第82回コンピュータセキュリティ・第29回セキュリティ心理学とトラスト合同研究発表会

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プログラム

■ 開催日 平成30年7月25日(水)~7月26日(木)

■ 開催場所
札幌コンベンションセンター
〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
TEL 011-817-1010 / FAX 011-820-4300
https://www.sora-scc.jp/

アクセス https://www.sora-scc.jp/access/

■ プログラム
7月25日(水) 午前 B-1:ISEC(1):204 座長: 國廣 昇 (東大)
09:55 - 11:35
(1)09:55-10:20 現実的な結託者数のもとで最もシェア長の短いロバスト秘密分散法 ○渡邉洋平(電通大)・大原一真(電通大/NEC)・岩本 貢・太田和夫(電通大)
(2)10:20-10:45 適応的に安全な鍵失効機能付き階層型IDベース暗号の構成 ○高安 敦(東大)
(3)10:45-11:10 Code-Based Signature Scheme without Trapdoors
○Partha Sarathi Roy(KDDI Research)・Kirill Morozov(Univ. of North Texas)・Kazuhide Fukushima・Shinsaku Kiyomoto(KDDI Research)・Tsuyoshi Takagi(Univ. of Tokyo)
(4)11:10-11:35 セキュアチャネルフリー検索可能暗号と公開鍵暗号との安全な併用について ○鈴木達也(東海大)・江村恵太(NICT)・大東俊博(東海大)

7月25日(水) 午前 C-1:CSEC(1):207  座長:穴田啓晃(長崎県立大学)
09:55 - 12:00
(5) 09:55-10:20 Infrastructure as codeによるシステム試験環境の自動生成および自動試験による情報セキュリティリスクの検出手法の提案
○沼田晋作・中井悠人・橋本昭二・柏大(NTTコミュニケーションズ)
(6) 10:20-10:45 Man In The Browser攻撃対策を実現する人間・銀行サーバ間のセキュア通信プロトコル(その3)
○向平浩貴・神農泰圭(静岡大学)・土屋貴史(静岡大学)・大木哲史(静岡大学), 高橋健太((株)日立製作所), 尾形わかは(東京工業大学), 西垣正勝(静岡大学)
(7) 10:45-11:10 情報ハイディング可能なワンタイムパスワード認証方式
○須賀祐治(株式会社インターネットイニシアティブ)
(8) 11:10-11:35 Transport Layer Security (TLS) 1.3の安全性に関する研究動向
○米澤祥子・菅野哲(株式会社レピダム)  発表キャンセル
(8) 11:35-12:00 ブロックチェーンと中央集権型サーバの連携による実用的スマートコントラクトの実現手法
○福光正幸(北海道情報大学)・長谷川真吾・磯辺秀司(東北大学), 岩田直樹(株式会社デンソー), 岩﨑淳也・小泉英介(東北大学), 中田恒夫(株式会社デンソー), 酒井正夫(東北大学)

7月25日(水) 午後 A-2:HWS(1):201,202
13:10 - 15:15
(9)13:10-13:35 超音波測距のなりすまし攻撃対策に向けた変調波を利用した振幅制御の検討
○藤本大介・林 優一(奈良先端大)
(10)13:35-14:00 ToF距離画像カメラの測定パルス光なりすましに対する計測セキュリティ評価システム ○櫻澤 聡・藤本大介・松本 勉(横浜国大)
(11)14:00-14:25 計測妨害と幻視攻撃に対するステレオカメラの計測セキュリティ評価方法に関する研究 吉田直樹・○野平浩生・岩田康志・松本 勉(横浜国大)
(12)14:25-14:50 ガウス雑音を用いた暗号機器への意図的な電磁妨害に対する耐性評価手法
○岡本拓実・藤本大介・林 優一(奈良先端大)・本間尚文(東北大)・アーサー ベッカーズ・ジョゼフ バラスチ・ベネディクト ゲーリッヒ・イングリッド ヴェルバウヘーデ(KU Leuven)
(13)14:50-15:15 スマートデバイスからの電磁情報漏えい源特定に関する基礎検討
○仁科泉美・藤本大介(奈良先端大)・衣川昌宏(仙台高専)・林 優一(奈良先端大)

7月25日(水) 午後 招待講演:EUROCRYPT2018特集 B-2:ISEC(2):204
座長: 藤岡 淳 (神奈川大)
13:10 - 14:40
(14)13:10-13:40 [招待講演]Tightly-Secure Key-Encapsulation Mechanism in the Quantum Random Oracle Model Tsunekazu Saito・Keita Xagawa・○Takashi Yamakawa(NTT)
(15)13:40-14:10 [招待講演]Obfustopia Built on Secret-Key Functional Encryption ○Fuyuki Kitagawa(Tokyo Tech)・Ryo Nishimaki(NTT)・Keisuke Tanaka(Tokyo Tech)
(16)14:10-14:40 [招待講演]Memory Lower Bounds of Reductions Revisited ○Yuyu Wang(Tokyo Tech/AIST/IOHK)・Takahiro Matsuda・Goichiro Hanaoka(AIST)・Keisuke Tanaka(Tokyo Tech)

7月25日(水) 午後 C-2:CSEC(2):207  座長:井口誠(Kii)
13:10 - 15:15
(17) 13:10-13:35 インターネット依存社会における情報発信者・情報送信機器の匿名性と特定・追跡性
○才所敏明・辻井重男(中央大学研究開発機構)
(18) 13:35-14:00 複数回にわたる匿名加工情報の提供に対する再識別リスク評価方法:PWSCUP2017における安全性指標の考察と分析から
○チャン クワン カイ・坂本一仁・松永昌浩(セコム株式会社)
(19) 14:00-14:25 経営マネジメント状況による情報漏洩インシデント削減効果の評価
○山田道洋(明治大学大学院先端数理科学研究科)・池上和輝・菊池浩明・乾孝治(明治大学総合数理学部)
(20) 14:25-14:50 セーフティ機能のセキュリ ティ脅威に対する効果の分析
○大久保隆夫(情報セキュリティ大学院大学)
(21) 14:50-15:15 金融サービスのセキュリティに対する量子コンピュータの影響と今後の暗号の移行について
○宇根正志(日本銀行)

7月25日(水) 午後 A-3:SITE(1):201,202
15:25 - 16:40
(22)15:25-15:50 セキュリティ意識の向上を目的としたサーバ侵入演習の実践と評価 ○鈴木大助(北陸大)
(23) 15:50-16:15 ブロックチェーンを利用した匿名性と追跡可能性を有する公共Wi-Fi認証方式 三田智之・○稲葉宏幸(京都工繊大)
(24)16:15-16:40 利息を記録可能な仮想通貨管理プログラムの設計 ○金子雄介(三井住友FG/日本総研)・長田繁幸(日本総研)・安土茂亨(HAW)・岡田仁志(NII)・山崎重一郎(近畿大)

7月25日(水) 午後 B-3:ISEC(3):204 座長: 渡邉 洋平 (電通大)
15:25 - 17:05
(25)15:25-15:50 Application of the Singular Curve Point Decompression Attack to the Bitcoin Curve
○Akira Takahashi(Kyoto Univ.)・Mehdi Tibouchi・Masayuki Abe(NTT)
(26)15:50-16:15 RSA暗号の部分鍵導出攻撃の拡張 ○鈴木海地・高安 敦・國廣 昇(東大)
(27)16:15-16:40 カード組を用いた秘匿ランキング計算 ○高島 健・阿部勇太・佐々木達也・宮原大輝(東北大)・品川和雅(東工大/産総研)・水木敬明・曽根秀昭(東北大)
(28)16:40-17:05 まぜるな危険準同型暗号を用いた医療データに対するχ^2独立性検定 ○江村恵太・林 卓也(NICT/JST)・陸 文傑(筑波大/JST)・盛合志帆(NICT/JST)・佐久間 淳(筑波大/JST/理研)・山田芳司(三重大/JST)

7月25日(水) 午後 C-3:CSEC(3):207  座長:大山恵弘(筑波大学)
15:25 - 17:05
(29) 15:25-15:50 権限の変更に着目した権限昇格攻撃防止手法のARMへの拡張
○吉谷亮汰・山内利宏(岡山大学大学院自然科学研究科)
(30) 15:50-16:15 SELinux CILを利用した不要なポリシ削減手法の提案
○齋藤凌也・山内利宏(岡山大学大学院自然科学研究科)
(32) 16:15-16:40 ランダムパルス発生器Atomic Pulse Generatorの確率密度モデルと適合度検定
○近藤龍一・五十嵐保隆・金子敏信(東京理科大学大学院理工学研究科)
 発表キャンセル
(31) 16:40-17:05 KLEEとLibfuzzerを組み合わせたハイブリッド型KleeFuzzerに関する提案
○三嶋秀宗・中沢実・西川幸延(金沢工業大学)

7月25日(水) 午後 全体企画セッション 座長: 寺田真敏
17:15 - 18:00
・これからの夏のセキュリティワークショップ開催に向けて

7月26日(木) 午前 A-4:SPT:201,202
09:30 - 10:45
(32) 09:30-09:55 プライバシ保護設定推測における推測値の平行シフトが受容度に与える影響
〇中村 徹(国際電気通信基礎技術研究所(ATR))・アダムス アンドリュー A.(明治大学)・清本晋作(KDDI総合研究所)・村田潔(明治大学)・鈴木信夫(国際電気通信基礎技術研究所(ATR))
(33) 09:55-10:20 プライバシー保護技術の事業活用に関する一考察
〇杉尾信行・青野博・関野公彦(株式会社NTTドコモ)
(34) 10:20-10:45 日本人が付けるパスワードの特性調査と他国データとの比較
愛野乃子・〇金岡晃(東邦大学)

(35) [招待講演] サイバーセキュリティで重要度を増すCSIRTと組織・人のトラスト 
〇斯波万恵(東芝デジタルソリューションズ)

7月26日(木) 午前 B-4:EMM:204
09:30 - 10:20
(36)09:30-09:55 手品のトリックにみる情報ハイディングのヒント
○青木直史(北大)
(37)09:55-10:20 音響波形の下位ビット置換による情報秘匿の有無識別における高周波数成分の効果
○西村 明(東京情報大)

7月26日(木) 午前 C-4:CSEC(4):207  嶋田創(名古屋大学)
09:30 - 11:10
(38) 09:30-09:55 マルウェア対策のための研究用データセット ~MWS Datasets 2018~
○高田雄太(日本電信電話株式会社)・寺田真敏(株式会社日立製作所)・松木隆宏(株式会社FFRI)・笠間貴弘(国立研究開発法人 情報通信研究機構)・荒木粧子(株式会社ソリトンシステムズ)・畑田充弘(NTTコミュニケーションズ株式会社)
(39) 09:55-10:20 シンボリック実行を活用したマルウェア解析作業の効率化の研究
○窪優司・大久保隆夫(情報セキュリティ大学院大学)
(40) 10:20-10:45 インターネットに接続されたサイバー攻撃観測用センサーの環境に関する考察
○芦野佑樹・鮫島礼佳・須尭一志・矢野由紀子(NEC ナショナルセキュリティソリューション事業部 サイバーセキュリティ・ファクトリー), 中村康弘(防衛大学校電気情報学群情報工学科)
(41) 10:45-11:10 サイバー攻撃の有無が不明な通信データからサイバー攻撃目的と推定される通信を抽出する手法の提案
○鮫島礼佳・芦野佑樹・須尭一志・矢野由紀子(日本電気株式会社ナショナルセキュリティ・ソリューション事業部サイバーセキュリティ・ファクトリ), 中村康弘(防衛大学校電気情報学群情報工学科)

7月26日(木) 午前 A-5:SITE(2):201,202
11:20 - 12:35
(42)11:20-11:45 モバイル周波数保有に関する政府・規制当局の方針:米国および欧州の事例
○山條朋子(KDDI総合研究所)
(43)11:45-12:10 機械学習における著作権権利制限に関する一考察 ~ 改正法案の検討 ~
○加藤尚徳(KDDI総合研究所)・鈴木正朝(新潟大/理研)・村上陽亮(KDDI総合研究所)
(44)12:10-12:35 確率測度空間に於いて脱構築装置を内在するアクセス制御について
○森住哲也・木下宏揚(神奈川大)

7月26日(木) 午後 B-5:ICSS:204
11:20 - 12:35
(45)11:20-11:45 楕円ペアリングを用いた放送型暗号によるグループ鍵共有プロトコルの提案
○渡邊建太・三嶋美和子(岐阜大)
(46)11:45-12:10 非負値Tucker分解を用いたリアルタイムボットネット検知システムの構築 ○金原秀明・村上佑磨(早大)・島村隼平(クルウィット)・高橋健志(NICT)・村田 昇(早大)・井上大介(NICT)
(47)12:10-12:35 A Machine Learning-based Approach for Classifying Applications from Encrypted Traffic
○William Gounot(Kobe Univ./INSA Lyon)・Akito Nishizawa・Yoshiaki Shiraishi・Masakatu Morii(Kobe Univ.)

7月26日(木) 午後 C-5:CSEC(5):207  座長:芦野佑樹(日本電気)
11:20 - 12:10
(48) 11:20-11:45 FPGAインスタンスを用いたクラウドログ異常検知の実装と評価
○千田拓矢・杉尾信行・青野博・関野公彦(NTTドコモ)
(49) 11:45-12:10 ファイルサーバーにおけるHIDSの適用研究
○宮脇一晃・辰己丈夫(放送大学大学院)

7月26日(木) 午後 A-6:HWS(2):201,202
13:45 - 15:50
(50)13:45-14:10 市販の暗号鍵管理デバイスに関する考察
○磯部光平・長谷川佳祐・伊藤忠彦(セコム)
(51)14:10-14:35 Compensation of Temperature Induced Flipping-Bits in CMOS SRAM PUF by NMOS Body-Bias
○Xuanhao Zhang・Xiang Chen・Hanfeng Sun・Hirofumi Shinohara(Waseda Univ.)
(52)14:35-15:00 XOR型PUFのサイドチャネル対策手法とその評価
○野崎佑典・吉川雅弥(名城大)
(53)15:00-15:25 Fuzzy Extractorの誤り訂正回路に対するサイドチャネル攻撃
○後藤裕太・汐崎 充・藤野 毅(立命館大)
(54)15:25-15:50 パス遅延故障に基づくハードウェアトロイの系統的挿入法とその評価
○伊東 燦・上野 嶺・本間尚文・青木孝文(東北大)

7月26日(木) 午後 B-6:ISEC(4):204 座長: 江村 恵太 (NICT)
13:45 - 15:50
(55)13:45-14:10 多素数法に基づく多変数公開鍵暗号方式(MPKC)の提案 ~ 耐量子コンピュータ暗号の実現に向けて ~
○辻井重男・藤田 亮・五太子政史(中大)
(56)14:10-14:35 A New Embedding Method for Generalized LWE
○Weiyao Wang・Yuntao Wang・Atsushi Takayasu・Tsuyoshi Takagi(Univ. Tokyo)
(57)14:35-15:00 安全性を高めた共通鍵暗号の量子アルゴリズムに対する詳細な安全性評価
安井 捷・○國廣 昇(東大)
(58)15:00-15:25 反復性のある鍵相関を用いたWPA-TKIPに対する平文回復攻撃
○伊藤竜馬・宮地充子(阪大)
(59)15:25-15:50 多機関参加型の汎用的な秘匿積集合演算の構成
○宍戸克成・林 基・宮地充子(阪大)

7月26日(木) 午後 C-6:CSEC(6):207  座長:須賀祐治(インターネットイニシアティブ)
13:45 - 15:25
(62) 13:45-14:10 非対称秘密分散法に適した秘密情報の検証方法 発表キャンセル
○今井理人(東京理科大学大学院工学研究科電気工学専攻)・岩村恵一(東京理科大学)
(63) 14:10-14:35 実数上の秘密計算手法における計算精度評価方法
○金岡晃(東邦大学)  発表キャンセル
(60) 14:35-15:00 1台のサーバで実行可能な秘密分散法を用いた秘匿計算法
○山根将司・岩村惠市(東京理科大学)・安田裕之(東京大学)
(61) 15:00-15:25 2ビット毎に大小比較を行う暗号文出力型の秘匿比較方式の提案
○小林拓美(島根大学大学院総合理工学研究科)・伯田恵輔(島根大学学術研究院理工学系)


講演時間 :一般講演 発表 20 分 + 質疑応答 5 分

発表募集のご案内(終了しました)

■ 開催日 平成30年7月25日(水)~7月26日(木)

■ 開催場所
札幌コンベンションセンター
〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
TEL 011-817-1010 / FAX 011-820-4300
https://www.sora-scc.jp/

アクセス https://www.sora-scc.jp/access/

■ 発表申込締切 平成30年5月10日(木) 23時59分

■ 原稿締切 平成30年6月25日(月) 23時59分
※CSEC研究会、SPT研究会の場合です。連催する研究会の締切は異なりますので、ご留意ください。

■ 原稿に関する留意点
原稿仕上がり枚数は、原則として最大8ページ、6ページ以上が望ましいとさせて頂きます。
研究報告用PDF原稿等は、下記の申し込みページでご提出ください。

■ 発表申込方法
下記Webページよりお申し込みください。
CSEC研究会:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/CSEC
SPT 研究会:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/SPT

※「姓名・タイトルの英文入力欄は必須ではありません」とありますが、姓名・タイトルについては英文入力欄にも記入をお願いします。

■ 照会先 [AT]は@に置き換えてください。
海上勇二(パナソニック)csec7cfp [AT] sdl.hitachi.co.jp
寺田真敏(日立製作所)masato.terada.rd [AT] hitachi.com

(注意事項)
 研究報告の完全オンライン化に伴い、研究発表当日の資料は、開催の1週間前に情報処理学会電子図書館 (情報学広場) に掲載されます。そのため、研究報告に掲載される論文の公知日は、研究発表会の開催日初日の1週間前となります。
特許申請の扱い等の際にはご注意ください。詳細については下記Webページをご参照ください。
http://www.ipsj.or.jp/03somu/kinen_jigyo/50anv/d-library/dl-sig.html

■ 連催
電子情報通信学会
情報セキュリティ研究専門委員会(ISEC)、技術と社会・倫理研究専門委員会(SITE)、情報通信システムセキュリティ研究専門委員会(ICSS)、マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント研究専門委員会(EMM)、ハードウェアセキュリティ研究専門委員会(HWS)
 

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