藤村記念ベストプラクティス賞(IOT研究会)

賞の概要 2015年度より「IOT研究会 藤村記念ベストプラクティス賞」を創設しています。これはIOT研究会の前身であるDSM研究会の主査であった藤村直美先生のフェロー就任を記念して設けられたものです。1年間の研究発表の中から、社会に役立つ運用技術のベストプラクティスを選定して授与されます。
選考委員会 IOT研究運営委員会
選考基準 当該年度の次年度第1回運営委員会で選考。当該年度の研究発表会およびシンポジウム(IOTS)で行われた研究発表の中から社会に役立つ運用技術のベストプラクティスを選定する。
表彰等 当該年度の次年度第2回研究発表会終了時に表彰。賞金は後日振込。

2015年度

2015年度

研究会/WS 受賞者(所属) タイトル
第32回研究会 中山 貴夫、宮下 健輔(京都女子大学) 京都女子大学におけるサーバ仮想化基盤の構築
第31回研究会 鳩野 逸生(神戸大学) 全学無線LAN利用ログ情報の解析と応用