第58回電子化知的財産・社会基盤研究発表会

標記の研究発表会はペーパレスで行います(貸し出し用のUSBメモリもご用意しています)。
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プログラム

第58回情報処理学会 電子化知的財産・社会基盤研究会 研究発表会開催のご案内

~電子化知的財産・社会基盤研究会(EIP)~
	主査:山下博之(情報処理推進機構)
	幹事:金子 格 (東京工芸大学), 小向 太郎 (情報通信総合研究所),
		須川 賢洋(新潟大学),上椙 英之(神戸学院大学)  

上記研究発表会を開催いたします.
奮ってご参加のほど、よろしくお願い申し上げます.

■日時:2012年11月16日(金)12:45-17:00(※当初予定より若干変更がございます)

■テーマ:情報セキュリティ,知的財産,デジタルコンテンツ,及び一般

  ★招待講演★
  「日本におけるオープンデータの活用に向けて(仮)」庄司昌彦 氏
  (GLOCOM:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター)

■場所:新潟大学 駅南キャンパス「ときめいと」
     〒950-0911 新潟市中央区笹口1-1 プラーカ1 2階
     (JR新潟駅に隣接しています.)
     http://www1.niigata-u.ac.jp/tokimate/access.html

■懇親会情報
17:30~ 新潟駅前「渋川」にて
http://www.week.co.jp/gourmet/117193/
会費:4000円~4500円
予約の都合がございますので、11/14(水)までに
eip58entry◎jura.niigata-u.ac.jp
宛にご連絡ください。
 ※スパムメール防止のため、@を◎に置き換えてあります。半角@に直してお送り下さい.

■お問合せ先:須川 賢洋(新潟大):masahiro◎jura.niigata-u.ac.jp
 ※スパムメール防止のため、@を◎に置き換えてあります。半角@に直してお送り下さい.


<プログラム> ◯印は登壇者 

一般発表I 12:45-14:00
(1)著作権ガバナンスの定量的評価手法の提案
 ◯武田勝輝(京大),横澤誠(京大/野村総研),木下貴史(京大/野村総研)

(2)電子政府政策の発現と成熟度に関する国際比較
 ◯本田正美(東大) 

(3)デジタルコンテンツ政策に対する消費者の制度受容要因に関する研究
 ◯加藤尚徳(総研大),野川裕記(JAMINA),岡田仁志(NII)

[招待講演] 14:15-15:15
(4)日本におけるオープンデータの活用に向けて
 ◯庄司昌彦(国際大学GLOCOM)

一般発表II 15:30-16:45
(5)授業評価で使用する視線データの取り扱いと分析方法の検討
 ◯大山貴紀(東京工芸大), 竹内大貴(東京工芸大), 金子 格(東京工芸大)

(6)プラットフォームの設計がクチコミに与える影響について
 ◯吉見憲二(早大)

(7)著作権法における『創作性』概念に関する一考察
 ◯酒井麻千子(東大)

発表募集※締切ました

第58回電子化知的財産・社会基盤研究会(EIP)

申込締切:   10月14日 ※締切ました
原稿締切:   10月23日(予定)
ページ数:   6-8ページ
申込先:    下記応募フォーマットに必要事項を記入し電子メールでお申込みください.
Subject先頭に「EIP58発表申込」とご記入ください.
申込先:  eip58entry◎jura.niigata-u.ac.jp
申込みには必ず返信をしております.自働返信ではありませんので返信が届かない場合は、
再度メールをお送り下さい.
・お問合せ先:須川 賢洋(新潟大):masahiro◎jura.niigata-u.ac.jp
※スパムメール防止のため、@を◎に置き換えてあります。半角@に直してお送り下さい.
応募フォーマット
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第58回電子化知的財産・社会基盤研究会(EIP)研究会発表申込み
・ タイトル
・ 氏名,略称所属:(登壇予定者に○)
・ 概要(200字程度)、キーワード(5つ程度)
・ 連絡先,および原稿依頼送付先
- 連絡者名:
- 連絡者住所:
- 電話番号:
- e-mail:
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発表お申込みをいただきました方には,後日情報処理学会事務局から予稿原稿の
作成依頼をさせていただきます.カメラレディ原稿のご提出先は情報処理学会
事務局になります.

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