第222回SE研究発表会
第222回ソフトウェア工学研究発表会
本研究発表会は東京科学大学 大岡山キャンパスを主,オンラインを副会場として,ハイブリッドで開催いたします.
※発表者は原則として、現地会場での参加をお願いいたします.
※オンラインは補助的な手段とし、現地会場の議論などの配信品質は保証いたしませんので、
議論に参加される方も可能な限り現地会場での参加をお願いいたします.
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照のうえ,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(当日でも申込可能です).当日会場で参加される方も,現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします(参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします).非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,ZoomのミーティングURL情報や研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員も,URLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参考資料:全国大会時のZoom利用の手引き
※発表者は原則として、現地会場での参加をお願いいたします.
※オンラインは補助的な手段とし、現地会場の議論などの配信品質は保証いたしませんので、
議論に参加される方も可能な限り現地会場での参加をお願いいたします.
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照のうえ,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします(当日でも申込可能です).当日会場で参加される方も,現地での参加申込受付は行いませんので事前にマイページからお申込みをお願いいたします(参加費も会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします).非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,ZoomのミーティングURL情報や研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員も,URLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参考資料:全国大会時のZoom利用の手引き
参加申込のご案内
日 程 : 2026年3月9日(月)~10日(火)
会 場 : 東京科学大学 大岡山キャンパス西8号館
会場1:W8E-101室(1階) 会場2:W8E-307室(3階)
会 場 : 東京科学大学 大岡山キャンパス西8号館
会場1:W8E-101室(1階) 会場2:W8E-307室(3階)
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2−12−1
https://www.isct.ac.jp/ja/001/access#anchor0
https://www.isct.ac.jp/ja/001/about/campuses-and-offices/ookayama
副:オンライン(Zoom)
申込締切 : 2026年3月10日(火)
※当日現地で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので、マイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早めにお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
申込方法 :
**お申込みの際の注意事項**
研究報告について:
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロードできます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2-1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究部門 E-mail:sig [at] ipsj.or.jp
プログラムや当日運営に関する照会先:
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
小林 健一 (富士通) E-mail:kenichi [at] fujitsu.com
林 晋平 (東京科学大学) E-mail:hayashi [at] comp.isct.ac.jp
※その他 研究会Webページ もご確認ください。
https://www.isct.ac.jp/ja/001/access#anchor0
https://www.isct.ac.jp/ja/001/about/campuses-and-offices/ookayama
副:オンライン(Zoom)
申込締切 : 2026年3月10日(火)
※当日現地で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので、マイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早めにお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
|
参加費(研究報告/税込)
|
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|---|---|
| 参加種別 | 金額 |
| SE研究会登録会員/ジュニア会員 | 0円 |
| 情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 | 3,300円 |
| 情報処理学会学生会員 | 1,100円 |
| 非会員(一般/学生) | 4,400円 |
申込方法 :
| 以下アイコンのいずれかよりお申込みください。 ※非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。 ![]() |
**お申込みの際の注意事項**
- 参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
- 参加費のお支払いはマイページより3月17日(火)までにお願いいたします。当日現地で参加される方も、会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
- 参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることがございます。その場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みください(お申込み情報は上書きされます)。
- 参加申込後は申込キャンセルできませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金も致しかねますので、参加種別等をご確認のうえ、お申し込みください。
研究報告について:
参加申込をしていただいた方にお送りするメールに、研究報告をダウンロードするためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロードできます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2-1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究部門 E-mail:sig [at] ipsj.or.jp
プログラムや当日運営に関する照会先:
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
小林 健一 (富士通) E-mail:kenichi [at] fujitsu.com
林 晋平 (東京科学大学) E-mail:hayashi [at] comp.isct.ac.jp
※その他 研究会Webページ もご確認ください。
プログラム
3月9日(月)13:50-17:00
(13:20 受付開始)
□オープニング(13:50-14:00,会場1)
■セッション1(14:00-15:15,会場1)
(1) 識別子の名前変更伝播の調査と同時名前変更支援への応用
〇土居 直樹,林 晋平(東京科学大学)
(2) ソフトウェア再構成におけるメソッド削除の判断指標の検討
〇吉田 将衛,伊原 彰紀,飯田 智輝(和歌山大学)
(3) Evaluating Transformer-Based Embeddings for Software Change Recommendation: From General Models to Specialized Models
〇Savira Ramadhanty,Profir-Petru Partachi,Takashi Kobayashi(Institute of Science Tokyo)
■セッション2(14:00-15:15,会場2)
(4) リアルタイム浸水予測に対応した避難ルート案内システムの実現法に関する研究
〇久保田 明輝,紙名 哲生(大分大学)
(5) IoT アプリケーションにおける低リソースエッジを考慮した状態遷移ベースコンテナ設計手法
〇小澤 大樹,野田 夏子(芝浦工業大学)
(6) NFTメタデータ更新におけるブロックチェーンとIPFSの原子性を保証する更新トランザクション管理方法
〇千田 脩介,細野 繁(東京工科大学)
−−− 休憩 ( 30分 ) −−−
■セッション3(15:45-17:00,会場1)
(7) 多ラベル分類器を対象とした二分決定図を用いた制限付き組み合わせテストの生成
〇照屋 慧悟,土屋 達弘(大阪大学),Andrea Bombarda,Angelo Gargantini(University of Bergamo)
(8) プロパティベーステストにおける木構造のテストケース生成
〇横山 穂奏,山本 晋一郎,粕谷 英人,大久保 弘崇(愛知県立大学)
(9) Reactアプリケーションの変更差分解析に基づくUIテストケース破損の自動修正
〇池田 むつき,小林 隆志(東京科学大学)
■セッション4(15:45-17:00,会場2)
(10) ソフトウェア要求の曖昧表現検出における大規模言語モデル活用の一考察
〇藤木 智広,小形 真平(信州大学),大西 淳(立命館大学),岡野 浩三(信州大学)
(11) 時系列クラスタリングと生存予測モデルを用いたOSSプロジェクトの継続性分析
〇松本 拓也,上田 賀一(茨城大学)
(12) 移動を伴う行差分を対象とした対話的差分最適化
〇八木 士,林 晋平(東京科学大学)
3月10日(火)10:15-16:00
■セッション5(10:15-11:30,会場1)
(13) LLMを用いた論文の再現リポジトリ自動生成に関する初期分析
〇平田 海大,近藤 将成,亀井 靖高(九州大学)
(14) 大規模言語モデルのコード生成タスクにおけるProperty-Based Testingの活用
〇中里 祐大,戸田 貴久(電気通信大学)
(15) LLMを用いた初学者向けプログラミング演習支援のための類題生成ツール
〇稲垣 颯,石尾 隆(公立はこだて未来大学)
■セッション6(10:15-11:30,会場2)
(16) モデル変換を用いた水害時経路探索システムに関する考察
中井 寧雄,沢田 篤史,〇張 漢明(南山大学)
(17) モデル検査を用いたモデルベースミューテーションによるテスト生成
〇小田 風太,土屋 達弘(大阪大学)
(18) UE5 Blueprint のゲームスクリプトを対象としたモデル検査による自動検証環境の開発
〇茅野 立,横川 智教,須田 元太郎(岡山県立大学),天嵜 聡介(南山大学),阿萬 裕久(愛媛大学),有本 和民(岡山県立大学)
−−− 昼休憩 ( 90分 ) −−−
■セッション7(13:00-13:50,会場1)
(19) LLMを利用した多言語脆弱性検出における中間表現の効果
〇照屋 悠,草間 紀輝,舒 泓霖,近藤 将成,亀井 靖高(九州大学)
(20) Structure-Aware Enhanced LLMs via Knowledge Graphs for Microservice Architecture Documentation
〇Qiao Lin,Profir-Petru Partachi,Takashi Kobayashi(Institute of Science Tokyo)
■セッション8(13:00-13:50,会場2)
(21) 性格特性集合間における部分ユーザモデルのAI生成比較分析
〇伊藤 麻香,小形 真平(信州大学),中川 博之(岡山大学),岡野 浩三(信州大学)
(22) ビジュアルプログラミングに基づくnuXmvのモデル作成支援ツールの開発
〇濱 寿将,横川 智教(岡山県立大学),天嵜 聡介(南山大学),阿萬 裕久(愛媛大学),有本 和民(岡山県立大学)
−−− 休憩 ( 30分 ) −−−
■セッション9(14:20-15:35,会場1)
(23) メタモデル変換を活用したECMにおける1D・3D連成
〇磯田 誠(三菱電機)
(24) ユーザー企業におけるシステム開発分野のテックリード育成モデルの構築と評価 —生成AI活用による「二重の空洞化」の克服と内製化の推進—
〇張 嵐(テプコシステムズ),吉田 知加(文教大学)
(25) OSSプロジェクトにおけるソフトウェア信頼度成長モデルのパラメータ推移分析
〇本田 澄(大阪工業大学)
−−− 休憩 ( 10分 ) −−−
□表彰,クロージング(15:45-16:00,会場1)
(13:20 受付開始)
□オープニング(13:50-14:00,会場1)
■セッション1(14:00-15:15,会場1)
(1) 識別子の名前変更伝播の調査と同時名前変更支援への応用
〇土居 直樹,林 晋平(東京科学大学)
(2) ソフトウェア再構成におけるメソッド削除の判断指標の検討
〇吉田 将衛,伊原 彰紀,飯田 智輝(和歌山大学)
(3) Evaluating Transformer-Based Embeddings for Software Change Recommendation: From General Models to Specialized Models
〇Savira Ramadhanty,Profir-Petru Partachi,Takashi Kobayashi(Institute of Science Tokyo)
■セッション2(14:00-15:15,会場2)
(4) リアルタイム浸水予測に対応した避難ルート案内システムの実現法に関する研究
〇久保田 明輝,紙名 哲生(大分大学)
(5) IoT アプリケーションにおける低リソースエッジを考慮した状態遷移ベースコンテナ設計手法
〇小澤 大樹,野田 夏子(芝浦工業大学)
(6) NFTメタデータ更新におけるブロックチェーンとIPFSの原子性を保証する更新トランザクション管理方法
〇千田 脩介,細野 繁(東京工科大学)
−−− 休憩 ( 30分 ) −−−
■セッション3(15:45-17:00,会場1)
(7) 多ラベル分類器を対象とした二分決定図を用いた制限付き組み合わせテストの生成
〇照屋 慧悟,土屋 達弘(大阪大学),Andrea Bombarda,Angelo Gargantini(University of Bergamo)
(8) プロパティベーステストにおける木構造のテストケース生成
〇横山 穂奏,山本 晋一郎,粕谷 英人,大久保 弘崇(愛知県立大学)
(9) Reactアプリケーションの変更差分解析に基づくUIテストケース破損の自動修正
〇池田 むつき,小林 隆志(東京科学大学)
■セッション4(15:45-17:00,会場2)
(10) ソフトウェア要求の曖昧表現検出における大規模言語モデル活用の一考察
〇藤木 智広,小形 真平(信州大学),大西 淳(立命館大学),岡野 浩三(信州大学)
(11) 時系列クラスタリングと生存予測モデルを用いたOSSプロジェクトの継続性分析
〇松本 拓也,上田 賀一(茨城大学)
(12) 移動を伴う行差分を対象とした対話的差分最適化
〇八木 士,林 晋平(東京科学大学)
3月10日(火)10:15-16:00
■セッション5(10:15-11:30,会場1)
(13) LLMを用いた論文の再現リポジトリ自動生成に関する初期分析
〇平田 海大,近藤 将成,亀井 靖高(九州大学)
(14) 大規模言語モデルのコード生成タスクにおけるProperty-Based Testingの活用
〇中里 祐大,戸田 貴久(電気通信大学)
(15) LLMを用いた初学者向けプログラミング演習支援のための類題生成ツール
〇稲垣 颯,石尾 隆(公立はこだて未来大学)
■セッション6(10:15-11:30,会場2)
(16) モデル変換を用いた水害時経路探索システムに関する考察
中井 寧雄,沢田 篤史,〇張 漢明(南山大学)
(17) モデル検査を用いたモデルベースミューテーションによるテスト生成
〇小田 風太,土屋 達弘(大阪大学)
(18) UE5 Blueprint のゲームスクリプトを対象としたモデル検査による自動検証環境の開発
〇茅野 立,横川 智教,須田 元太郎(岡山県立大学),天嵜 聡介(南山大学),阿萬 裕久(愛媛大学),有本 和民(岡山県立大学)
−−− 昼休憩 ( 90分 ) −−−
■セッション7(13:00-13:50,会場1)
(19) LLMを利用した多言語脆弱性検出における中間表現の効果
〇照屋 悠,草間 紀輝,舒 泓霖,近藤 将成,亀井 靖高(九州大学)
(20) Structure-Aware Enhanced LLMs via Knowledge Graphs for Microservice Architecture Documentation
〇Qiao Lin,Profir-Petru Partachi,Takashi Kobayashi(Institute of Science Tokyo)
■セッション8(13:00-13:50,会場2)
(21) 性格特性集合間における部分ユーザモデルのAI生成比較分析
〇伊藤 麻香,小形 真平(信州大学),中川 博之(岡山大学),岡野 浩三(信州大学)
(22) ビジュアルプログラミングに基づくnuXmvのモデル作成支援ツールの開発
〇濱 寿将,横川 智教(岡山県立大学),天嵜 聡介(南山大学),阿萬 裕久(愛媛大学),有本 和民(岡山県立大学)
−−− 休憩 ( 30分 ) −−−
■セッション9(14:20-15:35,会場1)
(23) メタモデル変換を活用したECMにおける1D・3D連成
〇磯田 誠(三菱電機)
(24) ユーザー企業におけるシステム開発分野のテックリード育成モデルの構築と評価 —生成AI活用による「二重の空洞化」の克服と内製化の推進—
〇張 嵐(テプコシステムズ),吉田 知加(文教大学)
(25) OSSプロジェクトにおけるソフトウェア信頼度成長モデルのパラメータ推移分析
〇本田 澄(大阪工業大学)
−−− 休憩 ( 10分 ) −−−
□表彰,クロージング(15:45-16:00,会場1)
発表募集のご案内(終了しました)
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿できなくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
日 程 : 2026年3月9日(月)~10日(火)
会 場 : 主:東京科学大学 大岡山キャンパス,副:オンライン
※発表者は原則として、現地会場での参加をお願いいたします.
※オンラインは補助的な手段とし、現地会場の議論などの配信品質は保証いたしませんので、
議論に参加される方も可能な限り現地会場での参加をお願いいたします.
※社会情勢によってはオンラインのみで開催されるよう変更されることがあります.
議 題 : ソフトウェア工学全般
学生セッションを設け,学生による研究発表を募集します.
学生セッションにおける優秀な論文発表に賞を進呈し,研究会開催中に表彰式を行う予定です.奮ってご応募ください.
なお,学生セッションへの申し込みは同一研究室から原則として3件までとさせていただきます.
社会人学生(※)は学生セッションでの発表はできません.一般セッションでのご発表をお願いいたします.
※発表時の所属が企業等(大学との併記を含む)である方を指します.
発表申込締切 : 2026年1月13日(火)
論文提出締切 : 2026年2月 9日(月) 23時59分 締切厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください.
また,フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ますのでお早めにご投稿いただきますようお願い致します.
論文ページ数 : 8ページ以内
発表申込方法 :
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/SE/
照 会 先 :
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
小林 健一 (富士通) E-mail:kenichi [at] fujitsu.com
林 晋平 (東京科学大学) E-mail:hayashi [at] comp.isct.ac.jp
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります.締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください.
また,フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ますのでお早めにご投稿いただきますようお願い致します.
論文ページ数 : 8ページ以内
発表申込方法 :
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください.
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/SE/
照 会 先 :
情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 (IPSJ/SIGSE)
小林 健一 (富士通) E-mail:kenichi [at] fujitsu.com
林 晋平 (東京科学大学) E-mail:hayashi [at] comp.isct.ac.jp
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供いただいた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html



