学生奨励賞(AAC研究会)

賞の概要 研究発表会で優秀な発表を行った学生へ1~2名/回 授与する。
選考委員会 同賞選定委員会(研究会各運営委員)
選考方法 選定委員会で選定する。
選考基準 学生の研究会発表論文。
表彰等 研究発表会会場。賞状。

2018年度2017年度2016年度

2018年度

研究会 受賞者(所属) タイトル
第9回研究会(2018-AAC-009) 土屋 智彦 (筑波技術大学)  深層学習を用いたセンサグローブによる指文字認識の改良 
第8回研究会(2018-AAC-008) 石曽根 奏子 (首都大学東京大学院)  ユーザ参加型アノテーションにおけるUI及びデータオーグメンテーションのデザイン 
第7回研究会(2018-AAC-007) 山本 晃平 (立命館大学大学院)  視覚障害者の移動特性を考慮した位置推定手法 

2017年度

研究会 受賞者(所属) タイトル
第6回研究会(2017-AAC-006) 畠山海人(慶大大学院)  義手業界へのエンターテイメント性の拡張と繁栄を目指した義手楽器「Musiarm」の開発 
第5回研究会(2017-AAC-005) 竹腰 美夏 (首都大学東京大学院) 義肢装具製作におけるデジタル技術の活用と参加型デザインプロジェクトの実践
加藤 優,中原 夕夏(筑波技術大学大学院)赤間 怜菜,西山 小百合,小林 なな恵,平井 見奈(筑波技術大学)
※OSのため,発表者全員が奨励賞です. 
生活・社会アクセシビリティ~デフ・リケジョ~ 
第4回研究会(2017-AAC-004) 皆川 純 (筑波大学) 短期的かつ小規模なイベントにおける視覚障碍者向け歩行支援システムの提案

2016年度

研究会 受賞者(所属) タイトル
第3回研究会(2016-AAC-003) 設楽 明寿 (筑波技術大学) 振動刺激を用いたクラウチングスタートにおける反応時間計測システムの開発
第2回研究会(2016-AAC-002) 中山 雄貴 (筑波大学) 弱視者の笑顔認識の傾向に関する調査
松尾 政輝 (筑波技術大学) 視覚障害者のアクセシビリティに配慮した音だけで作図可能な地図エディタとサイドスクロールアクションゲームの開発
第1回研究会(2016-AAC-001) 竹腰 美夏 (首都大学東京大学院) metacast:治療用装具における3Dモデルデータ作成支援システムの提案
岡田 智裕 (総合研究大学院大学) 手話コミュニティにおける語の社会的な役割についての意識調査