第86回コンピュータセキュリティ・第34回セキュリティ心理学とトラスト合同研究発表会

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プログラム

■ 開催日 2019年7月23日(火)~7月24日(水)

■ 開催場所
高知工科大学 永国寺キャンパス
〒780-8515 高知県高知市永国寺町2番22号
TEL 088-821-7200 / FAX 088-821-7101
https://www.kochi-tech.ac.jp/
アクセス https://www.kochi-tech.ac.jp/about/campus/eikokuji.html

■ 共催:高知工科大学
■ 連催:電子情報通信学会 ISEC/SITE/ICSS/EMM/HWS/BioX 研究会

■ プログラム
7月23日(火) 午前 A-1:ISEC(1):101 (09:55~12:00)
座長: 穴田啓晃(長崎県立大)

(1)/ISEC 09:55 - 10:20
脆弱性情報を利用したゼロデイ攻撃対策システムにおける構成情報収集機能及び脆弱性評価機能の実装
○楠目 幹・喜田弘司・最所圭三(香川大)

(2)/ISEC 10:20 - 10:45
擬似的な標的型攻撃の実行に向けた攻撃シナリオ生成方式の提案
○髙橋佑典・島 成佳・内藤厚典(NEC)・田辺瑠偉・吉岡克成(横浜国大)

(3)/ISEC 10:45 - 11:10
ブロックチェーンネットワークにおけるハニーポット設置に向けた悪意あるユーザのプロファイリング
○原 和希・佐藤哲平・今村光良(筑波大)・面 和成(筑波大/NICT)

(4)/ISEC 11:10 - 11:35
ブロックチェーン技術の分散性による無停止メカニズムのリスク分析
○田口 渉・今村光良(筑波大)・面 和成(筑波大/NICT)

(5)/ISEC 11:35 - 12:00
ビットコインにおけるユーザへの信頼性付与の手法
○鈴木明日香・佐藤哲平(筑波大)・面 和成(筑波大/NICT)

7月23日(火) 午前 B-1:CSEC(1):213 (09:55~12:00)

(6) 09:55 - 10:20
金融サービスにおける機械学習システムの適切な活用について:セキュリティと品質に焦点を当てて
○清藤 武暢・宇根 正志(日本銀行)

(7) 10:20 - 10:45
対象者の人数と人間関係に制約のない移動履歴とSNSアカウントの照合
○大岡 拓斗・松本 瞬・市野 将嗣・吉浦 裕(電通大)

(8) 10:45 - 11:10
マルウェア対策のための研究用データセット~MWS Datasets 2019~
荒木 粧子(ソリトンシステムズ)・○笠間 貴弘(NICT)・押場 博光(FFRI)千葉 大紀(NTTセキュアプラットフォーム研究所)・畑田 充弘(NTT)・寺田 真敏(電機大学)

(9) 11:10 - 11:35
擬似C&Cサーバを用いたIoTマルウェア駆除手法の検討
○三須 剛史・高田 一樹(セキュアブレイン)

(10) 11:35 - 12:00
観測ロケットMOMO3号機によるセキュア通信方式の基礎実験
○吉田 真紀(NICT)・森岡 澄夫(インターステラテクノロジズ)・尾花 賢(法政大学)

7月23日(火) 午前 D-1:BioX:328 (09:55~11:35)

(11)/BioX 09:55 - 10:20
PRNUノイズに基づく画像クラスタリングにおける類似度計算手法の評価
○内田麻衣・富岡洋一(会津大)

(12)/BioX 10:20 - 10:45
生後24時間以内の新生児指紋用2,400ppi指紋撮像機の開発
○幸田芳紀・高橋 愛・伊藤康一・青木孝文(東北大)

(13)/BioX 10:45 - 11:10
手のひら伝搬信号の二階差分位相スペクトルを用いた個人識別
○藤田航平・石本雄也・中西 功(鳥取大)

(14)/BioX 11:10 - 11:35
顔検出防止技術の評価実験
○江藤一樹・脇 一史・森 駿文・菊池浩明(明大)

7月23日(火) 午後 A-2:ISEC(2):104 (13:10~15:15)
座長: 江村恵太(NICT)

(15)/ISEC 13:10 - 13:35
適応的安全でより効率的な格子鍵失効機能付きIDベース暗号の構成
○高安 敦(東大)

(16)/ISEC 13:35 - 14:00
クラウドセンシング向け失効可能グループ署名における匿名性の強化
○中澤勇人・中西 透(広島大)

(17)/ISEC 14:00 - 14:25
文書データに対するリスク評価
○三本知明・清本晋作(KDDI総合研究所)・北村光司(産総研)・宮地充子(阪大)

(18)/ISEC 14:25 - 14:50
剰余逆元計算の新しい量子アルゴリズムと楕円曲線離散対数問題への応用
○鞍馬 遼(東大)・國廣 昇(筑波大)

(19)/ISEC 14:50 - 15:15
Attribute-Based Group Signatures for Revocable Members
○Maharage Nisansala Sevwandi Perera(ATR)

7月23日(火) 午後 B-2:HWS(1):213 (13:10~15:15)

(20)/HWS 13:10 - 13:35
ガロア体算術に基づく暗号ハードウェアの形式的トロイフリー性検証
○伊東 燦・上野 嶺・本間尚文(東北大)

(21)/HWS 13:35 - 14:00
ICチップレベル消費電流シミュレーションによる暗号モジュールのサイドチャネル漏洩評価
○安田一樹・門田和樹・月岡暉裕・三浦典之・永田 真(神戸大)

(22)/HWS 14:00 - 14:25
動的電力制御によるサイドチャネル対策の検討
○請園智玲(福岡大)

(23)/HWS 14:25 - 14:50
パイプライン型剰余乗算器を用いたペアリング計算FPGAのサイドチャネルセキュリティ評価
○山﨑満文・坂本純一・奥秋陽太・松本 勉(横浜国大)

(24)/HWS 14:50 - 15:15
パイプライン型剰余乗算器を用いたペアリング計算器のFPGA実装におけるPost Adderの改良
○奥秋陽太・坂本純一・藤本大介・松本 勉(横浜国大)

7月23日(火) 午後 D-2:SITE(1):328 (13:10~14:50)
座長: 鈴木大助(北陸大学)

(25)/SITE 13:10 - 13:35
部分的な忘却に対応するパスワードリマインドシステムの提案と実装
○細田涼太・稲葉宏幸(京都工繊大)

(26)/SITE 13:35 - 14:00
破滅的忘却を軽減するニューラルネットワークを用いたスパムフィルタの提案
○川原秀一・シン ルー・稲葉宏幸(京都工繊大)

(27)/SITE 14:00 - 14:25
フレーム間のパーシステントホモロジーの差異を用いた動画像電子透かし
木村崇也・○稲葉宏幸(京都工繊大)

(28)/SITE 14:25 - 14:50
ホログラフィと視覚復号型秘密分散法を利用した三次元画像暗号化の検討
○高澤 匠・鈴木一弘・髙田直樹(高知大)

7月23日(火) 午後 招待講演:104 (15:30~16:30)

(29) 15:30 - 16:30
重大インシデントの原因分析の経験から 技術面を中心に
高木浩光(AIST)

7月23日(火) 午後 全体企画セッション(1):104 (16:30~17:30)
座長: 森達哉(早大)

(30) 16:30 - 17:30
トップカンファレンス採録への道
山田明(KDDI総合研究所)・笠間貴弘 (情報通信研究機構)・渡邉卓弥 (NTTセキュアプラットフォーム研究所)

7月23日(火) 午後 全体企画セッション(2):104 (17:30~18:00)
座長: 秋山満昭(NTT)

(31) 17:30 - 18:00
サイバーセキュリティ研究の倫理的配慮のためのチェックリスト
秋山満昭(NTTセキュアプラットフォーム研究所)・島岡 政基(セコムIS研究所)

7月24日(水) 午前 A-3:ISEC(3):104 (09:30~10:45)
座長: 松崎なつめ(長崎県立大)

(32)/ISEC 09:30 - 09:55
Securing the USB interface
○Jan Goette(Waseda Univ.)・Naoto Yanai(Osaka Univ.)・Tatsuya Mori(Waseda Univ.)

(33)/ISEC 09:30 - 09:55 発表キャンセル
FPGAにおけるCSIDHの効率的な実装手法
○小寺健太・鄭 振牟・宮地充子(阪大)


(33)/ISEC 09:55 - 10:20
A Performance Analysis of Supersingular Isogeny Diffie-Hellman with Several Classes of the Quadratic Extension Fields
○Yuki Nanjo(Okayama Univ.)・Masaaki Shirase(Future Univ. Hakodate)・Takuya Kusaka・Yasuyuki Nogami(Okayama Univ.)

(34)/ISEC 10:20 - 10:45
A CSIDH Group Action Based Even-Mansour Construction
○Hector Hougaard(Miyaji Lab, Osaka Univ.)

7月24日(水) 午前 B-3:HWS(2):213 (09:05~10:45)

(35)/HWS 09:05 - 09:30
ダブルレーザー照射装置を用いたTVCに対する命令置換フォールト攻撃
○鈴木朋郎・坂本純一・松本 勉(横浜国大)

(36)/HWS 09:30 - 09:55
ASIC実装したRing-Oscillator PUFへの電磁界解析攻撃
○汐﨑 充・藤野 毅(立命館大)

(37)/HWS 09:55 - 10:20
電磁的情報漏えいを強制的に誘発する照射周波数決定法に関する基礎検討
○鍛治秀伍(奈良先端大)・衣川昌宏(仙台高専)・藤本大介・林 優一(奈良先端大)

(38)/HWS 10:20 - 10:45
複数の受光素子を用いたパルス方式測距LIDARの計測セキュリティ
○末廣達也・一ノ瀬竜矢・櫻澤 聡・吉田直樹・松本 勉(横浜国大)

7月24日(水) 午前 C-3:SITE(2):210 (09:30~10:45)
座長: 大谷卓史(吉備国際大学)

(39)/SITE 09:30 - 09:55
Boid的アノーテーションとLabeled-LDAによる家族的類似の推論規則生成 ~ 推論攻撃分析とcovert channel攻撃分析を統合する機械学習的アプローチ ~
○紅林宏祐・森住哲也・木下宏揚(神奈川大)

(40)/SITE 09:55 - 10:20
OODAループの「暗黙の誘導制御」に関する一考察 ~ フィッシングサイトへの対抗策 ~
○瀧川雄一(防衛大)・辰己丈夫(放送大)

(41)/SITE 10:20 - 10:45
脆弱性評価と修復プロセスを取り入れたサーバ構築演習
○鈴木大助(北陸大)

7月24日(水) 午前 A-4:CSEC(2):104 (10:55~12:35)

(42) 10:55 - 11:20
n<2k-1において計算結果の正当性を検証可能な秘密分散を用いた秘匿計算
○落合 将吾・岩村 惠市(理科大)

(43) 11:20 - 11:45
ブロックチェーンを用いたIoTシステム向け証明サービス基盤の提案
○大久保 隆夫(情報セキュリティ大学院大学)・田嶋 健・上原 敏幸(アイビーシー)

(44) 11:45 - 12:10
ブロックチェーンを用いた公正なオンラインゲームの確立手法
○佐古 健太郎・森 達哉(早稲田)・松尾 真一郎(ジョージタウン大学)

(45) 12:10 - 12:35
Ethereumブロックチェーンで綿菓子を巻く方法
○須賀 祐治(IIJ)

7月24日(水) 午前 B-4:EMM/ICSS:213 (10:55~12:35)

(46)/ICSS 10:55 - 11:20
マルウェア検知システムにおけるブロックチェーンベースのマルウェア情報共有手法の検討
○藤 竜成・臼崎翔太郎・油田健太郎・山場久昭・片山徹郎(宮崎大)・朴 美娘(神奈川工科大)・白鳥則郎(中大)・岡崎直宣(宮崎大)

(47)/ICSS 11:20 - 11:45
能動的攻撃観測環境における端末の自動駆動システム
○安田真悟・金谷延幸・井上大介(NICT)

(48)/EMM 11:45 - 12:10
規範的影響による同調行動を考慮した違法コンテンツの利用抑制の検討
山口央貴・○河野和宏(関西大)

(49)/EMM 12:10 - 12:35
システムチップ依存の音響歪みに基づく録音機器識別
○西村 明(東京情報大)

7月24日(水) 午前 C-4:SITE(3):210 (10:55~12:10)
座長: 村上祐子(立教大学)

(50)/SITE 10:55 - 11:20
必ずしも完全に分有されないロゴスと言語ゲームをつなぐ確率的存在者 ~ セキュリティモデルの限界と人工知能の可能性 ~
○森住哲也(神奈川大)

(51)/SITE 11:20 - 11:45
いわゆるAIに関する国際規制動向調査報告 ~ 欧州委員会ガイドラインのパブリックコメントによる影響分析 ~
○加藤尚徳(KDDI総合研究所)・鈴木政朝(新潟大/理研)・板倉陽一郎(ひかり総合法律事務所/理研)・村上陽亮(KDDI総合研究所)

(52)/SITE 11:45 - 12:10
北米および欧州におけるインターネット研究倫理ガイドラインについて ~ 代表的ガイドラインの紹介と分析 ~
○大谷卓史(吉備国際大)・大澤博隆(筑波大)・神崎宣次(南山大)・久木田水生(名大)・西條玲奈(京大)

7月24日(水) 午後 A-5:ISEC(4):104 (13:45~15:50)
座長: 國廣昇(筑波大)

(53)/ISEC 13:45 - 14:10
究極の本人確認のための3層構造公開鍵暗号の提案 ~ STRの秘密鍵への埋め込みとその利用に向けて ~
○辻井重男・才所敏明・山沢昌夫・四方 光(中大)・佐々木浩二・鈴木伸治(アド研)

(54)/ISEC 14:10 - 14:35
楕円曲線に基づく匿名公開鍵証明書
○大石和臣(静岡理工科大)

(55)/ISEC 14:35 - 15:00
鍵更新機能付き共通鍵型検索可能暗号の一実現方式
○松崎なつめ・穴田啓晃(長崎県立大)

(56)/ISEC 15:00 - 15:25
第9回バル=イラン大学冬季暗号学スクール参加報告
○穴田啓晃(長崎県立大)

(57)/ISEC 15:25 - 15:50
ボチュバルの3値論理によるGarbled Circuit
○林 隼輔・佐々木太良・藤岡 淳(神奈川大)

7月24日(水) 午後 B-5:HWS(3):213 (13:45~15:50)

(58)/HWS 13:45 - 14:10
高位設計フローにベイズ最適化法を応用した設計空間探索
○中山亮平(東大)・粟野皓光(阪大)・池田 誠(東大)

(59)/HWS 14:10 - 14:35
乗法的オフセットに基づく高効率AESハードウェアアーキテクチャの設計
○上野 嶺(東北大)・森岡澄夫(IST)・三浦典之・松田航平・永田 真(神戸大)・Shivam Bhasin(NTU)・Yves Mathieu・Tarik Graba・Jean-Luc Danger(TPT)・本間尚文(東北大)

(60)/HWS 14:35 - 15:00
準同型性を有するPaillierアルゴリズムに向けた高性能プロセッサの設計
○蔡 純・池田 誠(東大)・粟野皓光(阪大)

(61)/HWS 15:00 - 15:25
Potential Method to Extract Uniqueness from Non-Ideality of Sensor Device
○Thibaut Constant・Makoto Nagata・Noriyuki Miura(Kobe Univ.)

(62)/HWS 15:25 - 15:50
USB機器の電圧変化による個体識別の可能性
○外山 拓・坂本純一・吉田直樹・松本 勉(横浜国大)

7月24日(水) 午後 C-5:SPT:210 (13:45~15:25)

(63) 13:45 - 14:10
メールにおける誘導手口の推定手法に関する検討
○山本匠・西川弘毅・岩崎亜衣子(三菱電機)・上原 航汰(静岡大学)・Harsham Bret・WangYe・HoriChiori・河内清人(三菱電機)・西垣正勝(静岡大学)

(64) 14:10 - 14:35
新聞で報道される情報漏えい事故の属性分析
○新原功一・菊池浩明(明治大学)

(65) 14:35 - 15:00
セキュリティやプライバシーに関するSoK論文やサーベイ論文をSoKする
○金岡晃(東邦大学)

(66) 15:00 - 15:25
 発表キャンセル
ソーシャルエンジニアリング攻撃の成否とユーザ特性との関係性の検討
○小倉加奈代(岩手県立大学)


(66) 15:00 - 15:25 発表キャンセル
情報セキュリティに関連するガイドラインのDoc2Vecを用いた文書内容の可視化手法の提案とその評価
○尾崎敏司(筑波大学/トレンドマイクロ)

※一般講演:発表 20 分 + 質疑応答 5 分
 招待講演:発表 50 分 + 質疑応答 10 分
 

発表募集のご案内(募集は終了しました)

愛称:セキュリティサマーサミット2019 in 高知 として以下のとおり研究発表会を開催いたします。

■ 開催日 2019年7月23日(火)~7月24日(水)

■ 開催場所
高知工科大学 永国寺キャンパス
〒780-8515 高知県高知市永国寺町2番22号
TEL 088-821-7200 / FAX 088-821-7101
https://www.kochi-tech.ac.jp/
アクセス https://www.kochi-tech.ac.jp/about/campus/eikokuji.html

■ 発表申込締切 2019年5月10日(金) 23時59分

■ 原稿締切 2019年6月21日(金) 23時59分
※CSEC研究会、SPT研究会の場合です。連催する研究会の締切は異なることがございますので、ご留意ください。

■ 原稿に関する留意点
原稿仕上がり枚数は、原則として最大8ページ、6ページ以上が望ましいとさせて頂きます。研究報告用PDF原稿等は、下記の申し込みページでご提出ください。

■ 発表申込方法
下記Webページよりお申し込みください。
CSEC研究会:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/CSEC
SPT 研究会:https://ipsj1.i-product.biz/ipsjsig/SPT

※「姓名・タイトルの英文入力欄は必須ではありません」とありますが、
姓名・タイトルについては英文入力欄にも記入をお願いします。

■ 照会先 [AT]は@に置き換えてください。
重本倫宏(日立製作所)csec7cfp [AT] sdl.hitachi.co.jp
寺田真敏(日立製作所)masato.terada.rd [AT] hitachi.com

(注意事項)
研究報告の完全オンライン化に伴い、研究発表当日の資料は、
開催の1週間前に情報処理学会電子図書館 (情報学広場) に
掲載されます。そのため、研究報告に掲載される論文の公知日は、
研究発表会の開催日初日の1週間前となります。
特許申請の扱い等の際にはご注意ください。詳細については
下記Webページをご参照ください。
https://www.ipsj.or.jp/03somu/kinen_jigyo/50anv/d-library/dl-sig.html

■ 連催
電子情報通信学会
情報セキュリティ研究専門委員会(ISEC)、
技術と社会・倫理研究専門委員会(SITE)、
情報通信システムセキュリティ研究専門委員会(ICSS)、
マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント研究専門委員会(EMM)、
ハードウェアセキュリティ研究専門委員会(HWS)
バイオメトリクス研究専門委員会(BioX)
 

調査研究担当への問い合わせフォーム