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第60回プログラミング・シンポジウム プログラム

日程
2019年1月11日(金) 12:30 受付開始(予定)
2019年1月11日(金) 13:00 開会
2019年1月13日(日) 12:15 閉会
会場
ラフォーレ倶楽部伊東温泉湯の庭

掲載しておりますプログラムは予定であり,変更の可能性があります.

また,以下のプログラムでは講演のタイトルと,登壇予定者の名前と所属を掲載しております.


第1日 1月11日

開会,ガイダンス 13:00 - 13:10

セッション1 13:10 - 14:30

プログラミングの大衆化を目指すプログラミングのバリアフリー
原田康徳 (合同会社 デジタルポケット)
並行プログラムのPartial Store Orderingでの実行をモデル検査するためのReleaseフェンスのモデル
鵜川始陽 (高知工科大学)

セッション2 14:50 - 16:10

CbCを用いたPerl6処理系
清水隆博 (琉球大学工学部情報工学科)
たのしいプログラミング
馬谷誠二 (京都大学)

ポスターセッション紹介,各種報告,スポンサー講演 (1) 16:40 - 17:30

夕食 18:00

ポスター・デモセッション,GPCC 19:30 - 21:00

<ポスター> 自由文による思考プログラミング
中村圭介 (ナレルシステム株式会社)
<デモ> プログラミングの大衆化を目指すプログラミングのバリアフリー
原田康徳 (合同会社 デジタルポケット)
<ポスター> 継続を中心とした言語 Gears OS のデモンストレーション
宮城光希 (琉球大学 理工学研究科 情報工学専攻)
<ポスター> 解析表現文法をベースにしたトランスパイラフレームワークの設計と実装
多田拓 (横浜国立大学大学院)
<ポスター> 日本語スマートコントラクト記述の実現に向けて
渡邉遥輔 (横浜国立大学大学院)

第2日 1月12日

セッション3 9:00 - 10:20

ニューラルネットワークによる2048プレイヤの内部動作解析
寺村舞童華 (高知工科大学)
本の厚みによる歪みを考慮した光学文字認識
比留川翔哉 (明星大学情報学部情報学科)

セッション4 10:40 - 12:00

情報科学若手の会 特別セッション

招待講演 13:30 - 15:00

富士通 農業×ICTの取り組み 酒米栽培実証などの事例を交えて(仮)
加納正裕(富士通株式会社)
概要 (仮) :
富士通は2008年より4年間の農業現場における実証実験を踏まえて, 2012年には食・農クラウド「Akisai」を発表、ニーズに合わせて進化させてきました. そのような農業分野に対するICT支援の取り組みについて, 酒米栽培実証などの事例や実証現場の声などを交えてご紹介いたします.

セッション5 15:20 - 16:40

eJSVMにおける対話的なプログラミング環境の実現
大林健造 (電気通信大学)
ランダムな変異を用いたバグ入りプログラムの生成
寺田実 (電気通信大学)

山内奨励賞表彰・受賞講演 17:00 - 17:40

スポンサー講演 (2) 17:00 - 17:40

夕食 18:00

夜のセッション 19:30 -

第3日 1月13日

セッション6 9:00 - 10:20

解析表現文法をベースにしたトランスパイラフレームワークの設計と実装
加瀬豊 (横浜国立大学)
グラフ並列分散処理のための計算モデルを選択可能な領域特化言語
秋葉柊哉 (電気通信大学大学院)

セッション7 10:40 - 12:00

初期局面の有利不利に適応したレーティング手法の検証
高尾海州 (高知工科大学情報学群)
マクロ回転によるルービック・キューブ完成術
和田英一 (IIJ技術研究所)

閉会 12:00 - 12:15


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