
プログラム詳細は以下をご参照ください。
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/gi57.html
(1) どうぶつしょうぎのルール設定の非凡さについて
浅沼 憶人,平岡 和幸
(2) 条件付き正規化を用いた棋力に応じた将棋方策関数の学習
谷合 廣紀,門本 淳一郎,入江 英嗣
(3) 異種AIが更新する思考データベースを用いた将棋における性能改善法
竹内 章
(4) 独自の評価関数に基づいた煙詰の自動生成
広瀬 稔,馬屋原 剛
(5) コンピュータ将棋における新手分析
芝 世弐
(6) 将棋AIにおけるGPUを用いたαβ探索の実装と評価
河地 悠馬,新谷 幸弘
(7) リバーシにおけるFactorization Machineを用いた新たな評価関数の提案
岡下 雄市朗,首藤 裕一
(8) 人間プレイヤーの着手を誘導する囲碁AIに向けて
シュエ ジュウシュエン,窪木 響大,池田 心
(9) 囲碁プレイヤに「センスの良しあし」はあるか?
Nie Chenglong,池田 心,シュエ ジュウシュエン
(10)d-Modulo Nim
荻沼 弘実,篠田 正人
(11)鉤模様型Partisan Chocolate Gameの局面値の特定
西本 祐真,佐藤 優希,安福 智明,草刈 圭一朗
(12)n山の逆形約数ニムの解析
横山 友彦,前山 和喜,森澤 貴之,藤井 昭宏,田中 輝雄
(13)対戦テトリスAIにおけるbitboardとSIMDを用いた探索最内ループの高速化
淵脇 優貴,神崎 映光,橋本 剛
(14)初期配置が指定された場合にロジックのみで可解な数独生成問題に対する焼きなまし法に基づく手法の開発
吉田 恭二,戸田 貴久
(15)キレーティングの運用検証と複数プレイヤに対しての適用
山田 元気
(16)2人でプレイするハゲタカのえじき終盤の最適戦略
齋藤 大貴,保木 邦仁
(17)コントラクトブリッジ実践的教授法の研究(18)
並木 亮,清水 映樹,滝沢 武信,高木 悟
(18)5人人狼における熟達者のプレイを模倣した人狼知能の開発-村人COを考慮したシステムの提案-
岡田 拓馬,伊藤 毅志
(19)強化学習を用いた対戦相手特化ガイスターAIの研究
長澤 瑛信,橋本 剛
(20)強化学習によるゲームメカニクス定量化フレームワークの提案
亀井 尚平
(21)完全情報ゲームにおける一括予測による強化学習の効率化
下村 高広,藤田 玄
(22)ゲームの敗北プロセスがプレイヤー心理に与える影響
唐澤 慧,岡 哲資
(23)仮想空間構築支援ツールbuild Masterの開発と検証
井上 真美,橋本 剛
(24)音楽ゲームConductusにおける空間操作入力が面白さに与える影響の分析
平山 奏一郎,橋本 剛
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