いた潜在的フォロイー抽出手法の提案
秋山 和寛 (甲南大学大学院), 熊本 忠彦 (千葉工業大学),
灘本 明代 (甲南大学)

■自然言語処理1 (16:10~18:10)
  ・  (WebDBフォーラム講演)

(9) (IPSJ-DBS)[31]
位置推定とその実現可能性を考慮した新しい匿名化の提案
田口 勝弥 (奈良先端科学技術大学院大学),
若宮 翔子 (奈良先端科学技術大学院大学),
荒牧 英治 (奈良先端科学技術大学院大学)

(10)(IPSJ-DBS)[11]
類義語を考慮した自己相互情報量に基づく文単位の典型性推定
小山 雄也 (兵庫県立大学), 湯本 高行 (兵庫県立大学) ,
礒川 悌次郎 (兵庫県立大学), 上浦 尚武 (兵庫県立大学)

(11)(DE)[12]
購買検索ログを使用した注釈付きカテゴリの提案
小林 滉河 (筑波大学), 野崎 祐里 (筑波大学), 伏見 卓恭 (東京工科大学),
佐藤 哲司 (筑波大学)

■スケーラブルなデータ処理 (16:10~18:10)
  ・  (WebDBフォーラム講演)
  ・  (WebDBフォーラム講演)

(12)(IPSJ-DBS)[16]
高速 I/O デバイスにおける LSM-Tree
佐藤 克矢 (東京農工大学), 山田 浩史 (東京農工大学)

(13)(IPSJ-IFAT)[15]
Path Decompositionを用いたメモリ効率の良い動的キーワード辞書の実装法
神田 峻介 (徳島大学) , 森田 和宏 (徳島大学) , 泓田 正雄 (徳島大学)


9月19日(火)

■イベント検知 (14:50~16:50)
  ・  (WebDBフォーラム講演)
  ・  (WebDBフォーラム講演)
  ・  (WebDBフォーラム講演)

(14)(DE)[21]
Web上の複数のユーザ行動データを用いたモデルアンサンブル法に基づく
故障イベント検知
大木 基至 (NTTコミュニケーションズ),
竹内 孝 (NTTコミュニケーション科学基礎研究所),
植松 幸生 (NTTコミュニケーションズ)

■ソーシャルネットワークデータ分析 (14:50~16:50)
(15)(IPSJ-DBS)[27]
ソーシャルメディアを用いた依存症者の発言分類とその空間分析
村山 太一 (奈良先端科学技術大学院大学),
若宮 翔子 (奈良先端科学技術大学院大学) ,
荒牧 英治 (奈良先端科学技術大学院大学)

(16)(IPSJ-DBS)[17]
バースト現象を考慮したハッシュタグのクラスタリングの手法の提案
福山 怜史 (筑波大学大学院) , 若林 啓 (筑波大学大学院)

(17)(DE)[19]
Twitter上のニュースに対する解説ツイート抽出手法の提案
見塚 圭一 (甲南大学大学院), 鈴木 優 (奈良先端科学技術大学院大学),
灘本 明代 (甲南大学)

(18)(IPSJ-IFAT)[18]
文体と意見極性に基づくツイートの分類
有馬 直也 (兵庫県立大学), 湯本 高行 (兵庫県立大学) ,
礒川 悌次郎 (兵庫県立大学), 上浦 尚武 (兵庫県立大学)

■モバイル・ソーシャルデータ処理 (14:50~16:50)
(19)(IPSJ-DBS)[14]
意図に基づくアプローチによる更新可能ビューの拡張
—PostgreSQLにおけるプロトタイピング—
長田 悠吾 (SRA OSS, Inc. 日本支社),
石井 達夫 (SRA OSS, Inc. 日本支社) , 増永 良文 (お茶の水女子大学)

  ・  (WebDBフォーラム講演)

(20)(DE)[2]
モバイルセンサデータストリーム環境における
継続的なTop-k検索結果の多様化について
横山 正浩 (大阪大学) , 原 隆浩 (大阪大学),
Sanjay Kumar Madria (ミズーリ工科大学)

(21)(DE)[3]
社会センサ生成・共有基盤における社会センサ可視化機構
中嶋 奎介 (大阪大学), 横山 正浩 (大阪大学) , 義久 智樹 (大阪大学),
原 隆浩 (大阪大学)


9月20日(水)
■スケーラブルなグラフ処理 (9:30~11:30)
  ・  (WebDBフォーラム講演)
  ・  (WebDBフォーラム講演)
  ・  (WebDBフォーラム講演)

■自然言語処理2 (9:30~11:30)
(22)(IPSJ-DBS)[32]
Lyric Jumper:アーティストごとの歌詞トピックの傾向に基づく歌詞探索サービス
佃 洸摂 (産業技術総合研究所), 石田 啓介 (産業技術総合研究所),
後藤 真孝 (産業技術総合研究所) 

(23)(IPSJ-DBS)[26]
オープンアクセスジャーナルの評価指標に関する予備的検討
清水 勝太 (首都大学東京), 高間 康史 (首都大学東京)

(24)(DE)[22]
サーベイ論文の節構造を用いた論文に対するタグ付けの検討
中野 優 (京都大学), 清水 敏之 (京都大学), 吉川 正俊 (京都大学)

(25)(DE)[1]
文章自動生成手法の比較考察
~ 文章生成における文と文とのつながりの課題と方策 ~
太田 博三 (株式会社Speee)

■データベース処理 (9:30~11:30)
  ・  (WebDBフォーラム講演)

(26)(IPSJ-DBS)[13]
PostgreSQLにおける複数外部データソース並列スキャン機能と
即時結果取得機能の開発
片山 大河 (株式会社東芝), 嶋村 誠 (株式会社東芝),
金松 基孝 (株式会社東芝)

  ・  (WebDBフォーラム講演)

■予測 (12:30~14:00)
  ・  (WebDBフォーラム講演)
  ・  (WebDBフォーラム講演)

(27)(DE)[10]
航空会社における予測失敗時の損失を考慮したNO-SHOW予測手法
堀口 裕士 (京都大学), 馬場 雪乃 (京都大学), 鹿島 久嗣 (京都大学),
小島 武 (Peach Aviation 株式会社), 栢原 宏樹 (Peach Aviation 株式会社),
前野 純 (Peach Aviation 株式会社)

■ビッグデータを対象としたシステム構築 (12:30~14:00)
(28)(IPSJ-DBS)[28]
GPU上のMapReduceによる大規模データの処理における
ソートアルゴリズムの影響と評価
柳本 晟熙 (東京工業大学) , 欅 惇志 (東京工業大学),
宮崎 純 (東京工業大学)

(29)(IPSJ-DBS)[30]
On Performance Under Hotspots in Hadoop versus Bigdata Replay Platforms
Marat ZHANIKEEV (Tokyo University of Science)

(30)(IPSJ-DBS)[29]
高信頼性とスケーラビリティを備えた分散システムアーキテクチャの提案
鈴木 正人 (北陸先端科学技術大学院大学),
藤澤 宏明 (北陸先端科学技術大学院大学)

■ユーザ生成データ分析 (12:30~14:00)
(31)(IPSJ-DBS)[23]
E-Commerceにおける不満情報とレビューに基づいた不満解決商品推薦手法の提案
林 利憲 (関西学院大学大学院) , 王 元元 (山口大学) ,
河合 由起子 (京都産業大学), 角谷 和俊 (関西学院大学)

(32)(DE)[24]
コスメアイテムに対する項目別スコアを用いた効果タグ推薦手法の提案
松波 友稀 (京都産業大学), 上田 真由美 (流通科学大学) ,
中島 伸介 (京都産業大学)

(33)(DE)[25]
コスメアイテム推薦のための類似ユーザ判定方式
奥田 麻美 (京都産業大学) , 松波 友稀 (京都産業大学) ,
上田 真由美 (流通科学大学), 中島 伸介 (京都産業大学)

一般講演(予定):発表 25 分 + 質疑応答 5 分
 発表要領はWebDB Forum 2017にしたがいます。
 

発表募集(募集は終了しました)

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情報処理学会 第165回 データベースシステム研究会 (SIG-DBS)
情報処理学会 第128回 情報基礎とアクセス技術研究会 (SIG-IFAT)
電子情報通信学会 データ工学研究会(DE)
合同研究会開催(WebDB Forum 2017と一体開催)のご案内と発表募集
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【日  程】
 2017年9月18日(月)~20日(水) (WebDB Forum 2017との一体開催)
【場  所】 お茶の水女子大学(〒112-8610 東京都文京区大塚2-1-1)
       http://www.ocha.ac.jp/help/accessmap.html

【申込締切】
 2017年7月18日(火)
【原稿締切】 2017年8月18日(金)17時00分 締切
       ※締切を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.
        その場合,発表キャンセルとなりますのでご注意ください.

【 テーマ 】
  ビッグデータを対象とした管理・情報検索・知識獲得および一般

情報処理学会データベースシステム研究会(SIG-DBS),情報処理学会情報基礎とアクセス技術研究会(SIG-IFAT)と電子情報通信学会データ工学研究会(DE)は,データ管理・情報検索・知識獲得の理論・応用に関する研究論文を募集いたします.また,これらのテーマに限らず,両研究会が取り扱う研究領域に関する研究論文を歓迎いたします.

本合同研究会は WebDB Forum 2017 と一体開催されます.WebDB Forum 2017では,日本の Web+DB コミュニティの産学連携の場,質の高い研究発表の場として,
  • 企業からの技術報告セッション
  • 招待講演・パネル討論などで構成する特別セッション
  • 海外の著名な研究者と若手の気鋭研究者によるiDB特別セッション
  • 情報処理学会論文誌:データベース(TOD)に採択された論文の口頭発表
などを行う予定です.本合同研究会にお申し込みいただいた論文は,TOD に採択された論文とともに一般論文セッションの中でご発表いただく予定です.

発表申込方法
発表申込,原稿の提出はいずれかの研究会に行っていただきます.一方の研究会のみに所属されている場合は,そちらをお選びください.両方の研究会に所属されている場合,または,いずれの研究会にも所属されていない場合は,どちらをお選びいただいても結構です.なお,発表時には申込み研究会の区別なくセッションを構成する予定です.各研究会への発表申込は以下のURLから行ってください.

 DBS: https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/DBS/
 IFAT: https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IFAT/
 DE  : http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-DE
 (※) 登録の際に,下記3点を必ずご記入ください.
   (DBS/IFATは「研究会への連絡事項」欄,DEは「申込フォーム」欄に記入)
  (1) 発表者種別についていずれかをお選びください:
   ・学生
   ・一般
  (2) WebDB Forumでのポスター・デモ発表についていずれかをお選びください:
     (WebDBフォーラム2017では,合同研究会の発表者には,原則として,ポスター発表
       を行っていただくことをお願いしております)
   ・ポスター+デモ発表を希望する
   ・ポスター発表のみを希望する
   ・希望しない
  (3) TOD76号への投稿についていずれかをお選びください:
   ・発表希望論文はTOD76号にテクニカルノートとして投稿中であり,そちらが不採録の場合に,
     本合同研究会での発表を希望する.
    (採録の場合には,WebDB Forum 2017 ではTODテクニカルノートとしてご発表いただき,
      本合同研究会への申込みはキャンセルとなります.)
   ・該当しない

【発表申込みについて】

  • 受付は先着順で行ない,発表申込数が予定件数を上回った場合には,それ以降にお申し込みの方に,次回の研究会にまわっていただくようお願いする場合がございます.
  • ポスター・デモ発表についても定員内の先着順となります.また,ポスター・デモ発表の会場に入られる方全員についてWebDB Forum 2017への参加登録が必須となります.
  • 締切後の発表キャンセルは原則としてできません(ただし,TOD76号不採録時に合同研究会での発表を希望するとしていた論文が採録された場合にはキャンセルとなります).発表申込後にキャンセルの必要が生じた場合には,なるべく早くご連絡ください.
  • 発表申込後,原稿提出締切までに原稿が到着しない場合には,発表を取り消させていただくことになりますのでご注意ください.
  • 原稿提出締切後の原稿差替えはできません.
【研究報告について】
本研究会はペーパーレスでの開催となり,印刷した研究報告は配布いたしません.また,研究報告は研究会開催初日の1週間前に公開されます.特許出願等の際はご留意ください.
  • DBS/IFAT: 情報処理学会の研究会はペーパーレスでの開催となり,印刷した研究報告は配布いたしません.また,研究報告は研究会開催初日の1週間前に公開されます.特許出願等の際はご留意ください.
    (DBS/IFAT研究会にご登録済みの方がDBS/IFATで発表を行われる場合)
    研究発表会の研究報告が研究会開催初日の1週間前より情報処理学会電子図書館で閲覧できます.事前に研究報告PDFをご自分のPCにダウンロードし研究会にご持参ください.※電子図書館のご利用にはユーザ登録(無料)が必要です.
    (DBS/IFAT研究会にご登録のない方がDBS/IFATで発表を行われる場合)
    研究会当日にUSBメモリの読めるPCをご持参ください.研究会会場にて,USBメモリからコピーすることで研究報告PDFを閲覧することができます.
  • DE: 当日,会場にて電子情報通信学会技術研究報告書「データ工学」をご購入頂けます.技術研究報告書を予約されている方は,電子情報通信学会の技報オンラインサービスによって,Webからの閲覧も可能です.この機会に予約購読の申し込みをご検討下さい.(http://www.ieice.org/jpn/books/kenkyuuhoukoku.html
【原稿作成方法】 

【参加費】
本合同研究会はWebDB Forum 2017との一体開催となりますが,参加登録については,WebDB Forum と本合同研究会で個別に行っていただく必要があります.
本合同研究会の参加につきましては,情報処理学会の会員種別に応じた参加費が必要です.今回はIFAT研究会の参加費ルールが適用されます.
  • DBS/IFAT: 参加者種別や発表件数によって参加費の額が変わります.詳しくは http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html をご覧ください(今回はIFAT研究会の参加費が適用されます).
  • DE: 参加費は無料です.ただし,技術研究報告書は有料です
WebDB Forum のセッションのうち,本合同研究会からの発表論文が含まれるセッション以外(招待講演,特別セッション,技術報告セッション,ポスターレセプション,iDBセッション,本合同研究会からの発表論文が含まれない一般論文セッションなど)に参加するためには,別途,WebDB Forum 2017に参加登録をしていただく必要があります.WebDB Forum 2017の参加登録につきましては,詳細が決まりましたら http://db-event.jpn.org/webdbf2017/ に掲載致します。

ポスター発表,デモ発表を希望される場合も,発表会場に入られる方全員について WebDB Forum 2017への参加登録が必須となります.また,WebDB Forumでの発表論文から選定される企業賞の対象となるのは,発表者が WebDB Forumに参加登録いただいている論文のみになりますのでご注意ください.

【お問合せ先】
 
 ・ DBS: 奥健太(龍谷大学) <okukenta "at" rins.ryukoku.ac.jp>
 ・ IFAT: 野本 忠司(国文学研究資料館)<nomoto "at" acm.org>
 ・ DE:   合田和生(東京大学) <kgoda "at" tkl.iis.u-tokyo.ac.jp>

 

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