デモ発表賞(ECS/EC研究会)

賞の概要 ECシンポジウムで優秀なデモ発表をした論文の著者に授与される。
選考委員会 ECシンポジウム実行委員会
選考方法 ECシンポジウム実行委員会で選定する。
選考基準 ECシンポジウム発表の論文のうち最も優秀なデモ発表を選び、3件まで選定する。
表彰等 ECシンポジウム会場。賞状。

2016年度2015年度2014年度2013年度

2016年度

受賞者(所属) タイトル
小坂崇之(神奈川工科大学) 妖怪クリーナーズ: 現実世界の掃除をゲームコンテンツにしたシリアスゲームの提案
栗原 一貴(津田塾大学/Diverse技術研究所), 橋本 美香(津田塾大学) 映像コンテンツへの拡張プログラム埋め込みパラダイムの再検討
柄戸 拓也, 田村 真太郎, 岡田 美智男(豊橋技術科学大学) TelePhos: 複数でおしゃべりする社交的なスマートフォン

2015年度

受賞者(所属) タイトル
佐藤 大貴,三武 裕玄,長谷川 晶一(東京工業大学) メッシュチューブとワイヤ駆動を用いたS字を描ける装着型猫のしっぽデバイス
小坂 崇之(神奈川工科大学) 咀嚼タン : 咀嚼をトリガーに設定したシリアスゲームの開発

2014年度

受賞者(所属) タイトル
矢野裕季,鈴木拓馬,HAGAD JUAN LORENZO(大阪大学),Mollica Nicholas(Worcester Polytechnic Institute),Katzakis Nicholas,安藤英由樹,清川 清(大阪大学) HMDおよび身体幇助メカニズムを用いたVR環境における浮遊感体験装置の提案([A31] If I were a bird)
伏見遼平,福嶋政期,苗村 健(東京大学) 笑い声呈示により自然な笑顔を撮影するカメラの提案([B43])

2013年度

受賞者(所属) タイトル
Yuanyuan Li,Yohei Yamashita,Hironori Mitake,Shoichi Hasegawa(Tokyo Institute of Technology) Force Control based Soft-stuffed Robot Interaction
戸田 光紀,杉浦 裕太,平場 吉揮,稲見 昌彦(慶應義塾大学) Graffiti Fur: 柔軟物の毛羽立ちを利用した描画手法