第48回高度交通システム研究発表会

標記の研究発表会はペーパレスで行います(貸し出し用のUSBメモリもご用意しています)。
  • 研究会に登録されている方
    研究報告は開催初日の1週間前(=公知日)に電子図書館当日用サイト(登録会員用)で公開します。

  • 研究会に登録されていない方
    当日受付で資料閲覧用のアカウント情報(URL,ID,PW)をお渡しいたします。
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プログラム

主査:屋代智之(千葉工大)
幹事:梅津高朗(阪大),遠藤 秀則(NTTデータ),重野寛(慶應大),田坂和之(KDDI研究所)

日程: 2012年3月16日(金)
会場: 電気通信大学
       西9号館 3F AVホール
       〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
交通アクセス:http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/

[13:00-14:15] セッション1
1. DTNアーキテクチャを利用したデータ集配システムの提案と評価
   -有限ストレージを持つ低速移動体を利用した-
   ○橋口裕太,奥田隆史,井手口哲夫,田学軍 (愛知県立大)

2. スマートフォン搭載の加速度センサ,ジャイロセンサを使用した二輪車の挙動収集
   ○神村吏,木谷友哉,渡辺尚(静岡大学)

3. プローブカーを利用した交通量推定技術の検討
   ○蛭田智昭,奥出真理子(日立)

[14:25-16:05] セッション2
4. 道路環境の変化におけるCarry and forward を用いたNAviシステムの性能評価
   ○鈴木勘久郎,屋代智之(千葉工大)

5. 車々間通信を用いた車線変更協調方式の検討
   ○後藤剛次,田学軍,井手口哲夫,奥田 隆史(愛知県立大)

6. 隊列走行アプリケーションにおけるTDMA通信方式の検討
   ○鈴木理基,徳田大誠,重野寛(慶大)

7. 排気量削減を目的とした車両移動予測に基づく強化学習による信号機制御手法の提案
   ○富樫 祐二,梅津 高朗,東野 輝夫(大阪大学)


[16:20-17:00]セッション3
8. 招待講演(未定)

発表募集(終了しました)

平成24年3月16日(金)に、電気通信大学にて、標記の研究発表会の開催を予定しております。
奮ってご応募のほどよろしくお願い申し上げます。

              記

日時: 平成24年3月16日(金)
会場: 電気通信大学
       西9号館 3F AVホール
       〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
交通アクセス:http://www.uec.ac.jp/about/profile/access/

発表申込締切:平成24年1月20日

原稿締切予定:平成24年2月20日

申込先:下記必要事項を記入し電子メールでお申し込みください。

Subjectの先頭に「ITS48」 とご記入ください。

電子メールの宛先: tan[AT]ist.aichi-pu.ac.jp
プログラム担当 田 学軍(愛知県立大)

ご応募の際には下記必要事項を記入の上、上記プログラム担当宛に送付してください。
---------------------------------------
[ITS 2012年3月研究会]
1. 論文名:
2. 著者名(登壇者に○)(所属)(全員):
3. 論文概要(2、3行):
4. キーワード(プログラム編成のため):
5. 推薦論文への推薦希望:□希望する □希望しない
6. 連絡者名(ご案内送付用の代表者):
7. 連絡者住所:
8. 電話番号:
9. FAX番号:
10. e-mail:
---------------------------------------
(照会先):田 学軍(愛知県立大) tan[AT]ist.aichi-pu.ac.jp


 (参考)
発表申し込みをいただきました方には、後日学会事務局から原稿の依頼をさせていただきます。
(上記申し込み書の6.、7.項の方にご連絡します。)   
カメラレディの締め切りは研究会開催日のおおよそ1ヶ月前に設定されます。   
なお、平成21年度より、研究報告が完全オンライン化され、原稿が横長スタイルに変わっていますのでご注意ください。
詳細については以下のURLをご参照ください。   http://www.ipsj.or.jp/09sig/kenkyukai/genko.html
原稿仕上がり枚数は、原則として6〜8ページ程度とします。   
研究報告用PDF原稿等のご提出先は三美印刷になります。   
ご承知おきください。

(注意事項)   
研究報告の完全オンライン化に伴い、研究発表当日の資料は、
開催の1週間前に情報処理学会電子図書館に掲載 されます。
そのため、研究報告に掲載される論文の公知日は、
研究発表会の開催日初日の1週間前となります。
特許申請の扱い等の際にはご注意ください。

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