第175回IS研究発表会
第175回情報システムと社会環境研究発表会
本研究発表会は現地開催に加えてオンライン開催も含む、ハイブリッド開催で行います。
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照の上,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします.当日現地で参加される方も,現地での参加申込・支払受付は行いませんのでマイページからお申込み・お支払いくださいますようお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,ZoomのミーティングURL情報や研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員も,URLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参考資料:全国大会時のZoom利用の手引き
参加を希望される方は,以下「参加申込」をご参照の上,情報処理学会マイページから参加申込をお願いいたします.当日現地で参加される方も,現地での参加申込・支払受付は行いませんのでマイページからお申込み・お支払いくださいますようお願いいたします.非会員の方もマイページを開設してお申し込みください.参加申込をしていただくと,ZoomのミーティングURL情報や研究報告のダウンロード方法を記載したメールをお送りします.参加費無料の研究会登録会員/ジュニア会員も,URLの取得と参加者数の把握のため,マイページより参加申込をしてくださいますようお願いいたします.
参考資料:全国大会時のZoom利用の手引き
参加申込のご案内
日程:2026年3月16日(月)・17日(火)
会場:東海大学 品川キャンパス 1号館地下2階 1B201教室とオンラインのハイブリッド
https://www.u-tokai.ac.jp/about/campus/campus-shinagawa/
申込締切 : 2026年3月17日(火)
※当日現地で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので、マイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早目にお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
申込方法 :
**お申込みの際の注意事項**
研究報告について:
申込受信確認メールに、研究報告ダウンロードのためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロード出来ます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2−1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究 研究部門 E-mail:sig@ipsj.or.jp (@を半角に置き換えて下さい)
プログラム・当日運営等に関する照会先:
本田正美 (関東学院大学)
ask[at]honda-masami.jp(@を半角に置き換えて下さい)
※その他 研究会Webページ もご確認ください。
会場:東海大学 品川キャンパス 1号館地下2階 1B201教室とオンラインのハイブリッド
https://www.u-tokai.ac.jp/about/campus/campus-shinagawa/
申込締切 : 2026年3月17日(火)
※当日現地で参加される方も、現地での参加申込受付は行いませんので、マイページからお申込みをお願いいたします。
※当日まで申込可能ですが、現在非会員の方などはマイページ開設にお時間がかかる場合もございます。また、参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることもありますので、お早目にお申込みくださいますようお願いいたします(メールが届かない場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みしてください(お申込み情報は上書きされます))。
参加費:
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参加費(研究報告/税込)
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|---|---|
| 参加種別 | 金額 |
| IS研究会登録会員/ジュニア会員 | 0円 |
| 情報処理学会名誉会員、正会員、賛助会員 | 2,200円 |
| 情報処理学会学生会員 | 1,100円 |
| 非会員(一般) | 3,300円 |
| 非会員(学生) | 1,650円 |
申込方法 :
| 以下アイコンのいずれかよりお申込みください。 ※非会員の方もマイページ開設が必要です。開設には費用はかかりません。 ![]() |
**お申込みの際の注意事項**
- 参加申込にてご提供頂いた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。 参考) 情報処理学会プライバシーポリシー
- 参加費のお支払いはマイページより3月24日(火)までにお願いいたします。当日現地で参加される方も、会場での支払いは受け付けませんので、マイページからお支払いくださいますようお願いいたします。請求書・見積書・納品書・領収書もマイページよりダウンロード可能です。 参考) マイページの利用方法:お支払い
- 参加申込返信メールが迷惑メールと判定されてメール不達となることがございます。その場合は、参加費のご入金前に、再度申込画面で他のメールアドレスを入力してお申込みください(お申込み情報は上書きされます)。
- 参加申込後は申込キャンセルは出来ませんのでご注意ください。また、ご入金後の返金もいたしかねますので、参加種別等をご確認の上お申し込みください。
研究報告について:
申込受信確認メールに、研究報告ダウンロードのためのID・パスワード等を記載しております。
研究会登録会員の方は 電子図書館(情報学広場) からもダウンロード可能です。
研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に公開となります。
領収書について:
領収書は入金後にマイページよりダウンロード出来ます。
領収書は1回しか発行できませんので、日付、宛名、但し書きをよく確認してから発行してください。
クレジットカード決済の場合は即時発行が可能ですが、それ以外は入金済になるまで2~14営業日程かかります。
参考)マイページの利用方法:お支払い / マイページに関するよくある質問
参加申込に関する照会先:
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目2−1 CIRCLES神田小川町6F
一般社団法人 情報処理学会 調査研究 研究部門 E-mail:sig@ipsj.or.jp (@を半角に置き換えて下さい)
プログラム・当日運営等に関する照会先:
本田正美 (関東学院大学)
ask[at]honda-masami.jp(@を半角に置き換えて下さい)
※その他 研究会Webページ もご確認ください。
プログラム
3月16日(月)
■13:30~13:40 開会挨拶
■13:40~14:40 セッション1:一般
(1)米井 公治(みずほリサーチ&テクノロジーズ(株))「事業会社のITサービスを支える運用システムの構築に関する考察」
(2)本田 正美(関東学院大学)「日本の町村Webサイトにおける「llms.txt」の設置状況」
■14:50~15:30 セッション2:論文執筆セッション
論文セッション
(3)山口 理栄、居駒 幹夫、宮川 裕之(青山学院大学)「 女性IT技術者のキャリア選択・継続・昇進をめぐるジェンダー構造 —Ahuja(2002)モデル と21世紀職業財団調査の比較から—」
■15:40~16:40 セッション3:一般
(4)内木 哲也(埼玉大学)「情報システムの射程と研究視点」
(5)畑山 満則(京都大学)、居駒 幹夫(青山学院大学)、柿崎 淑郎(東海大学)、松澤 芳昭(青山学院大学)、深田 秀実(青森公立大学)、荻野 紫穂(武蔵大学)、新西 誠人(多摩大学)「「良質な情報システム論文」の再定義に関する考察」
3月17日(火)
■10:00~10:30 セッション4:若手の会
(6)馬場 千瑳、畑山 満則(京都大学)「個人のリスク選好を考慮した水害時における避難経路選択モデルの提案」
■10:40~11:40 セッション5:学生セッション 兼 若手の会
(7)渡邉 直希、森口 聡子(東京都立大学)「遺伝的アルゴリズムを用いた打ち込み音源のヒューマナイズ」
(8)浅井 慎吾、上原 哲太郎、Rao Jingjing(立命館大学)「IBEとSD-JWT VCを用いた公民権失権通知電子化システムの提案」
(9)内海 智宏(釧路公立大学)、中谷 彰宏、杉町 剛大、八木 真(アイエックス・ナレッジ株式会社)、長谷川 正(株式会社GKI)、皆月 昭則(釧路公立大学)「ゴミ箱発見支援アプリケーションの開発検証」
■11:40~13:30 昼休み
■13:30~15:00 セッション5:一般
(10)橋垣 柊人、五十嵐 俊治、三好 きよみ(東京都立産業技術大学院大学)「ハラスメント発生リスクの低減を目的とした予防アプリケーションの評価」
(11)松澤 芳昭、坂本 櫂人(青山学院大学)「生成AIによるWebバイブコーディング環境「MindCode」の開発と情報システム上流工程教育での試用実験」
(12)中原 邦博(京都大学)「児童・生徒による津波避難シミュレーション構築を支援する 学習プログラムの開発」
■15:10~15:20「若手の会」表彰
■15:20~15:30 閉会挨拶
■13:30~13:40 開会挨拶
■13:40~14:40 セッション1:一般
(1)米井 公治(みずほリサーチ&テクノロジーズ(株))「事業会社のITサービスを支える運用システムの構築に関する考察」
(2)本田 正美(関東学院大学)「日本の町村Webサイトにおける「llms.txt」の設置状況」
■14:50~15:30 セッション2:論文執筆セッション
論文セッション
(3)山口 理栄、居駒 幹夫、宮川 裕之(青山学院大学)「 女性IT技術者のキャリア選択・継続・昇進をめぐるジェンダー構造 —Ahuja(2002)モデル と21世紀職業財団調査の比較から—」
■15:40~16:40 セッション3:一般
(4)内木 哲也(埼玉大学)「情報システムの射程と研究視点」
(5)畑山 満則(京都大学)、居駒 幹夫(青山学院大学)、柿崎 淑郎(東海大学)、松澤 芳昭(青山学院大学)、深田 秀実(青森公立大学)、荻野 紫穂(武蔵大学)、新西 誠人(多摩大学)「「良質な情報システム論文」の再定義に関する考察」
3月17日(火)
■10:00~10:30 セッション4:若手の会
(6)馬場 千瑳、畑山 満則(京都大学)「個人のリスク選好を考慮した水害時における避難経路選択モデルの提案」
■10:40~11:40 セッション5:学生セッション 兼 若手の会
(7)渡邉 直希、森口 聡子(東京都立大学)「遺伝的アルゴリズムを用いた打ち込み音源のヒューマナイズ」
(8)浅井 慎吾、上原 哲太郎、Rao Jingjing(立命館大学)「IBEとSD-JWT VCを用いた公民権失権通知電子化システムの提案」
(9)内海 智宏(釧路公立大学)、中谷 彰宏、杉町 剛大、八木 真(アイエックス・ナレッジ株式会社)、長谷川 正(株式会社GKI)、皆月 昭則(釧路公立大学)「ゴミ箱発見支援アプリケーションの開発検証」
■11:40~13:30 昼休み
■13:30~15:00 セッション5:一般
(10)橋垣 柊人、五十嵐 俊治、三好 きよみ(東京都立産業技術大学院大学)「ハラスメント発生リスクの低減を目的とした予防アプリケーションの評価」
(11)松澤 芳昭、坂本 櫂人(青山学院大学)「生成AIによるWebバイブコーディング環境「MindCode」の開発と情報システム上流工程教育での試用実験」
(12)中原 邦博(京都大学)「児童・生徒による津波避難シミュレーション構築を支援する 学習プログラムの開発」
■15:10~15:20「若手の会」表彰
■15:20~15:30 閉会挨拶
論文募集のご案内(募集は終了しました)
原稿締切厳守 !
- 原稿締切日の24時を過ぎるとシステムに投稿が出来なくなり、発表も取り消しとなりますのでご注意ください。
- 原稿締切までは何度でもご自身でアップロード可能です(締切後は、原稿の差替え(再アップロード)、発表の取り消しもできませんのでご注意ください)。
- フォントが正しく埋め込まれていないといったトラブルもありますので、早めに一度アップロードされることをお勧めします。
2026年3月16日(月)・17日(火)に東海大学にて、
情報システムと社会環境研究会 第175回研究発表会を開催します。
テーマは「若手の会」とします。その他に、「論文執筆セッション」と「学生セッション」を共催します。
「若手の会」では、卒業研究、修論研究の最終成果としての発表を歓迎いたします。
「若手の会」発表者は「若手の会奨励賞」の対象となります。https://www.ipsj.or.jp/award/is-award1.html
あわせて、「一般」セッションでの研究発表も広く募集いたします。
皆様のご発表をお待ちしております。奮ってお申し込みください。
○「論文執筆セッション」について
このセッションは、「IS特集号」(7月投稿締切、翌年5月発行予定)等の論文誌への投稿を考えている内容をご発表いただき、論文誌論文として仕上げるのに必要な点を議論することで、論文採択への課題とその解決策を明確にすることを目的とします。持ち時間は通常のセッションよりは長く、発表と質疑を合わせて40分を予定しています。
当日は、論文採択や査読経験のある運営委員が参加し、その経験を踏まえて論文採択へ向けたコメントを行いますので、論文誌への投稿をお考えの学生や研究者の方(特に早期に「掲載可」の評価が必要な方)は、是非ご利用ください。
このセッションの発表者も「若手の会奨励賞」の対象になります。
○「学生セッション」について
このセッションは、全国大会よりは長く、通常の研究会よりも短い時間として発表15分+質疑5分の計20分の持ち時間を予定しています。予稿の長さは問いません。
このセッションの発表者も「若手の会奨励賞」の対象となります。
※「若手の会」「論文執筆セッション」「学生セッション」のいずれかでの発表をご希望の方は申込フォームの「研究会への連絡事項欄」にその旨をご記入ください。なお、「若手の会奨励賞」の選考のため、選考基準である「年齢は、発表時30歳未満であること」に該当するのかも合わせてお知らせください。
〇「一般」セッションにおける「ショートペーパー」の募集
「一般」のセッションでは、
通常の研究報告原稿に加えて、ショートペーパーでの発表も受け付けます。
発表の応募時に、ショートペーパーによる発表であることを明記してください。
ショートペーパーについての詳細は、当研究会のWebページをご覧ください。
https://ipsj-is.jp/shortpaper/
〇IS特集号への論文投稿に向けて
発表者には、毎年発刊している情報処理学会論文誌IS特集号への論文投稿を推奨しています。
投稿を検討されている方は、ぜひご発表ください.
〇スケジュール等
日程:2026年3月16日(月)・17日(火)
会場:東海大学 品川キャンパス 1号館地下2階 1B201教室とオンラインのハイブリッド
https://www.u-tokai.ac.jp/about/campus/campus-shinagawa/
第175回研究発表会は現地開催に加えて、Zoomによるオンライン開催も含む、ハイブリッド開催を予定しています。
発表申込締切 : 2026年1月16日→23日(金)23:59厳守 ※延長しました!
原稿提出締切 : 2026年2月16日(月)23:59厳守
※23時59分を過ぎるとシステムに投稿できなくなります。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。
締切前の原稿の差し替えは何度でも可能です。
締切に遅れると発表キャンセルとなりますのでご注意ください。
また、フォントの埋め込みがされていないとアラートが出ます。
お早目にご投稿いただきますようお願い致します。
発表申込方法:
以下のURLの「発表申込」メニューよりお申込ください。
https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/IS/
※申込フォームの「研究会への連絡事項欄」にIS研究会メーリングリストへの登録可否をお書きください。
注意:
- 原稿のPDFファイルは,フォントを埋め込む必要があります。
- 投稿原稿の書式は,「研究報告原稿(PDFファイル)作成について」
を参照ください。
⇒ https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/genko.html - 原稿ページ数は,8ページ以内です。
- 締切日までは,何度でも原稿の再提出・差替ができます。
照会先:
本田正美 (関東学院大学)
ask@honda-masami.jp (@を半角に置き換えて下さい)
その他
- 個人情報について:
発表申込・参加申込にてご提供頂いた個人情報は、情報処理学会プライバシーポリシーに則って適切に管理します。同意いただいたうえでお申し込みください。なお、研究会幹事より直接ご連絡させていただく場合もございますのでご了承願います。
参考) 情報処理学会プライバシーポリシー - 研究会主催のイベントが開催されない場合の対応について:
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/sig-event-cancel.html



