第223回SE研究発表会
第223回ソフトウェア工学研究発表会
本研究発表会は、現地開催(主)とオンライン開催(副)を併用するハイブリッド開催で行います.
参加を希望される方は、情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(現在準備中)。
詳細は決まり次第、本ページに掲載いたします。
参加を希望される方は、情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(現在準備中)。
詳細は決まり次第、本ページに掲載いたします。
参加申込のご案内(準備中)
プログラム
===============7月22日(水)===============
■セッション-1:(10:00 - 11:00)座長: 未定
(1) KBSE 10:00-10:20
構成員個人の業務関連メタ認知知識を捉えた組織メタ認知活性化支援
○油谷知岐(阪公立大)・菅家元志・諸根理仁・辺見直哉(プレイノベーション)
(2) KBSE 10:20-10:40
違和感に基づくシステムリスクの多次元分析法の提案 ~ QAP(品質、アーキテクチャ、プロセス)と4側面(社会的、感情的、機能的、認識的)の交差分析 ~
○山本修一郎(名国工専大)
(3) KBSE 10:40-11:00
SKPアーキテクチャによる知識の共鳴と代謝の設計法
○山本修一郎(名国工専大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-2:(11:15 - 12:35)座長: 未定
(4) KBSE 11:15-11:35
要求の段階的分析による離散制御器合成の解なし原因特定と再合成効率化
○河野日和(Science Tokyo)・山内拓人(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(5) KBSE 11:35-11:55
要件分析に基づく環境変化対応PreControllerの選択的事前合成
○三上駿介(Science Tokyo)・山内拓人(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(6) KBSE 11:55-12:15
意味付きデータ構造による内製システムのデータ要件導出手法
○松永智広・浅木森浩樹・山田 哲・八重樫理人・米谷雄介(香川大)
(7) SIGSS 12:15-12:35
不確実性を考慮したイノベーションの評価のためのEvaluation Window Model
○秦泉寺久美(NTT)
--- 昼休憩 ( 90分 ) ---
■セッション-3:(14:05 - 15:25)座長: 未定
(8) SIGSE 14:05-14:25
構造を有する既知のデータを用いたデバッグ手法の提案
○久米 出(奈良先端科学技術大学院大学)・新田直也(甲南大学)・中村匡秀(神戸大学)
(9) SIGSE 14:25-14:45
オンラインジャッジシステムにおける複数のプログラミング言語切り替えの実態調査
〇松尾 歩・清水翔太・槇原絵里奈・吉田則裕・井上克郎・楊 詩語(立命館大学)
(10) SIGSE 14:45-15:05
オンラインジャッジシステムにおける細粒度コード修正に基づいたエラー傾向の定量分析
〇清水翔太・槇原絵里奈・吉田則裕・井上克郎・楊 詩語(立命館大学)
(11) KBSE 15:05-15:25
モバイルプラットフォームにおけるプログラミング教育用シリアスゲームの実態調査
○小笠原 翼(科学大)・依田みなみ(日大)・李 家隆(科学大)・松野 裕(日大)・鄭 顕志(科学大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-4:(15:40 - 17:00)座長: 未定
(12) KBSE 15:40-16:00
VRプログラミング教室におけるアウェアネス制御を用いた学習支援
○玉川 葵・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(13) KBSE 16:00-16:20
プログラミング学習における動作のアニメーション可視化による学習効果の分析
○栁内大輝・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(14) KBSE 16:20-16:40
ソースコードの部品化と部品の動作に注目した学習支援システム
○濵田太耀・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(15) KBSE 16:40-17:00
クラス図・オブジェクト図の学習支援に向けた段階的モデリング支援ツールの試作
○瀧澤玲弥・小形真平(信州大)・槇原絵里奈(立命館大)・岡野浩三(信州大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-5:(17:15 - 18:35)座長: 未定
(16) SIGSS 17:15-17:35
Δ-代数:参照構造に着目したオブジェクト指向設計の形式的変換法
○山際祥平・新田直也(甲南大)
(17) SIGSS 17:35-17:55
CNNモデルにおける4つの最適化アルゴリズムのロバスト性能比較
○佐藤一騎・岡野浩三・小形真平(信州大)・中島 震(NII)
(18) SIGSS 17:55-18:15
転移学習モデルへのモデル反転攻撃に対する差分プライバシーの防御効果に関する評価実験
○青木滉士郎・岡野浩三・小形真平(信州大)・中島 震(NII)
(19) SIGSS 18:15-18:35
大規模言語モデルが作成したLTL式の妥当性判定手法の提案 ~ 信頼度とコサイン類似度に基づく評価 ~
○大内秀太郎・和田佑太・毛利寿志・武安政明(三菱電機)
===============7月23日(木)===============
■セッション-6:(09:00 - 10:00)座長: 未定
(20) KBSE 09:00-09:20
オープンソースLLMエージェントフレームワークにおける権限管理メカニズムの実証調査
○青柳龍太(Science Tokyo)・范 優美(奈良先端大)・李 家隆(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(21) KBSE 09:20-09:40
大規模言語モデルを用いたチャットログからの論理的根拠抽出に関する妥当性評価
○野口颯之介・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(22) KBSE 09:40-10:00
生成AIを用いたビジネスモデルキャンバスからのフローモデル自動生成
○荒賀麻紀斗・小形真平(信州大)・竹内広宜(武蔵大)・奥田博隆(日本インテリジェンス)・岡野浩三(信州大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-7:(10:15 - 11:35)座長: 未定
(23) SIGSE 10:15-10:35
Agentic Dependency Management at Repository-Level
○北田果耶・肥後芳樹・クラ ラウラ ガイコビナ(大阪大学)
(24) SIGSE 10:35-10:55
EclipseAI: Dynamic Re-Ranking of Code Completion Proposals with Behavioural Signals and LLM Priors
○Thangarasu Kiruba (Graduate School Integrated Science and Technology, Shizuoka University) Omori Takayuki(Faculty of Informatics, Shizuoka University)
(25) SIGSE 10:55-11:15
成果物メタモデルとプロセス定義に基づくAI駆動開発手法
○不破慎之介・河口怜央・林香織・小林展英(株式会社デンソークリエイト)・竹内広宜(武蔵大学)
(26) SIGSE 11:15-11:35
LLMを利用した2038年問題へのアプローチ
○大江秀幸(羽衣国際大学)・松下誠(大阪医療大学)・井上克郎(立命館大学)
--- 昼休憩 ( 90分 ) ---
■セッション-8:(13:05 - 14:25)座長: 未定
(27) SIGSS 13:05-13:25
オープンソースプロジェクトにおける資金提供と開発活動に与える影響の分析
○木村岳史・オリビエ ヌリ・肥後芳樹(阪大)
(28) SIGSS 13:25-13:45
Reproducing Bugs4Q under Framework Evolution: Toward Supporting Quantum Program Migration
○Haruto Ohto・Yuta Ishimoto・Shinsuke Matsumoto・Kusumoto Shinji(UOsaka)
(29) SIGSS 13:45-14:05
潜在バグの根本原因修正に向けたバグ混入変更の再定義
○近藤偉成(阪大)・近藤将成(九大)・オリビエ ヌリ(阪大)・亀井靖高(九大)・肥後芳樹(阪大)
(30) SIGSS 14:05-14:25
影響伝搬グラフを用いたRAGによるコンポーネント指向WebUIの動作説明生成
○黑田真央・プロフィア ペトル パツァキ・小林隆志(Science Tokyo)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-9:(14:40 - 16:00)座長: 未定
(31) SIGSE 14:40-15:00
マイクロサービスにおけるコードクローンの共変更の実証的調査
○太田悠希・吉田則裕(立命館大学)・崔 恩瀞(京都工芸繊維大学)・楊 詩語・槇原絵里奈・井上克郎(立命館大学)
(32) SIGSE 15:00-15:20
GitHub Actionsにおけるランナーの設定がCI/CDの実行時間に与える影響調査
○照屋 悠・平田海大(九州大学)・ランドリアナイナ ジョルジュ アーロン・マッキントッシュ シェーン(ウォータールー大学)・近藤将成・亀井靖高(九州大学)
(33) SIGSE 15:20-15:40
ソフトウェア開発プロセスへの環境影響評価の組込みに向けた対応関係モデルの提案
○米原大樹・ 岩塚卓弥・篠塚真智子(NTT株式会社)
(34) SIGSE 15:40-16:00
ソフトウェア開発におけるCO2排出量の推定方法
○神明夫・篠塚真智子(NTT株式会社)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-10:(16:15 - 17:35)座長: 未定
(35) SIGSS 16:15-16:35
ベンチマーク用データセットを必要としないコードクローン検出器の評価指標の提案
○石村涼介・肥後芳樹(阪大)
(36) SIGSS 16:35-16:55
Peacefulテストの解析による不足したミューテーション演算子検出の試み
○後藤有希・?本真佑・楠本真二(阪大)
(37) SIGSS 16:55-17:15
ライブラリ依存関係に基づくSBOMと実行バイナリ間の整合性検証
○長崎智人(阪大)・神田哲也(ノートルダム清心女子大)・井上克郎(立命館大)・眞鍋雄貴(福知山公立大)・仇 実(東芝)・肥後芳樹(阪大)
(38) SIGSS 17:15-17:35
動的依存解析に基づく原因推定によるSBFLの順位改善効果
○江崎政哉・小林隆志(Science Tokyo)
===============7月24日(金)===============
■セッション-11:(09:00 - 10:20)座長: 未定
(39) SIGSE 09:00-09:20
要求の曖昧性とソースコード生成LLMの内部表現に関する一考察
○田井聖凪・伊原彰紀・水野晴斗(和歌山大学)
(40) SIGSE 09:20-09:40
A Time-Based Visualization for Agent-Based Codebase Interactions
○川本琢人・肥後芳樹・クラ ラウラ ガイコビナ(大阪大学)
(41) SIGSS 09:40-10:00
プロジェクト固有規約に準拠したリファクタリングにおけるコーディングエージェントの性能評価
○執行凱斗・近藤将成・亀井靖高(九大)
(42) SIGSE 10:00-10:20
生成AI時代のソフトウェアの正しさに関する一考察
○岸 知二(早稲田大学)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-12:(10:35 - 11:55)座長: 未定
(43) KBSE 10:35-10:55
実行時指向性制御器合成に基づく段階的ODD縮退機構 ~ 自動運転支援を例としたLingua Franca上の試作 ~
○石水優成・生方寿英(Science Tokyo)・李 家隆(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(44) KBSE 10:55-11:15
不要な最小化処理の回避による段階的制御器合成の効率化
○山口友輝(Science Tokyo)・山内拓人(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(45) KBSE 11:15-11:35
ユーザレビューに基づくアクセシビリティ違反レポートの理解支援手法
○小山諒也(科学大)・王 志堯(阪大)・李 家隆(早大)・土屋達弘(阪大)・鄭 顕志(科学大)
(46) KBSE 11:35-11:55
DX推進スキル標準を参照枠とした大学院教育における講座体系の構造分析 ~ 香川大学大学院創発科学研究科を事例として ~
○浅木森浩樹・久我 透・山田 哲・米谷雄介・八重樫理人(香川大)
--- 昼休憩 ( 90分 ) ---
■セッション-13:(13:25 - 15:05)座長: 未定
(47) SIGSS 13:25-13:45
消防署移転先探索問題における意思決定を支援するインタラクティブ可視化
○福田章太・中田匠哉・陳 思楠(神戸大)・佐伯幸郎(高知工科大)・中村匡秀(神戸大)
(48) SIGSS 13:45-14:05
エージェント対話を通した高齢者体調確認サービスの実験的評価
○西山敦紀・中田匠哉・陳 思楠(神戸大)・佐伯幸郎(高知工科大)・増田廣介(長崎友愛病院)・露崎雄太(おゆみの中央病院)・安田 清・中村匡秀(神戸大)
(49) SIGSS 14:05-14:25
在宅高齢者見守りに向けたサービス横断型マルチカメラシステムの開発
○眞銅利典・西山敦紀・福田章太・中田匠哉・陳 思楠(神戸大)・佐伯幸郎(高知工科大)・安田 清・中村匡秀(神戸大)
(50) KBSE 14:25-14:45
長時間露光撮影を用いた養殖魚群の異常行動検知手法
○白川 怜(茨城大)・圓谷 猛・宮崎香穂・中村 翼(ウミオス)・高橋竜一(茨城大)
(51) KBSE 14:45-15:05
AR表示による視認性向上を目的としたスマートウォッチ文字入力
○河原由子香・髙橋竜一(茨城大)
■セッション-1:(10:00 - 11:00)座長: 未定
(1) KBSE 10:00-10:20
構成員個人の業務関連メタ認知知識を捉えた組織メタ認知活性化支援
○油谷知岐(阪公立大)・菅家元志・諸根理仁・辺見直哉(プレイノベーション)
(2) KBSE 10:20-10:40
違和感に基づくシステムリスクの多次元分析法の提案 ~ QAP(品質、アーキテクチャ、プロセス)と4側面(社会的、感情的、機能的、認識的)の交差分析 ~
○山本修一郎(名国工専大)
(3) KBSE 10:40-11:00
SKPアーキテクチャによる知識の共鳴と代謝の設計法
○山本修一郎(名国工専大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-2:(11:15 - 12:35)座長: 未定
(4) KBSE 11:15-11:35
要求の段階的分析による離散制御器合成の解なし原因特定と再合成効率化
○河野日和(Science Tokyo)・山内拓人(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(5) KBSE 11:35-11:55
要件分析に基づく環境変化対応PreControllerの選択的事前合成
○三上駿介(Science Tokyo)・山内拓人(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(6) KBSE 11:55-12:15
意味付きデータ構造による内製システムのデータ要件導出手法
○松永智広・浅木森浩樹・山田 哲・八重樫理人・米谷雄介(香川大)
(7) SIGSS 12:15-12:35
不確実性を考慮したイノベーションの評価のためのEvaluation Window Model
○秦泉寺久美(NTT)
--- 昼休憩 ( 90分 ) ---
■セッション-3:(14:05 - 15:25)座長: 未定
(8) SIGSE 14:05-14:25
構造を有する既知のデータを用いたデバッグ手法の提案
○久米 出(奈良先端科学技術大学院大学)・新田直也(甲南大学)・中村匡秀(神戸大学)
(9) SIGSE 14:25-14:45
オンラインジャッジシステムにおける複数のプログラミング言語切り替えの実態調査
〇松尾 歩・清水翔太・槇原絵里奈・吉田則裕・井上克郎・楊 詩語(立命館大学)
(10) SIGSE 14:45-15:05
オンラインジャッジシステムにおける細粒度コード修正に基づいたエラー傾向の定量分析
〇清水翔太・槇原絵里奈・吉田則裕・井上克郎・楊 詩語(立命館大学)
(11) KBSE 15:05-15:25
モバイルプラットフォームにおけるプログラミング教育用シリアスゲームの実態調査
○小笠原 翼(科学大)・依田みなみ(日大)・李 家隆(科学大)・松野 裕(日大)・鄭 顕志(科学大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-4:(15:40 - 17:00)座長: 未定
(12) KBSE 15:40-16:00
VRプログラミング教室におけるアウェアネス制御を用いた学習支援
○玉川 葵・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(13) KBSE 16:00-16:20
プログラミング学習における動作のアニメーション可視化による学習効果の分析
○栁内大輝・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(14) KBSE 16:20-16:40
ソースコードの部品化と部品の動作に注目した学習支援システム
○濵田太耀・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(15) KBSE 16:40-17:00
クラス図・オブジェクト図の学習支援に向けた段階的モデリング支援ツールの試作
○瀧澤玲弥・小形真平(信州大)・槇原絵里奈(立命館大)・岡野浩三(信州大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-5:(17:15 - 18:35)座長: 未定
(16) SIGSS 17:15-17:35
Δ-代数:参照構造に着目したオブジェクト指向設計の形式的変換法
○山際祥平・新田直也(甲南大)
(17) SIGSS 17:35-17:55
CNNモデルにおける4つの最適化アルゴリズムのロバスト性能比較
○佐藤一騎・岡野浩三・小形真平(信州大)・中島 震(NII)
(18) SIGSS 17:55-18:15
転移学習モデルへのモデル反転攻撃に対する差分プライバシーの防御効果に関する評価実験
○青木滉士郎・岡野浩三・小形真平(信州大)・中島 震(NII)
(19) SIGSS 18:15-18:35
大規模言語モデルが作成したLTL式の妥当性判定手法の提案 ~ 信頼度とコサイン類似度に基づく評価 ~
○大内秀太郎・和田佑太・毛利寿志・武安政明(三菱電機)
===============7月23日(木)===============
■セッション-6:(09:00 - 10:00)座長: 未定
(20) KBSE 09:00-09:20
オープンソースLLMエージェントフレームワークにおける権限管理メカニズムの実証調査
○青柳龍太(Science Tokyo)・范 優美(奈良先端大)・李 家隆(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(21) KBSE 09:20-09:40
大規模言語モデルを用いたチャットログからの論理的根拠抽出に関する妥当性評価
○野口颯之介・塩澤秀和・田中昂文(玉川大)
(22) KBSE 09:40-10:00
生成AIを用いたビジネスモデルキャンバスからのフローモデル自動生成
○荒賀麻紀斗・小形真平(信州大)・竹内広宜(武蔵大)・奥田博隆(日本インテリジェンス)・岡野浩三(信州大)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-7:(10:15 - 11:35)座長: 未定
(23) SIGSE 10:15-10:35
Agentic Dependency Management at Repository-Level
○北田果耶・肥後芳樹・クラ ラウラ ガイコビナ(大阪大学)
(24) SIGSE 10:35-10:55
EclipseAI: Dynamic Re-Ranking of Code Completion Proposals with Behavioural Signals and LLM Priors
○Thangarasu Kiruba (Graduate School Integrated Science and Technology, Shizuoka University) Omori Takayuki(Faculty of Informatics, Shizuoka University)
(25) SIGSE 10:55-11:15
成果物メタモデルとプロセス定義に基づくAI駆動開発手法
○不破慎之介・河口怜央・林香織・小林展英(株式会社デンソークリエイト)・竹内広宜(武蔵大学)
(26) SIGSE 11:15-11:35
LLMを利用した2038年問題へのアプローチ
○大江秀幸(羽衣国際大学)・松下誠(大阪医療大学)・井上克郎(立命館大学)
--- 昼休憩 ( 90分 ) ---
■セッション-8:(13:05 - 14:25)座長: 未定
(27) SIGSS 13:05-13:25
オープンソースプロジェクトにおける資金提供と開発活動に与える影響の分析
○木村岳史・オリビエ ヌリ・肥後芳樹(阪大)
(28) SIGSS 13:25-13:45
Reproducing Bugs4Q under Framework Evolution: Toward Supporting Quantum Program Migration
○Haruto Ohto・Yuta Ishimoto・Shinsuke Matsumoto・Kusumoto Shinji(UOsaka)
(29) SIGSS 13:45-14:05
潜在バグの根本原因修正に向けたバグ混入変更の再定義
○近藤偉成(阪大)・近藤将成(九大)・オリビエ ヌリ(阪大)・亀井靖高(九大)・肥後芳樹(阪大)
(30) SIGSS 14:05-14:25
影響伝搬グラフを用いたRAGによるコンポーネント指向WebUIの動作説明生成
○黑田真央・プロフィア ペトル パツァキ・小林隆志(Science Tokyo)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-9:(14:40 - 16:00)座長: 未定
(31) SIGSE 14:40-15:00
マイクロサービスにおけるコードクローンの共変更の実証的調査
○太田悠希・吉田則裕(立命館大学)・崔 恩瀞(京都工芸繊維大学)・楊 詩語・槇原絵里奈・井上克郎(立命館大学)
(32) SIGSE 15:00-15:20
GitHub Actionsにおけるランナーの設定がCI/CDの実行時間に与える影響調査
○照屋 悠・平田海大(九州大学)・ランドリアナイナ ジョルジュ アーロン・マッキントッシュ シェーン(ウォータールー大学)・近藤将成・亀井靖高(九州大学)
(33) SIGSE 15:20-15:40
ソフトウェア開発プロセスへの環境影響評価の組込みに向けた対応関係モデルの提案
○米原大樹・ 岩塚卓弥・篠塚真智子(NTT株式会社)
(34) SIGSE 15:40-16:00
ソフトウェア開発におけるCO2排出量の推定方法
○神明夫・篠塚真智子(NTT株式会社)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-10:(16:15 - 17:35)座長: 未定
(35) SIGSS 16:15-16:35
ベンチマーク用データセットを必要としないコードクローン検出器の評価指標の提案
○石村涼介・肥後芳樹(阪大)
(36) SIGSS 16:35-16:55
Peacefulテストの解析による不足したミューテーション演算子検出の試み
○後藤有希・?本真佑・楠本真二(阪大)
(37) SIGSS 16:55-17:15
ライブラリ依存関係に基づくSBOMと実行バイナリ間の整合性検証
○長崎智人(阪大)・神田哲也(ノートルダム清心女子大)・井上克郎(立命館大)・眞鍋雄貴(福知山公立大)・仇 実(東芝)・肥後芳樹(阪大)
(38) SIGSS 17:15-17:35
動的依存解析に基づく原因推定によるSBFLの順位改善効果
○江崎政哉・小林隆志(Science Tokyo)
===============7月24日(金)===============
■セッション-11:(09:00 - 10:20)座長: 未定
(39) SIGSE 09:00-09:20
要求の曖昧性とソースコード生成LLMの内部表現に関する一考察
○田井聖凪・伊原彰紀・水野晴斗(和歌山大学)
(40) SIGSE 09:20-09:40
A Time-Based Visualization for Agent-Based Codebase Interactions
○川本琢人・肥後芳樹・クラ ラウラ ガイコビナ(大阪大学)
(41) SIGSS 09:40-10:00
プロジェクト固有規約に準拠したリファクタリングにおけるコーディングエージェントの性能評価
○執行凱斗・近藤将成・亀井靖高(九大)
(42) SIGSE 10:00-10:20
生成AI時代のソフトウェアの正しさに関する一考察
○岸 知二(早稲田大学)
--- 休憩 ( 15分 ) ---
■セッション-12:(10:35 - 11:55)座長: 未定
(43) KBSE 10:35-10:55
実行時指向性制御器合成に基づく段階的ODD縮退機構 ~ 自動運転支援を例としたLingua Franca上の試作 ~
○石水優成・生方寿英(Science Tokyo)・李 家隆(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(44) KBSE 10:55-11:15
不要な最小化処理の回避による段階的制御器合成の効率化
○山口友輝(Science Tokyo)・山内拓人(早大)・鄭 顕志(Science Tokyo)
(45) KBSE 11:15-11:35
ユーザレビューに基づくアクセシビリティ違反レポートの理解支援手法
○小山諒也(科学大)・王 志堯(阪大)・李 家隆(早大)・土屋達弘(阪大)・鄭 顕志(科学大)
(46) KBSE 11:35-11:55
DX推進スキル標準を参照枠とした大学院教育における講座体系の構造分析 ~ 香川大学大学院創発科学研究科を事例として ~
○浅木森浩樹・久我 透・山田 哲・米谷雄介・八重樫理人(香川大)
--- 昼休憩 ( 90分 ) ---
■セッション-13:(13:25 - 15:05)座長: 未定
(47) SIGSS 13:25-13:45
消防署移転先探索問題における意思決定を支援するインタラクティブ可視化
○福田章太・中田匠哉・陳 思楠(神戸大)・佐伯幸郎(高知工科大)・中村匡秀(神戸大)
(48) SIGSS 13:45-14:05
エージェント対話を通した高齢者体調確認サービスの実験的評価
○西山敦紀・中田匠哉・陳 思楠(神戸大)・佐伯幸郎(高知工科大)・増田廣介(長崎友愛病院)・露崎雄太(おゆみの中央病院)・安田 清・中村匡秀(神戸大)
(49) SIGSS 14:05-14:25
在宅高齢者見守りに向けたサービス横断型マルチカメラシステムの開発
○眞銅利典・西山敦紀・福田章太・中田匠哉・陳 思楠(神戸大)・佐伯幸郎(高知工科大)・安田 清・中村匡秀(神戸大)
(50) KBSE 14:25-14:45
長時間露光撮影を用いた養殖魚群の異常行動検知手法
○白川 怜(茨城大)・圓谷 猛・宮崎香穂・中村 翼(ウミオス)・高橋竜一(茨城大)
(51) KBSE 14:45-15:05
AR表示による視認性向上を目的としたスマートウォッチ文字入力
○河原由子香・髙橋竜一(茨城大)
発表募集のご案内(終了しました)
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿できなくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
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【発表募集】SIGSE/KBSE/SS 2026年7月合同研究会(申込締切5/22)
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【発表募集】SIGSE/KBSE/SS 2026年7月合同研究会(申込締切5/22)
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日程 :
2026年7月22日(水)~24日(金)
会場 :
主:札幌市教育文化会館
〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西13丁目
https://www.kyobun.org/access.html
副:オンライン Zoom
連立開催:
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会 (IEICE/KBSE)
電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会 (IEICE/SS)
議題 :
ソフトウェア工学全般/知能ソフトウェア工学全般/ソフトウェアサイエンス全般
発表申込締切 : 2026年5月22日(金)23時59分
論文提出締切 : 2026年6月18日(木)23時59分
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください.
また,フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ますので
お早めにご投稿いただきますようお願いいたします.
※連立開催の他研究会(IEICE/KBSE,IEICE/SS)への投稿についての締切は異なります.
各研究会の申込を参照してください.
論文ページ数 :
8ページ以内(IPSJ/SIGSE)
6ページ以内(IEICE/KBSE,IEICE/SS)
発表申込方法 :
【情報処理学会 ソフトウェア工学研究発表会への発表申込】
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/SE/
【電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会への発表申込】
以下のURLの「発表申込受付中」メニューよりお申込ください.
https://ken.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=KBSE
【電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会への発表申込】
以下のURLの「発表申込受付中」メニューよりお申込ください.
https://ken.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=SS
※聴講参加費について
聴講参加費につきましては申込先研究会の情報をご確認ください.
IPSJ/SIGSEへ発表・参加申込される方は,後日更新されます本ページと以下をご確認ください.
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html
その他:
※発表日時のご要望は原則お受けできませんのでご了承ください.
※ハイブリッド開催としますが,ご発表される方は基本的に現地参加をお願いすることとし,オンラインでは聴講のみ可能とさせて頂きま
す.また、オンライン聴講の場合は,質疑応答時の質問をお受けできない場合がありますのでご理解ご協力をお願い致します.
※合計で30件を超えるお申し込みがあった場合,会場予約期間や発表時間確保の都合により,申込後しばらくしてご発表をお断りする場
合があります.原則,申込順や各研究会の申込ルールを考慮し,各研究会が一定数の発表枠を確保できる形で判断して参りますので,ご
留意の上お早めにお申し込みください.
※社会情勢に応じて実施形態を変更します.随時研究会Webサイトをご確認ください.
※会期直前でも社会情勢の急激な変化や,それによる学会規定や会場等の都合により完全オンラインとなる可能性があります.
※会場ではインターネット接続サービスを提供していません.
プログラムや当日運営に関する照会先 :
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
名倉 正剛(南山大学),nagura [at] nanzan-u.ac.jp
桑原 寛明(南山大学),kuwabara [at] nanzan-u.ac.jp
2026年7月22日(水)~24日(金)
会場 :
主:札幌市教育文化会館
〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西13丁目
https://www.kyobun.org/access.html
副:オンライン Zoom
連立開催:
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会 (IEICE/KBSE)
電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会 (IEICE/SS)
議題 :
ソフトウェア工学全般/知能ソフトウェア工学全般/ソフトウェアサイエンス全般
発表申込締切 : 2026年5月22日(金)23時59分
論文提出締切 : 2026年6月18日(木)23時59分
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください.
また,フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ますので
お早めにご投稿いただきますようお願いいたします.
※連立開催の他研究会(IEICE/KBSE,IEICE/SS)への投稿についての締切は異なります.
各研究会の申込を参照してください.
論文ページ数 :
8ページ以内(IPSJ/SIGSE)
6ページ以内(IEICE/KBSE,IEICE/SS)
発表申込方法 :
【情報処理学会 ソフトウェア工学研究発表会への発表申込】
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/SE/
【電子情報通信学会 知能ソフトウェア工学研究会への発表申込】
以下のURLの「発表申込受付中」メニューよりお申込ください.
https://ken.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=KBSE
【電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会への発表申込】
以下のURLの「発表申込受付中」メニューよりお申込ください.
https://ken.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=SS
※聴講参加費について
聴講参加費につきましては申込先研究会の情報をご確認ください.
IPSJ/SIGSEへ発表・参加申込される方は,後日更新されます本ページと以下をご確認ください.
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sanka.html
その他:
※発表日時のご要望は原則お受けできませんのでご了承ください.
※ハイブリッド開催としますが,ご発表される方は基本的に現地参加をお願いすることとし,オンラインでは聴講のみ可能とさせて頂きま
す.また、オンライン聴講の場合は,質疑応答時の質問をお受けできない場合がありますのでご理解ご協力をお願い致します.
※合計で30件を超えるお申し込みがあった場合,会場予約期間や発表時間確保の都合により,申込後しばらくしてご発表をお断りする場
合があります.原則,申込順や各研究会の申込ルールを考慮し,各研究会が一定数の発表枠を確保できる形で判断して参りますので,ご
留意の上お早めにお申し込みください.
※社会情勢に応じて実施形態を変更します.随時研究会Webサイトをご確認ください.
※会期直前でも社会情勢の急激な変化や,それによる学会規定や会場等の都合により完全オンラインとなる可能性があります.
※会場ではインターネット接続サービスを提供していません.
プログラムや当日運営に関する照会先 :
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
名倉 正剛(南山大学),nagura [at] nanzan-u.ac.jp
桑原 寛明(南山大学),kuwabara [at] nanzan-u.ac.jp
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html - アンチハラスメントポリシー:
研究会では、分野の継続的な発展のためには、自由な思考と表現、そしてオープンな場における敬意のある科学的な議論が重要だと考えています。これらには、その価値と役割を理解・尊重し、多様な価値観を認め合うコミュニティと場が必要です。
研究会では、研究発表会に関わる全ての人々にハラスメントのない環境を提供するために努力します。いかなる形態であっても、参加者へのハラスメント行為を容認しません。ハラスメントには、ストーカー行為、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、人種、性別、宗教、年齢、色、外見、国籍、祖先、障害、性同一性、性的嗜好に基づく嫌がらせ、およびそれらに関連した不快な言動を含みます。本ポリシーには挑戦的な科学的議論を妨げる目的はありません。むしろ、ハラスメント行為を防止することで、あらゆる参加者を歓迎し、オープンな場で安心して議論に参加できる環境を促進することを意図しています。
ハラスメントを受けた、あるいは目撃した場合は、上記研究会照会先までご連絡ください。ハラスメント行為が認められた場合は、その参加者に対して適切な対応を行います。
