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最終更新日:2008年10月1日

第162回 ソフトウェア工学研究発表会

 

日 程 : 2008年11月19日(水)
会 場 : 東京都千代田区神田駿河台1-5 化学会館 5階 501AB号室
        [アクセス:http://www.ipsj.or.jp/03somu/map.html]

議 題 : 一般

講演時間 :  30分(質疑応答込み)

プログラム

[10:30-12:00]●調査・報告・教育
(1)A survey on formal specifications in industry
   ○向 剣文、野田夏子(NEC)

(2)ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム 2008 開催報告
   山本里枝子(富士通研)、飯田 元(奈良先端大)、○阿萬裕久(愛媛大)、
   櫨山淳雄(東京学芸大)、吉田 敦(和歌山大)、白銀純子(東京女子大)、
   立石孝彰(日本IBM)、小高敏裕(富士通研)、名倉正剛(奈良先端大)、
   久保淳人(早大)

(3)要求定義技術者の実践的教育における動機づけモデルとその効果
   ○村瀬晴喜、大木幹雄(日本工大)

[13:00-14:30]●ソフトウェア部品・コーディング支援
(4)適合率を重視したレイヤアーキテクチャ向けソフトウェアクラスタリング手法
   ○加賀洋渡、新田直也(甲南大)

(5)ソースコードの編集内容を用いたソフトウェア部品の自動推薦手法
   ○島田隆次、市井 誠、早瀬康裕、松下 誠、井上克郎(阪大)

(6)手続き型言語に適用可能なモジュールのバインド方式について
   ○荻原剛志(京産大)

[14:45-16:45]●シェルプログラミング・Webアプリケーション
(7)Universal Shell Programming(USP)向けシェル機能と実装
   ○片山善夫(タオベアーズ合同会社)、當仲寛哲(ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所)

(8)ユニケージ手法 -高生産性で安価な顧客重視の開発手法
   ○松岡泰史(タオベアーズ合同会社)、當仲寛哲(ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所)

(9)ドメイン特化のWebアプリケーションフレームワークの再利用性の評価
   ○周  鋒、中所武司(明大)

(10)HTMLとER図からのWebアプリケーションの生成
   ○森 望美、塚本享治(東京工科大)

 

**↓↓発表募集は終了しました↓↓*****************

日 程 : 2008年11月19日(水)
会 場 : 東京都千代田区神田駿河台1-5 化学会館 5階 501会議室
        [アクセス:http://www.ipsj.or.jp/03somu/map.html]

議 題 : 一般

発表申込締切 : 2008年9月26日(金)

発表申込 :

* 下記照会先あて電子メールでお申し込みください。なお、
  「発表題目、発表者名(登壇者に○)、略称所属、概要(50字程度)、
  発表申込者連絡先(〒、住所、氏名、Tel、Fax、E-mail)」を明記してください。

* お申し込み後、数日以内に受領メールを差し上げます。
  1週間経っても受領メールが届かない場合は照会先まで電子メールでお問合せください。

原稿締切 : 2008年10月20日(月)[必着]

照 会 先 : 佐藤康臣 (広島市立大学 情報科学研究科)
         E-mail: sigse@sel.cs.hiroshima-cu.ac.jp(@は半角に変換してください)
          Tel: 082-830-1607

* 詳細・最新情報は http://www.ipsj.or.jp/sig/se/ をご覧下さい。
* お問い合わせはE-mailでお願いします。

 

 
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