2018年1月(平成30年1月)採録論文

◇永森誠矢、山下 遥、荻原大陸、後藤正幸:混合回帰に基づく就職ポータルサイトの被エントリ数分析モデルに関する一考察

◇龐 遠豊、伊藤毅志:囲碁学習支援のための用語判定システムの提案

◇Ko Sakai, Yutaka Sato: A Method to construct a Gray map for a group based on its semidirect-product structure

◇Toshiyuki Hagiya, Toshiharu Horiuchi, Tomonori Yazaki, Tatsuya Kawahara: Typing Tutor: Individualized Tutoring in Text Entry for Older Adults Based on Statistical Input Stumble Detection

◇Keisuke Furumoto, Masakatsu Morii: Recognition Accuracy Improvement of Obfuscated QR Code by Using Reliability Information and GMD Decoding

◇Raj Dabre, Fabien Cromieres, Sadao Kurohashi: Exploiting Multilingual Corpora Simply and Efficiently in Neural Machine Translation

◇松廣達也、橋本哲也、北岡見生代、アデイビッド、落合 翼、渡辺秀行、片桐 滋、大崎美穂:可変長時系列パターン分類のための大幾何マージン最小分類誤り学習法の提案とその実験的評価

◇福田貴三郎、村瀬健太郎、中村 覚、稗方和夫、笈田佳彰、松本 滋、岡田伊策:システムの仕様変更調査における設計情報と作業プロセス間の依存関係を用いた影響分析システムの開発

◇近藤将成、森 啓太、水野 修、崔 銀惠:深層学習によるソースコードコミットからの不具合混入予測

◇林 健吾、青山幹雄、古畑慶次:コンカレントフィードバック開発方法の自動車ソフトウェア開発への適用

◇幸 佑亮、肥後芳樹、楠本真二:多粒度コードクローンの検出と評価

◇松尾裕幸、柗本真佑、楠本真二:省電力プログラムの実現に向けて:実装手段の違いによる実行時間と消費電力量の比較調査

◇三部良太、田中匡史、小林伸悟、小林隆志:システムログと組織情報を活用した業務フロー仕様復元

◇西村雄一、紙名哲生、丸山勝久:コードの編集履歴を用いた競合解決支援

◇藤本玲子、青山幹雄:セマンティックグラフモデルに基づくデータ駆動要求獲得方法の提案とステークホルダ分析への適用評価

◇上村恭平、森 彰、藤原賢二、崔 恩瀞、飯田 元:ハードウェア記述言語におけるコードクローンの定量的調査

◇西浦生成、崔 銀惠、水野 修:不具合組み合わせ特定のための機械学習による自動分類法の提案と評価

◇岸 知二、野田夏子:フィーチャモデルの近似的解析によるフィーチャ構成導出手法

◇佐藤拓弥、片山徹郎、喜多義弘、山場久昭、油田健太郎、岡崎直宣:Javaプログラムのデータ遷移可視化ツールTFVISの開発


以上

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