第129回数理モデル化と問題解決研究発表会

※新型コロナウイルス感染症の現状を鑑み、本研究発表会は開催を中止することといたしました。
 投稿論文は電子図書館において公開され、既発表扱いとなります。

プログラム

2020年7月27日(月)

(1)New state-of-the-art results on ESA Messenger Space Mission Benchmark
Schlueter Martin、Munetomo Masaharu(Hokkaido University)、Attia Wahib(AIST)

(2)近代書籍用文字認識のための低出現頻度文字クローリング
菜々美、竹本 有紀(奈良女子大学)、石川 由羽(滋賀大学)、田 雅美、城 和貴(奈良女子大学)

(3)大規模行列の特異値分解へのOQDS法の適用
田中 博基(京都大学)、木村 泰己、松縄 哲明、三本木 省次(KIOXIA)、高田 雅美(奈良女子大学)、木村 欣司(福井大学)、中村 佳正(京都大学)

(4)高精度な特異値分解を実現する片側Jacobi法の実装方法
高田 雅美(奈良女子大学)、荒木 翔(京都大学)、木村 欣司(福井大学)、中村 佳正(京都大学)

(5)複数の評価関数を用いた島GAの改良
中島 滋香、高田 雅美(奈良女子大学)

(6)High-performance cloud computing for exhaustive protein-protein docking
Ohue Masahito、Aoyama Kento、Akiyama Yutaka(Tokyo Institute of Technology)

(7)Augmented Realityによる創薬のためのタンパク質・リガンド可視化システムの開発
小山 敦史、川田 信吾、坂本 亘、安尾 信明、関嶋 政和(東京工業大学)

(8)受容野における最適刺激の可視化によるResNetの解釈の検討
小林 源太、庄野 逸(電気通信大学)

(9)相関のあるカウントデータのベイジアンスパース共分散構造分析
翔、川島 貴大、庄野 逸(電気通信大学)

(10)組込みシステム開発のデバッグにおける視線情報の分節化による修正方針の分析
馬場 建(奈良先端科学技術大学院大学)、槇原 絵里奈、米田 浩崇(同志社大学)、清川 清(奈良先端科学技術大学院大学)、小野 景子(同志社大学)
 

発表募集(募集は終了しました)

日 程 : 2020年7月27日(月)
場 所 : Luxor ”MGM Resorts International”, Las Vegas, Nevada, USA

※本研究発表会は開催中止となりました。
 投稿論文は7月20日(月)に電子図書館において公開され、既発表扱いとなります。

※詳細は、MPS研究会Webページ もご確認ください。

 


 

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