実践が拓く情報処理の次なるステップ~デジタルプラクティスの試み~

さる 2011 年 9 月 9 日(金) 9:30~11:30 函館大学にてデジタルプラクティス編集委員会が企画するセッション「実践が拓く情報処理の次なるステップ~デジタルプラクティスの試み~」が開かれました(FIT2011公式サイトの 告知ページ).
多くの方々にお越しいただきました.どうもありがとうございました.

以下は当日講演者が使用したスライドです(登壇順).

中田登志之:DP創設の狙いと今までの実績
丸山宏:企業のエンジニアはなぜ論文を書くか?
平田圭二:論文という形式を守ることの意味
諏訪良武:論文の書ける基幹人材を育成する
中田登志之:編集員も汗をかきます!
田中秀樹:DPにもとめられるもの
下間芳樹:ITプロフェッショナルコミュニティの構築に向けて 
 

以上