日本の実情にマッチしたアジャイル開発に向けて 〜デジタルプラクティスライブ〜

さる 2017 年 3 月 17 日(金) 9:00〜12:00 名古屋大学にてデジタルプラクティス編集委員会主催の「日本の実情にマッチしたアジャイル開発に向けて〜デジタルプラクティスライブ〜」が開かれました(情報処理学会第79回全国大会)。
多くの方々にお越しいただき、どうもありがとうございました。

以下は当日講演者が使用したスライドです(登壇順)。
パネル討論 「日本のコンテキストで、アジャイル開発をその必要なところで適切に使って効果を上げるための、ベンダの役割」
モデレータ:山本修一郎
パネリスト:藤井拓、岩崎新一、松浦豪一