
プログラム詳細は以下をご参照ください。
https://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/ce183.html
(1) 多人数講義における学修者からの意見把握を支援するカテゴリ提案・意見分類ツールの意見分類の妥当性評価
横山 寧々,尾崎 拓郎
(2) 鍵暗号方式を学ぶWebアプリケーション「Picleis」の開発と評価
山﨑 愛乃,石井 幹大,伊藤 一成
(3) 初学者向け論理回路設計Webエディタ「CircuitFlux」の開発と性能評価
天野 雄太,藤枝 直輝
(4) 三角行列によるO(n2) とO(n log n) ソートアルゴリズムの効率性可視化
石川 京佑,山﨑 浩一
(5) 自律的な授業実践のためのフィジカルプログラミング教材を活用した研修の提案と知識習得度及び授業実践力への有効性の評価
入口 知紗妃,尾崎 拓郎
(6) 学習者用デジタル教科書・教材操作ログを利用した授業進度とのズレのある児童生徒を検出するツールの開発
小林 茶子,湯地 調,加藤 直樹
(7) 可視化と疑似体験を重視したWebベースの情報セキュリティ演習教材の提案
若林 遥大,川戸 聡也
(8) MarpとクラウドTTSを用いた発話障害者向け授業・プレゼン読み上げシステムの提案
佐藤 雅一,倉橋 農,越智 徹
(9) 生成AIによる自由記述ラベル付けの安定性再検討
隅谷 孝洋,天野 由貴
(10)大学生の生成AIリテラシーを「行動」として捉える—シンクアラウドと画面記録による課題遂行過程の分析
館野 浩司,倉橋 農
(11)大学生の生成AIリテラシーを「行動」として捉える:Difyを用いた対話ログによる分析
倉橋 農,館野 浩司
(12)ルーブリック作成支援システムの開発とその評価
大高 優輝,大西 建輔
(13)PLtP実践授業への質的分析法SCATの適用
渡邉 景子,久野 靖,角田 博保,赤池 英夫,中山 泰一
(14)Grad-CAM++を用いた画像認識結果の可視化による教育効果の検証
高橋 典弘,早見 武人
(15)CPUの回路と命令セットの関係を一貫して理解するための,LLM支援によるCPU自作環境の実装
小杉 昂,秋田 純一
(16)紙と鉛筆によるタンジブル・プログラミング環境の提案:手書きひらがなを用いたドローン自動飛行システム
坂口 遥,疋田 真一
(17)ハイパーピクトッチ:コンピューテーショナルシンキングを育成するブロック型ピクトグラム制作環境の開発
伊藤 一成
(18)おいしいぶどうの糖度をデータサイエンスで読み解く「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」の教育実践
上出 吉則
(19)普通科高等学校における情報処理教育の状況
門脇 敦,辰己 丈夫
(20)小学生を対象としたドローン出前授業の実践報告~仕組みの理解と操縦体験を結びつけた授業設計~
間辺 広樹
(21)プログラミング学習環境PyPENは純粋な共通テスト演習環境であるべきか
中西 渉
(22)幼児によるプログラミング的「動き」の推論的再構成
渡辺 勇士,関水 佑梨子
(23)大学入学共通テスト「情報I」対策—自律学習を促す教材の検討—
北村 祐稀
(24)日本国際学園大学経営情報学部における「高等学校情報科での学びに関する調査」の実施結果
丸山 雅貴
(25)学びを支える中核拠点としての学校図書館:学習指導要領改訂「論点整理」に対する意見書による提言
中園 長新,坂本 旬,鎌田 和宏,野口 武悟,庭井 史絵,有山 裕美子
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