2017年1月(平成29年1月)採録論文

◇Chenyi Liao, Kei Hiroi, Katsuhiko Kaji, Ken Sakurada, Nobuo Kawaguchi: Event.Locky: System of Event-Data Extraction from Webpages based on Web Mining

◇Han Jungkyu, Hayato Yamana: Familiarity-aware POI Recommendation in District-sized areas

◇Hiroki Watanabe, Tsutomu Terada, Masahiko Tsukamoto: Gesture Recognition Method Utilizing Ultrasonic Active Acousitc Sensing

◇森田 ひろみ、村松 陽太郎:運動系列実行時のチャンク選択手がかりの検討:連続ボタン押し課題におけるセット置き換え型エラーの分析から

◇船山 智、 港 隆史、 石井 カルロス 寿憲、石黒 浩:操作者の笑い声に基づく遠隔操作型アンドロイドの笑い動作生成

◇栗原 一貴:Toolification of Games: 既存ゲームの余剰自由度の中で非ゲーム的目的を達成するゲーミフィケーション周辺概念の提案と検討

◇肥後 芳樹、大谷 明央、楠本 真二:編集スクリプトへのコピーアンドペースト操作の導入によるコード差分の理解向上の試み

◇下仲 健斗、鷲見 創一、肥後 芳樹、楠本 真二:機械学習を利用した構文情報に基づく自動生成ファイルの特定

◇蛸島 昭之、青山 幹雄:自動車ソフトウェア要求仕様書の第三者インスペクション方法の提案と適用評価

◇山本 哲男:回帰結合ニューラルネットワークを利用したAPI推薦手法

◇風戸 広史、林 晋平、大島 剛志、小林 T隆志、夏川 勝行、星野 隆、佐伯 元司:多層システムに対する横断的な機能捜索

◇林 晋平、柳田 拓人、佐伯 元司、三村 秀典:クラス責務割り当てのファジィ制約充足問題としての定式化

◇森 達也、Hagward Anders、小林 隆志:改版履歴の分析に基づく変更支援手法における時間的近接性の考慮と同一作業コミットの統合による影響

◇丹野 治門:テストケースの事前条件として適切なDB初期状態の状態数とデータサイズを削減する手法の提案

◇角田 雅照、天嵜 聡介:ソフトウェア開発プロジェクトの生産性分析に対する傾向スコアの適用

◇戸田 航史、亀井 靖高、吉田 則裕:コードレビュー分析におけるデータクレンジングの影響調査

◇槇原 絵里奈、井垣 宏、吉田 則裕、藤原 賢二、川島 尚己、飯田 元:ソフトウェア開発PBLにおけるビルドエラーの調査

◇義久 智樹、原 隆浩:IoT環境における処理削減によるストリーミング処理時間短縮手法

以上

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